神社・寺院・歴史 一覧

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さ 最教寺
- [ 寺院 ]
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平戸市岩の上町1206
西の高野山と呼ばれる最教寺。
3万坪におよぶ境内には慶長14(1609)年建立の本堂と、平成元年に完成した真っ赤な三重塔がある。奥の院に
- [ 歴史的建造物 | 歴史 | 博物館・資料館 ]
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長崎市立山1
長崎県防空本部が置かれた被爆建造物。
太平洋戦争中に空襲警報が発令されると県知事ら要員が集まり、警備、救護などの指揮をした場所。壕内施設と通路の
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]

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大村市古町1-63
大村藩歴代藩主墓碑群。
日蓮宗本経寺の境内南側の2000坪の敷地に藩主をはじめ、正室・側室・一族家臣など全78基の墓と、石灯籠48
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す 住吉神社 壱岐市
- [ 神社 ]
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壱岐市芦辺町住吉東触
名神大社に列せられた古社で、岩戸神楽が有名。
「日本初の住吉神社」を称し、長門国・摂津国・筑前国の住吉神社と共に「日本4住吉」の一つに数えられ、神功皇后
- [ 歴史的建造物 | 歴史 ]

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長崎市南山手町8-1 グラバー園内
旧ウォーカー邸の向い側にある旧長崎地方裁判所長官舎。
明治16(1883)年に長崎上等裁判所長、長崎地方裁判所長の官舎として、唯一、居留地以外の長崎市内に建てら
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こ 晧台寺
- [ 寺院 | 初詣スポット ]

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長崎市寺町1-1
正式には海雲山普昭晧台禅寺という。
江戸初期に建立された曹洞宗の寺で、修行僧がいる専門道場でもある。長崎市内外に末寺が14ヶ寺ある。毎週土曜の
- [ 神社 | パワースポット ]
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壱岐市芦辺町国分東触464
伝統と格式を誇る式内社
古事記では伊邪那岐命(いざなぎのみこと)と伊邪那美命(いざなみのみこと)が天照大神の次に産んだのが月読尊(
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げ 原爆落下中心地
- [ 歴史 ]
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長崎市松山町
昭和43年(1968)に建立された黒御影石の碑が立てられている。
昭和20(1945)年8月9日、午前11時2分、B29が落とした原子爆弾は浦上の上空およそ500mで炸裂。
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か 頭ヶ島天主堂
- [ 教会 ]
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南松浦郡新上五島町友住郷638
全国的にも珍しい切石積造の頭ケ島天主堂。
全国でもめずらしい石の教会堂は、明治43年に着工し、約10年の歳月を経て大正8年に落成したもの。国の重要文
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は はらほげ地蔵
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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壱岐市芦辺町諸吉本村触
お地蔵さんが海に浸かっている?
古くから海女の町、八幡の守り神として6体の地蔵が海中に祀られている。名は腹に穴が空いていることに由来する。
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ま 満明寺
- [ 寺院 ]
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雲仙市小浜町雲仙321
大宝元年(701年)、僧・行基がこの地で温泉山を開山伝わる古い寺。
大宝元(701)年に聖僧行基によって開山したと伝わる真言宗の寺。釈迦堂の中には、5mの純金箔の雲仙大仏が鎮
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つ 対馬藩お船江跡
- [ 歴史 ]
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対馬市厳原町久田
江戸時代、対馬藩が久田川の河口に藩船を格納するために構築した船着き場跡。満潮時には木造の大船が出入できる程
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ひ 平戸城

- [ 城 | 歴史 ]

