神社・寺院・歴史 一覧
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23区:城東 葛飾 台東 墨田 江戸川

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と 鳥越神社
- [ 神社 | 初詣スポット | 祭り・イベント ]

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台東区鳥越2-4-1
例大祭に出る千貫神輿は都内最大級を誇る。
白雉2年(651年)、日本武尊を祀って白鳥神社と称したのに始まるとされる。毎年数十万人が集まる6月9日に近
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せ 浅草寺

- [ 寺院 | 観音 | 初詣スポット ]

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台東区浅草2-3-1
大提灯は浅草のシンボルで「仲見世」が有名
628(推古36)年にご本尊が示現したという縁起をもつ、都内最古の寺院。隅田川から引き上げられた聖観世音菩
- [ 寺院 | 初詣スポット ]

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葛飾区柴又7-10-3
寅さんに笑い、泣いて、歌う人たちの心のふるさと。
1629(寛永6)年創建の日蓮宗の寺院。映画「男はつらいよ」の寅さんが産湯をつかったお寺としても有名。帝釈
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は 花園稲荷神社
- [ 神社 | 稲荷 ]

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台東区上野公園4-17
倉稲魂命(うがのみたまのみこと=豊受姫命:とようけひめのみこと)縁結び・商売繁盛創祀不祥。承応3年(165
- [ 寺院 | 不動 ]
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江戸川区平井1-25-32
通称「目黄不動尊」、正式名称は「牛宝山(ごほうざん)明王院最勝寺」貞観2年(860年)、円仁(慈覚大師)に
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た 多聞寺
- [ 寺院 ]

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墨田区墨田5-31-13
隅田川七福神のひとつ。本尊は毘沙門天。
天徳年間(957-60)年の間に草創、天正年間(1573-91)年の間に現在の場所に移転。移転後は本尊に『
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い 今戸神社
- [ 神社 | パワースポット ]
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台東区今戸1-5-22
浅草七福神のひとつ。
康平六年(1063年)源頼義・義家親子が奥州討伐の折、京都の石清水八幡宮を当地に勧進し、祈願したのが始まり
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あ 浅草神社
- [ 神社 ]

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台東区浅草2-3-1
浅草寺本堂隣り、浅草寺の境内にある神社。
創建は平安時代後期から鎌倉時代といわれ、浅草寺の縁起となった兄弟の浜成、竹成と土師真中知を祀ったもの。通称
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 公園 ]
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墨田区堤通2-6-10
墨堤通りに面した小さな公園。
幕末時代、新政府に対抗して独立政府を宣言して戦った榎本武揚の銅像が建つ。向島を愛した榎本は、晩年を向島で過
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お 鷲神社
- [ 神社 | 初詣スポット ]

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台東区千束3-18-7
毎年11月に酉の市が行なわれることで有名な神社。
江戸時代中期から酉の市で知られ、東京都足立区花畑七丁目の大鷲神社の「おおとり」に対し、鷲神社は「しんとり」
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か 葛飾区山本亭
- [ 歴史的建造物 ]

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葛飾区柴又7-19-32
大正15~昭和2(1926~7)年頃の山本栄之助翁邸を改修して公開。
実業家の山本氏の住居が昭和63年3月に葛飾区に移転されたもので、平成3年4月から一般公開されています。大正
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じ 浄土宗心行寺
- [ 寺院 ]

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江東区深川2-16-7
深川七福神の福禄寿として知られる。
元和2(1616)年に観智国師の高弟、光蓮社団誉一路屋道上人の開山により京橋八丁堀に創立。寛永10(163
- [ 寺院 | 不動 ]

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台東区橋場2-14-19
浅草寺にほど近い浅草名所七福神の布袋尊を祀る寺。
天平宝字四年(760)寂昇上人によって開創。当初は法相宗でしたが、長寛元年(1163)に、中興の祖といわれ
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ち 長命寺(墨田区)
- [ 寺院 ]
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墨田区向島5-4-4
「長命寺桜もち」で知られる。
江戸幕府3代将軍徳川家光がの放鷹の途中、腹痛を起こした際、境内の般若水(井戸水)で薬を飲むと痛みが止まった
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な 成田山深川不動堂
- [ 寺院 | 不動 | パワースポット ]
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江東区富岡1-17-13
真言宗智山派成田山新勝寺の東京別院。通称は深川不動尊、深川不動堂。
元禄16年(1703年)、1回目の成田不動の「出開帳」が富岡八幡宮の別当・永代寺で開かれた。これが深川不動
- [ 神社 ]
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江東区亀戸3-57-22
1000年の時を経て今も「勝矢祭」が守り伝えられている神社。
天慶の昔、平将門が乱を起した時、追討使俵藤太秀郷はこの香取神社に参拝し戦勝を祈願した。乱はめでたく平定する
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え 江島杉山神社
- [ 神社 ]

