神社・寺院・歴史 一覧

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し 信玄公墓所
- [ 歴史 ]

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甲府市岩窪町
信州伊那駒場で53歳の生涯を閉じた。
信玄公の遺体を火葬した場所だといわれ、火葬塚とも呼ばれています。1573(天正元)年に信州・伊那で病死した
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と 東光寺(甲府市)
- [ 寺院 | 庭園 ]
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甲府市東光寺3-7-37
大覚禅師が築いたと伝わる東光寺庭園(国指定)が見事な寺院。
室町時代後期の仏殿。本尊の薬師如来像や十二神将像が安置されており、薬師堂とも称する。臨済禅に深く帰依した信
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た 武田八幡宮
- [ 神社 ]

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韮崎市神山町北宮地
武田家発祥地の氏神。
弘仁13(822)年勅命により土地の神、武田王の祠廟に九州宇佐八幡を勧請し併祀して創建されたという。戦国期
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や 八ヶ岳観音平
- [ 観音 | 自然 | 展望台 | 山・登山 | 遊歩道 ]
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北杜市小淵沢町 観音平
八ヶ岳連峰の最南、編笠山の中腹、標高約1500mにある展望所。南アルプス、富士山、小淵沢を見渡せる。駐車場
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つ 都留市商家資料館
- [ 歴史的建造物 | 博物館・資料館 ]
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都留市上谷3-1-20
大正10年(1921年)に建てられた絹問屋を公開。
甲斐絹仲買業を営んでいた、仁科源太郎が大正10年に建てた和洋折衷の間口8間、奥行6間の土蔵造り。生地見本や
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か 観音平の紅葉
- [ 観音 | 展望台 | 紅葉 | 遊歩道 ]
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北杜市小淵沢町 観音平
[ 紅葉時期 10月中旬~11月上旬 ]
標高1500mにある観音平の展望台から南アルプスを一望。
八ヶ岳連峰の編笠山を間近に望み、遠くに南アルプスの山々や富士山も望める。駐車場から展望台まで全長20分の遊
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ふ 富士山小御嶽神社
- [ 神社 | パワースポット ]
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富士吉田市上吉田5617
山梨県富士山有料道路の終点、標高2340mの富士山五合目に鎮座する磐長姫命(木花咲耶姫の姉)を祀る神社。承
- [ 歴史的建造物 | 遊歩道 ]
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甲州市勝沼町菱山~勝沼町深沢
明治時代の鉄道遺産。
明治36年から平成9年まで中央本線下り線として使用されていたトンネルを遊歩道として整備。トンネル内には鉄道
- [ 歴史的建造物 ]

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甲州市塩山上於曽1651
江戸中期に幕府の命を受け、薬用植物・甘草(かんぞう)を栽培した高野家の旧屋敷で、200年を経た建物。正面中
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え 円光院
- [ 寺院 ]

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甲府市岩窪町500-1
武田信玄の正室・三条夫人の菩提寺。
臨済禅に帰依した信玄が、京都や鎌倉にならって、府中とその周辺に定めた府中(甲府)五山の寺のひとつ。武田氏滅
- [ 神社 | パワースポット ]

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北杜市小淵沢町上笹尾3401
北杜市小淵沢町に鎮座する神社。
天照皇大神、天徳知徳乍身曾岐自在神を祀る神明造りの神社。祭神である天徳知徳乍身曾岐自在神こと井上正鐵が伝え
- [ 歴史的建造物 | 博物館・資料館 ]

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甲州市勝沼町下岩崎1110
メルシャンのシャトー・メルシャンに併設。
現存する日本最古の木造ワイン醸造場(明治37年築)で、山梨県指定文化財、近代化産業遺産にも指定。明治以降に
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あ 安藤家住宅
- [ 歴史的建造物 ]

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南アルプス市西南湖4302
屋根塀に囲まれた約4400平方mの敷地の中にたたずむ。
宝永5(1708)年に建造。先祖は武田氏の家臣で、江戸時代には名主を務めていたという。館内には、安藤家の古
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た 武田信玄公像
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]

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甲府市丸の内1
甲府のシンボル武田信玄の像。
昭和44年4月12日(信玄公の命日)に甲府駅前に武田信玄公銅像建立奉賛会から寄附により設置。昭和60年に甲
- [ 教会 ]
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北杜市高根町清里3545
野外礼拝のために設けられた場所。
遊歩道「カラマツ林小径」から近い場所にあり、十字架とベンチが、ひっそりと静まりかえった中にある。
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あ 新倉富士浅間神社
- [ 神社 | 桜 ]

