神社・寺院・歴史 一覧
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米子・境港・大山周辺
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- 米子・境港・大山周辺 [33]

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き キュリー広場
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 公園 ]
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東伯郡三朝町三朝
キュリー夫人の像が建つ国際交流記念公園
三朝温泉の泉質であるラジウムの発見者、キュリー夫人を讃え、その母国であるフランスとの親交を深めるために作ら
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し 正福寺(境港市)
- [ 寺院 ]
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境港市中野町5016
上道村の元達和尚が貞享年間に(1686~88)寺を現在の地に移し、米子総泉寺三世禅室珍目大和尚を請し開山。
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だ 大岳院
- [ 寺院 ]

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倉吉市東町422
慶長10(1605)年に米子藩重臣で打吹城(倉吉城)主の中村栄忠により、父・中村一栄(1604年没)の菩提
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ゆ 由良台場跡
- [ 歴史 ]

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東伯郡北栄町由良宿1458-16
江戸時代末期の風が吹く!国史跡鳥取藩『由良台場跡』
文久3年(1863)鳥取藩で最初に築造された海岸砲台。当時は町内六尾の反射炉で鋳造された大砲が備えつけられ
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い 板井原集落
- [ 紅葉 | 歴史的建造物 | 歴史 ]
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智頭町市瀬板井原
[ 紅葉時期 10月下旬~11月下旬 ]山々の間に沈みこんだ集落には平家落人の隠れ里の伝説が残る。
板井原集落は、伝統的建造物群保存地区で、日本の山村の原風景を残す。集落内の110棟余の建物の内、23棟は江
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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西伯郡伯耆町小町字稲場497番地
平安前期の女流歌人で、絶世の美女といわれた小野小町の墓と伝えられる五輪塔。地元では、往古から「御前さん」と
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か 上淀廃寺跡
- [ 寺院 | 歴史 ]
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米子市淀江町福岡
白鳳時代の寺院跡で、平成3年に日本最古級である白鳳期の彩色仏教壁画が発見された。遺物は、壁土(壁画含む)約
- [ 神社 | 紅葉 ]
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八頭郡智頭町智頭
[ 紅葉時期 11月上旬~11月中旬 ]信州の諏訪大社の分霊を奉るため建てられた神社
牛臥山の山麓に鎮座し、参道は智頭往来に接する。境内には古来より社紋である楓が数百本繁茂しており、秋は紅葉の
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ほ 伯耆国分寺跡
- [ 寺院 | 歴史 | 公園 ]
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倉吉市国府 国分寺
奈良時代、聖武天皇の勅願によって建てられた国分寺跡。芝生を敷きつめ、歴史公園として整備。近くに伯耆国庁跡、
- [ 歴史 ]
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西伯郡大山町御来屋
御来屋港は隠岐島から脱出した後醍醐天皇が最初に上陸したところ。しばらくの間腰掛けたと伝えられる大岩があり、
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し 白壁土蔵群
- [ 歴史的建造物 ]
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倉吉市東仲町、魚町、研屋町、新町1、堺町1
玉川沿いに並ぶ白壁土蔵群
白い漆喰(しっくい)の壁と黒い焼き杉板の腰壁。白と黒の色彩が美しい土蔵が旧市街を流れる玉川沿いに続く。江戸
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た 退休寺(大山町)
- [ 寺院 ]
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西伯郡大山町退休寺316
延文2年(1357年)に創建された山陰地方最古の歴史をもつ曹洞宗の名刹。開山は「那須の殺生石」の伝説でも有
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い 石谷家住宅
- [ 歴史的建造物 | 庭園 ]
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八頭郡智頭町智頭396
石谷家は、広く地主・山林経営をしてきた家で、敷地3000坪・部屋数四十余りと7棟の土蔵を有する大規模な和風
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さ 楽楽福神社
- [ 神社 ]
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西伯郡伯耆町宮原
標高1,031mの地にあり鬼退治の伝説が残る。
大日本根子彦太瓊尊、即ち人皇第7代孝霊天皇を主神とし、皇后、皇妃、皇子及びその一族を祀る。鬼住山の伝説によ
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ち 長通寺(鳥取市)
- [ 寺院 ]
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鳥取市国府町岡益285
約400年前に創建された曹洞宗の寺。鳥取市職人町生まれ(明治20年)の日本画家・八百谷冷泉氏の襖絵が残って
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い 生田長江文学碑
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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日野郡日野町根雨76 延暦寺内
文豪・生田長江は日野町出身で、明治・大正時代の評論家であり、優れた翻訳家・小説家・劇作家でもあった。延暦寺
- [ 城 | 展望台 | 日の出 ]

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鳥取市河原町谷一木1011
天正8年(1580年)に羽柴秀吉(豊臣秀吉)が鳥取城攻めで陣を築いたというお城山の頂上にそびえ立ち、別名若
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が 学行院
- [ 寺院 ]
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鳥取市国府町松尾55
和銅2(709)年の創建と伝わる古刹。国指定重要文化財学行院には薬師三尊像と吉祥天立像の4体の仏像が安置し
- [ 神社 ]
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鳥取市河原町曳田
因幡の白兎の昔話に登場する大国主命が結婚した、因幡国の八上姫神(やがみひめのかみ)を祭る神社。隣接する八上
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ま 松本清張文学碑
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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日野郡日南町矢戸
松本清張の父の生まれ故郷である日南町矢戸にひ立つ清張の文学碑。清張は「父系の指」を書き、父への思いとともに
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も 茂宇気神社
- [ 神社 ]
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鳥取市鹿野町河内
氏神として古くは妙見大権現と称された。明治元(1868)年の神社改革で「茂宇気神社」と改称。「もうけ神社」
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え 延暦寺(日野町)
- [ 寺院 ]
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日野郡日野町根雨76
長谷部信連の開基と伝わり、本尊は宝仏山の御堂に安置されていた阿弥陀如来。境内には、日野町出身で明治・大正時
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お 大滝山観音堂
- [ 観音 ]

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倉吉市関金町関金宿
大滝山の山間にある観音堂で、木造十一面千手観音立像は像高1.05m、室町時代初期の作。参詣や避暑に訪れる人
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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西伯郡大山町岡
元弘3年(1333年)、元弘の変によって配流の身となった後醍醐天皇が隠岐から脱出し一番最初に着いたところと
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さ 斉尾廃寺跡
- [ 寺院 | 歴史 ]
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東伯郡琴浦町槻下2268-1
白鳳時代(7世紀後半~8世紀初頭)に建立された古寺の跡。
建物は残っていないが、金堂の基壇や講堂跡の礎石が残る。本堂は南面し、東に金堂、西に塔を配した法隆寺式伽藍配
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な 波しぐれ三度笠
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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東伯郡琴浦町赤碕 菊港
世界的に有名な彫刻家流政之氏の三体の石像の彫刻。彫刻は白のみかげ石を用いたもので、高さが4.33メートルあ
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ぶ 豊乗寺
- [ 寺院 ]
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八頭郡智頭町新見
平安時代の嘉祥年間(845年~851年)、弘法大師(空海)の法弟・真雅による開基と伝えられる古刹。国宝の絹
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わ 和傘伝承館
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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米子市淀江町淀江796
淀江中央公民館の隣にある。淀江地区の伝統工芸・製造工程の見学や、紙はり体験(事前予約)することができる。傘
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あ 赤猪岩神社
- [ 神社 ]
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西伯郡南部町寺内地内
因幡の白兎の神話の続きの説話の舞台となった場所にある、手間山のふもとの神社。境内には『古事記』に記された、