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墨田区千歳1-8-2
盲目の鍼灸師杉山検校が、彼が修業した江の島の弁天岩窟を模して、屋敷内に創建。
明治時代1693(元禄6)年、総検校杉山和一が奉じていた江の島弁財天を祀った江島神社と杉山検校を祀った杉山
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え 映画弁士塚
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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台東区浅草2-3-1 浅草寺内
明治・大正期の無声映画が活動写真として盛んだった頃の百余名の弁士たちの名を刻んでいる石碑。昭和33(195
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と 東叡山 寛永寺
- [ 寺院 ]
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台東区上野桜木1-14-11
天台宗関東総本山の寺院。
寛永2(1625)年に建立。徳川将軍家の祈願寺と菩提寺を兼ねる。彰義隊の戦争で根本中堂など多くの建物は焼失
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は 花の碑
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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台東区浅草7-1 隅田公園内
浅草側の隅田公園内にある歌碑。
作詞・武島羽衣、作曲・滝廉太郎の時代を超えて歌い続けられている名曲の歌碑。
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よ 吉原神社
- [ 神社 ]
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台東区千束3-20-2
浅草名所七福神の1つ弁財天を祀る。
新吉原遊郭には古くから鎮座されていた玄徳(よしとく)稲荷社、それに廓内四隅の守護神である榎本稲荷社、明石稲
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う 上野東照宮
- [ 神社 ]

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台東区上野公園9-88 上野公園内
家康公の遺言により天海僧正と藤堂高虎が造営し、寛永4(1627)年に建立。徳川家康(東照大権現)・徳川吉宗
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い 石浜神社
- [ 神社 ]

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荒川区南千住3-28-58
浅草名所七福神、寿老神を祀る。
神亀元年(724)9月11日に聖武天皇の勅願によって鎮座されて以来、約1280年の歴史を持つ神社。境内には
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い 石川啄木歌碑
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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台東区西浅草1-6-1 等光寺内
浅草の夜の寂寥感をうたった歌碑。
歌碑は、啄木生誕七十年にあたる昭和三十年に建てられた。「一握の砂」から次の句が記される。等光寺の境内にあり
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え 炎天寺
- [ 寺院 ]
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足立区六月3-13-20
平安期の末に創建されたと伝わる寺。
江戸後期の俳人小林一茶が詠んだ「蝉鳴くや六月村の炎天寺」の舞台。「やせ蛙負けるな一茶是にあり」の句にちなみ
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と 東岳寺
- [ 寺院 ]
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足立区伊興本町1-5-16
慶長18年(1614)年浅草鳥越に起立。境内には「東海道五十三次」で有名な絵師、初代安藤広重の墓所がある寺
- [ 神社 | 祭り・イベント ]

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江東区富岡1-20-3
富岡八幡宮は深川七福神の恵比寿神であり東京十社の一つ。
1627年(寛永4)、長盛法印が霊夢に感じ永代島周辺の砂洲一帯を埋立て、社地と氏子の居住地帯を開き創建。例
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き 旧寛永寺五重塔
- [ 寺院 ]

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台東区上野公園9-83
寛永8年(1631年)建立の初代の塔が寛永16年(1639年)に焼失した後、同年ただちに下総・古河城主土井
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き 清水観音堂
- [ 観音 ]
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台東区上野公園1-29
寛永寺を開創した天海が京都清水寺を模して寛永八年(1632)に創建。国の重要文化財に指定されている。境内に
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だ 第六天榊神社
- [ 神社 ]
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台東区蔵前一丁目4番3号
関東圏で祀られる第六天系神社の総本宮
景行天皇の時代、日本武尊が東夷征伐の折に創祀したと伝わる。古くから「第六天神宮」と呼ばれてきたが、明治6年














