神社・寺院・歴史 一覧

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き 旧竹田荘
- [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
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竹田市竹田2069
江戸時代の文人画家、田能村竹田(たのむらちくでん)の邸宅。
江戸時代の文人画家、豊後南画の祖、田能村竹田の邸宅。田能村竹田は、岡藩の藩校由学館(ゆいがくかん)の学頭(
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た 滝尾百穴
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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大分市羽田740
滝尾中学校の校庭に面した崖にある横穴群。
滝尾中学校のグラウンド北側にある丘陵地の崖は、上下3段にわたって大小総計84個もの横穴が口を開けている。6
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か 観音寺の十六羅漢
- [ 寺院 | 碑・像・塚・石仏群 ]
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竹田市寺町八幡山1782
観音寺への参道の石段の右側、自然石の上に石造十六羅漢が並んでいます。
十六羅漢が並ぶ坂道を上ったところに観音寺がある。十六羅漢は仏法を守ることを誓った16人の仏弟子を指すといわ
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も 文殊仙寺
- [ 寺院 | 桜 | 紅葉 | パワースポット ]
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国東市国東町大恩寺2432
[ 紅葉時期 11月中旬~11月下旬 ]文殊山(617m)の中腹にある古刹。
日本三文殊のひとつに数えられていて、寺では「三人寄れば文殊の知恵」の発祥の地と称している。参道の入口には仁
- [ 歴史 ]
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竹田市竹田殿町2044
凝灰岩壁をノミでくりぬいて造った礼拝堂。
殿町武家屋敷の裏手に、岸壁をくりぬいてつくられた礼拝堂。幅、奥行きは3m、高さ3.5mほどで、外国人宣教師
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お 小倉磨崖石塔
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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佐伯市弥生上小倉
磨崖面に、25mにわたって刻まれた石塔。
弥生地域の中心部にある石塔で鎌倉期から南北朝期の作とされる。宝塔8塔、五重塔34基の合計42基が、25mに
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お 大原邸
- [ 歴史的建造物 | 庭園 ]

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杵築市杵築207番地
杵築そぞろは時間(とき)の旅こころがゆっくり遡る・・・
北台に立つ重臣屋敷の代表格で、その格式は杵築一と評される。松平藩の家老を勤めた大原氏の屋敷で、重厚な門構え
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か 神尾家住宅
- [ 歴史的建造物 ]
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中津市山国町守実120
1771年(明和8)に建築された九州最古の木造住宅。
江戸時代に組頭をつとめた旧家で、明和8(1771)年に建てられたとの記録があり、年代のわかる九州最古の民家
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つ 月隈公園
- [ 城 | 歴史 | 公園 ]
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日田市丸山2-2-1
日田三丘(日隈・月隈・星隈)の一つで永山城跡。
古くは月隈山と呼ばれ、丸山や長山・永山とも呼ばれる。関ヶ原の戦いで手柄を立てた小川光氏が築いた永山城の跡。
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う 臼杵城址
- [ 城 | 歴史 | 公園 | 桜 ]
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臼杵市臼杵丹生島91-1
大友宗麟が臼杵湾に浮かぶ丹生島(にうじま)に築いた海城。
大友宗麟によって弘治2(1556)年に築かれていた臼杵城。島の形が亀に似ていたことから別名亀城(きじょう)
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お 大迫磨崖仏
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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豊後大野市千歳町長峰1526
高さ3.2mもの大日如来石胎塑像が凝灰岩の壁に彫られている。
国道57号沿いに石灰岩でできた洞窟があり、浮き彫りの磨崖仏を見ることができる。高さ約3m、石芯塑像という珍
- [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
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臼杵市祇園洲6-6
臼杵の旧藩主である稲葉家の屋敷を一般公開。
明治35(1902)年に、東京に居を移した稲葉氏が里帰り用の住居として建てた。書院造りの屋敷内には、稲葉家
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と 東光寺五百羅漢
- [ 寺院 | 碑・像・塚・石仏群 ]
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宇佐市江須賀1754
521体の野仏がならんでいる。
極楽浄土を発願し、安政6(1859)年から約23年の歳月をかけて、十五代住職が日出の石工に造らせたもの。5
- [ 城 | 歴史 | 公園 | 桜 ]
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大分市荷揚町74
1597年に石田三成の妹婿・福原直高が築城した城跡。
「府内」とは大分の別称。慶長2(1597)年に石田三成の妹婿福原直高12万石が築城を開始。天守閣のあった本
- [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
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大分市府内町2-2-1
大分銀行本店として大正2(1913)年に完成したもの。
大正2年(1913年)に旧第二十三国立銀行本店として建てられ、大分銀行本店となった後、現在は大分銀行ローン
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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豊後大野市緒方町久土知
向かって右山に宮迫東石仏、左山に西石仏がある。
いずれも熔結凝灰岩の露出した崖面に横長の仏龕を穿ち、その奥壁に仏躰を浮き彫りにし、仏龕の前面には覆屋を差し
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き 杵築城下町
- [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
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杵築市杵築
日本唯一のサンドイッチ型城下町。
南北の高台に武士が住み、その谷あいに商人が住んだ段差のある日本唯一の「サンドイッチ型城下町」。酢屋の坂をは
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お 小鹿田焼窯元
- [ 歴史 ]
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日田市源栄町皿山
江戸時代中期の1705(宝永2)年開窯の民陶の里。
きれいに揃った刷毛目や飛び鉋と呼ばれる独特の幾何学的紋様に特色がある。現在は10軒の窯元があるが、全てが開
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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中津市殿町1385
中津市にある歴史系の博物館。
昭和13(1938)年築の旧中津市立小幡記念図書館を利用した建物を利用する形で1992年(平成4年)6月に
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あ 愛染堂
- [ 寺院 | 歴史 ]
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竹田市寺町八幡山1773
1635年(寛永12)、岡藩2代藩主・中川久盛が建立。
願成院の本堂として建てられた。堂宇は、軒下の四隅に天邪鬼[あまのじゃく]や人面の彫刻が施された木造宝形造り
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い 岩屋寺石仏
- [ 寺院 | 碑・像・塚・石仏群 ]
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大分市古国府1-4
大分市古国府にある平安時代後期(11世紀中頃)の磨崖仏。
上野丘の中腹に刻まれている石仏。17体の仏像からなり、薬師如来座像を中尊とした薬師三尊像の左右に、釈迦三尊
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か 川中不動・天念寺
- [ 寺院 | 不動 ]
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豊後高田市長岩屋1149-1152
長岩屋川の中にある巨岩に刻まれた不動三尊。
天念寺岩峰と呼ばれる奇岩を背に寺が建つ。養老2(718)年に開かれたと伝えられ、藤原時代の仏像4体を安置。
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き 杵築城
- [ 歴史 | 城 ]