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平戸市岩の上町1458
宝永元年(1704年)に日本唯一の山鹿流兵法によって築城された。
現在の天守閣は昭和37年(1962年)に復元され、天守閣内部には3世紀ごろの「環頭の太刀(かんとうのたち)
- [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
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平戸市大久保町2477
日本初の洋風建築の石造倉庫を復元。
慶長14(1609)年にオランダ船が入港して以来、およそ33年にわたってオランダ貿易の拠点として栄えた場所
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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大村市今富町586-1
大村市郊外にあるキリシタンの墓碑。
大村藩主純忠とともに洗礼を受けた重臣、一瀬越智相模栄正(おちさがみえしょう)の墓碑で、戒名が刻んであります
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き 旧島原藩薬園跡
- [ 歴史 ]
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島原市小山町4703
日本三大薬園の一つ。
1846(弘化3)年、藩臣飯島義角を薬園主任として、雲仙岳眉山のふもとに薬園を開墾。現在薬草見本園として、
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し 椎根の石屋根
- [ 歴史的建造物 ]
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対馬市厳原町椎根
石屋根の家は日本では対馬だけで、対馬でもこの椎根(しいね)や上槻(こうつき)、久根浜(くねはま)、久根田舎
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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五島市奈留町浦1246-2
奈留高校の校庭に、シンガーソングライターのユーミンこと荒井(現姓・松任谷)由実の『瞳を閉じて』が刻まれたユ
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か カステラ神社
- [ 神社 ]
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長崎市南山手町1-18 ANAクラウンプラザホテル 長崎グラバーヒル 3F
長崎の名物カステラを祀ってある神社?
グラバー園に向かう手前にある神社。カステラの姿をしたカステラ様を神体にすえている。カステラ様の表情は何とも
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さ 崎方公園
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 公園 | 展望台 | 桜 | 花 ]
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平戸市大久保町遠見2529
平戸の中心街の街並みが一望でき、桜と平戸つつじの名所。
桜と平戸ツツジの名所としても有名な公園。平戸港が一望できる展望デッキがあり、夜はライトアップされる。フラン
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は 原山支石墓群
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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南島原市北有馬町原山
「原山ドルメン」ともいわれ、日本最大級の支石墓群。
縄文時代晩期の共同墓地で、日本最大級の支石墓群で1972年(昭和47年)11月6日国の史跡に指定。支石墓は
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し 清水山城跡
- [ 城 | 歴史 ]
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対馬市厳原町西里
厳原の西に位置する清水山の頂上から、断続的におよそ500mにわたって石塁が残る。一の丸・二の丸・三の丸の石
- [ 歴史的建造物 | 歴史街道 ]
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長崎市南山手町4-33
国の重要伝統的建造物群保存地区に設置されている資料センター。
英国人ウィルソン・ウオーカーが建てた質の高い住宅で、1階・2階とも正面に中央部が突出したベランダを設け、ベ
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は 畑ノ原窯跡
- [ 歴史 ]
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東彼杵郡波佐見町村木郷1343
慶長年間(1596~1614)に李朝の陶工によって築窯されたと伝えられる窯跡。
慶長年間(1596~1615年)の築窯と推定されるもので、国の史跡。波佐見町最古の窯跡の一つとされる。発掘
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ほ 方倉神社
- [ 神社 ]
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平戸市生月町壱部2739
生月の方では「方倉さん」と呼ばれている方倉神社。
古くから生月の守り神として信仰されてきた神社。水天宮ともいいその昔九十九匹の河童が住み着いたと言う伝説があ
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し 島原復興アリーナ
- [ 碑・像・塚・石仏群 | アウトドア ]
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島原市平成町2-1
長崎県下最大のフロアスペース(62m×43m)を持つ多目的複合施設。
多彩なイベントに対応する多目的複合施設の島原復興アリーナ。敷地内には平成22年のサッカーワールドカップの際
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し 春徳寺
- [ 寺院 ]
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長崎市夫婦川町11-1
長崎初の教会トードス・オス・サントス教会が建てられた跡地に建つ寺院。
長崎で最初にできたトードス・オス・サントス教会の跡で、現在もキリシタン(切利支丹)井戸が残っています。山門
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し 聖福寺
- [ 寺院 | 歴史 ]
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長崎市玉園町3-77
「長崎四福寺」とよばれる黄檗宗の由緒あるお寺。
聖福寺は延宝5年(1677)、京都宇治の黄檗山万福寺の末寺として鉄心禅師が創建した黄檗宗の唐寺。興福寺、崇
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て 天祐寺
- [ 寺院 | 紅葉 ]
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諫早市西小路町1116
諫早家の菩提寺で、西郷尚喜の開基。
室町末期の領主・西郷尚が菩堤寺として開いた曹洞宗の寺。のちに諫早氏の菩堤寺となる。境内には、初代龍造寺家晴
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も 桃渓橋
- [ 歴史的建造物 | 橋 ]
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長崎市出来大工町
昭和60年に復元された桃渓橋。
住民の困惑を見かねた僧卜意が延宝7(1679)年に架設させたもので、架橋当時、河畔に桃の木があったことから