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富士吉田市新倉3353
創建は705年(慶雲3年)、甲斐国八代郡荒倉郷の氏神として祀られたのがその始まりという。戦国期には武田信虎
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な 長作観音堂
- [ 観音 ]
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北都留郡小菅村426
秘仏の如意輪観音が安置。
807(大同2)年の建立で、国の重要文化財に指定されている。如意輪観音像は本尊である聖徳太子作の像として、
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か 金鳥居
- [ 歴史 | 歴史的建造物 ]

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富士吉田市上吉田
富士山信仰のシンボル「金鳥居」
富士山の眺望ポイント。「富士みち」と呼ばれる北口本宮冨士浅間神社へ続く国道139号線と同137号の交差点に
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し 信玄棒道
- [ 歴史 | アウトドア | ハイキング ]
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北杜市小淵沢町 棒道下
武田家の本拠地である甲斐府中と北信濃を結ぶ軍用道路。
八ヶ岳南麓から西麓にかけての甲信国境(甲斐国(山梨県)と信濃国(長野県)の境)を通る。信玄が信濃攻略のため
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し 七福神まいり
- [ 神社 ]

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笛吹市石和町四日市場、東高橋、市部他
石和地区内の七寺を巡り、厄を払い福を得る。
参拝順路は決まっていないので自由に回ることができる。3~4時間ほどで七つの寺を巡ることができる。常徳寺(じ
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せ 積翠寺
- [ 寺院 ]
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甲府市上積翠寺町984
要害山の南麓に位置する、臨済宗妙心寺派の寺。
境内の巨石から泉が湧き出ていたことで、石水寺と呼ばれていましたが、後に積翠寺と改められました。武田信玄が誕
- [ 歴史 ]
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甲州市勝沼町深沢3602-1
トンネルを利用したワイン貯蔵庫。
明治36年に作られたレンガ造りのJR旧深沢トンネルをワインの長期熟成および、付加価値を高める施設として整備
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の 能成寺
- [ 寺院 ]
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甲府市東光寺町2153
武田信守の開基で、信守の墓がある寺として知られる。
『甲斐国志』に拠れば、能成寺は南北朝期の貞和年間に臨済宗幻住派の僧で晩年に天目山棲雲寺を開いた業海本浄を開
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よ 要害城跡
- [ 歴史 | 城 ]
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甲府市上積翠寺町
武田信玄公誕生の地
積翠寺背後の釣り鐘をふせたような要害山に、信玄公の父・武田信虎公が永正17年(1520)に築いたのが要害城
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じ 常在寺
- [ 寺院 ]
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笛吹市石和町唐柏459
七福神参りの寺のひとつ。
応永28年(1421)、三島より一乗坊日出上人が弘教のため此処に来り、この地にあった薬師堂に籠って数日間布
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ち 長禅寺(甲府市)
- [ 寺院 ]
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甲府市愛宕町208
信玄の母大井夫人の菩提寺。
武田信玄の母・大井夫人の墓があることで知られる寺。臨済禅に深く帰依した信玄が、京都や鎌倉にならって、府中と
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つ 躑躅ヶ崎館
- [ 歴史 ]

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甲府市古府中町2611
甲斐国守護武田氏の居館。
武田信虎、晴信(信玄)、勝頼の武田氏3代、60余年の館跡。躑躅ヶ崎の突端部であることから「躑躅崎館跡」とも
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ほ 放光寺(甲州市)
- [ 寺院 | 梅 | 花 ]

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甲州市塩山藤木2438
花と縁結びで知られる寺。
木造愛染明王坐像は平安時代の作で、木造彩色、像高89.4cm。忿怒相で弓矢を天に向ける「天弓愛染」と称され
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け 景徳院
- [ 寺院 ]

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甲州市大和町田野389
徳川家康は、勝頼の死をとむらうため菩提寺として、景徳院を建立。
1582(天正10)年、武田勝頼が織田・徳川の連合軍に敗れ、武田家終焉の地となった田野集落にある。寺は徳川
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こ 古長禅寺
- [ 寺院 ]
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南アルプス市鮎沢505
甲府市愛宕町に所在する長禅寺の前身。
南北朝期の1316年(正和5年)には臨済宗の僧である夢窓疎石が西光寺の一角に長禅寺を創建した臨済宗の古寺。