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杵築市杵築16番地1
一帯は城山公園として整備
市街の東端、守江湾に臨んで立つ。1394年(応永元年)、木付[きづき]氏4代頼直[よりなお]が築城、江戸時
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ゆ 湯の花小屋
- [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
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別府市明礬
湯の花を採取する小屋。
明礬温泉に並ぶ萱葺き屋根(湯のしずくが落ちるのを防ぐため)の小屋は、江戸時代から続く湯の花の採取所。温泉の
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ま 豆田町
- [ 歴史的建造物 | 歴史街道 | 歴史 ]
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日田市豆田町
天領日田の面影を残した白壁の町並み。
天領の町として栄えた日田市内隈町と豆田町には、往時の繁栄を偲ぶ町並みが残っていまする。町内には飲食店やみや
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ち 長安寺
- [ 寺院 | 花 ]
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豊後高田市加礼川635
平安朝以来の天台宗の古刹で往時の六郷満山の総本山。
かつて六郷満山の総本山として栄えた天台宗の古刹で、花の寺として有名。収蔵庫にある藤原時代の秀作『太郎天像と
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ま 曲石仏
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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大分市曲
平安時代末期から鎌倉時代の作とされる。
大きな石窟は釈迦堂と言われていて、堂内の石窟正面異壁に像高3mの釈迦如来像、入口の両側に多聞天、持国天像を
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み 南台武家屋敷跡
- [ 歴史的建造物 ]
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杵築市南台
塀などに往時の面影を残しています。
文久2(1862)年建築の家老中根源右衛門の屋敷とともに多くの土塀、門が残されています。裏丁周辺は、高い石
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く 草野本家
- [ 歴史的建造物 ]
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日田市豆田町11-4
県内最古の商家分で大県の有形文化財に指定されている。
郡代御用達を務めた旧家で、ひなまつり、端午の節句、祇園祭、天領まつりの年4回だけ開放され、江戸時代の人形や
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ほ 帆足本家・富春館
- [ 歴史的建造物 | 歴史 ]

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大分市中戸次4381
幕末から明治にかけて酒造業を営み繁栄した『帆足本家』
2000坪の敷地に、帆足本家が江戸末期から明治にかけて建築した建物が点在。かつて文化人たちで賑わったサロン


