神社・寺院・歴史 一覧

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あ 秋月城跡
- [ 城 | 歴史 | 桜 | 紅葉 ]
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朝倉市秋月野鳥
[ 紅葉時期 11月中旬~11月下旬 ]
昭和55年(1980年)、「秋月城跡」として県の史跡に指定
建仁3(1203)年に古処山城の麓にあった秋月氏の館跡を利用して築かれた平城で、福岡藩の支藩秋月藩の藩庁で
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だ 大分八幡宮
- [ 神社 | 見学 ]
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飯塚市大分1272
福岡県飯塚市にある神社。旧社格は郷社。筥崎宮の元宮として知られる。
社伝によれば、神亀年間(724~729)に八幡神を奉祀したのがはじまりで、日本五所別宮の一つだったという。
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ば 梅岳寺
- [ 寺院 | 自然 | 山・登山 ]
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糟屋郡新宮町立花口1275
足利義満の時代に創立したもので、当初は花谷山神宮寺と言われていた。
もとは花谷山神宮寺と称していたが、立花城主の立花道雪が母親をここに埋葬し、その法名をとって立花山梅岳寺に改
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ひ 平川邸
- [ 歴史的建造物 ]
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うきは市浮羽町田籠383
主家と土間の2棟をコの字型につなぎ、さらに納屋まで続くのが特徴
「くど造り」といわれる極めて珍しい構造の民家で、平川光臣氏宅。約300年前に建てられたもので、国の重要文化
- [ 神社 | 見学 ]

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北九州市小倉北区城内2-2
元和3(1617)年、細川忠興が小倉城の鎮守として城郭北西の鋳物師町に創建。昭和9(1934)年に現在地へ
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あ 安国寺(嘉麻市)
- [ 寺院 ]
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嘉麻市下山田288
足利尊氏の創建で、一国一所の勅願寺の一つ。
当初は七堂伽藍をそなえた大寺だったが、数度の火災により再建を繰り返して現在に至る。境内には筑前の刀工信国一
- [ 寺院 | 自然 | 花 | 見学 ]
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田川郡福智町弁城3624
地元では別名「藤寺」と呼ばれる定禅寺境内にある。
定禅寺境内のフジの老木は、樹齢500年以上。幹周囲およそ4m、枝ぶりは周辺約800平方メートルに広がり、毎
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た 高倉神社
- [ 神社 | 見学 ]
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遠賀郡岡垣町高倉1113
旧遠賀郡21ヶ村の総社として人々の崇敬を集めている高倉神社。
天文16(1546)年に九州探題・大内義隆が造営。永禄2(1559)年に大友義鎮の侵攻で社殿、宝物殿を焼失
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や 薬王寺水辺公園
- [ 寺院 | 公園 | 遊歩道 ]
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古賀市薬王寺296
農業用溜池の河内池整備とあわせて造られた公園。
灌漑用のため池「河内池」の周辺を整備した公園。約4.7haの園内には、延長1kmの遊歩道、石積みの水路、自
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お 大富神社
- [ 神社 | パワースポット ]
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豊前市大字四郎丸256
現在は、大富神社と称するが、古来は宗像八幡社とも称され、大富神社神輿の古い鏡には大富ノ神とも宗像ノ神とも記
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こ 江南山梅林寺外苑
- [ 寺院 | 自然 | 梅 | 見学 ]
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久留米市京町209
藩主有馬氏の菩提寺。また、その名のとおり梅の名所としても有名。
筑後川の清流に臨む梅林寺は、鎮西一の修業道場と呼ぶにふさわしい寺観をそなえる。その外苑には約500本のウメ
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せ 千如寺大悲王院
- [ 寺院 | 見学 ]

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糸島市雷山626
インドの僧、清賀上人が建立。勅願道場として栄え、山中に三百の坊が建立された。
雷山の中腹にある古刹で、清賀上人により開基されたと伝わる。雷山北中腹にある。雷山観音ともいう。本尊の巨大な
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た 七夕神社
- [ 神社 | 見学 | 祭り・イベント ]
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小郡市大崎1-1
宝満川を挟んで西に七夕神社、東に老松宮。この二つの神社には、対で作られた様な二体の御神体が祀られている。
筑後川の支流、宝満川西岸に鎮座する神社。社殿内に祀る赤い中国ふうの衣装の女像は、およそ240年前に七夕物語
- [ 歴史 | 博物館・資料館 | 見学 ]

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北九州市小倉北区貴船町2-2
TOTO歴史資料館では、衛生陶器、水栓、食器を中心とした昔の製品を展示。
衛生陶器のトップブランド「TOTO」が、創立90年を記念し設立した専門ミュージアム。旧総理大臣官邸や国会議
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な 成田山不動寺
- [ 寺院 | 不動 | 見学 ]
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遠賀郡岡垣町内浦885
千葉県成田市にある真言宗智山派の大本山成田山新勝寺より、不動明王をお迎えして開山した寺。
岡垣町の北西部にあり、境内からは晴れた日には響灘越しに山口県が見える。交通安全、商売繁盛、身代わりの不動尊
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ぶ 武蔵寺
- [ 寺院 ]
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筑紫野市武蔵621
九州では最古の寺に属する。天拝山登山口にあり、ツツジやフジが見事。別名「藤寺」といわれるように樹齢300年
初代大宰帥蘇我日向臣無邪志の建立、最澄の開山と伝わる九州最古の天台宗の古刹。本尊はツバキの一木造りの薬師如
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や 山野の石像群
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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嘉麻市山野1609
山野若八幡宮の上手、一段と高い丘の上に350体あまりの石仏が、緑深い樹々に囲まれ、木造の雨よけの下に立ち並
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あ 青木繁旧居
- [ 歴史 ]
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久留米市荘島町431
青木繁に関する写真パネルや解説パネル、青木繁の作品の複製などを展示
日本近代美術史を語るうえで欠かせない著名な画家・青木繁の旧居を復元し、一般に公開。写真パネルや解説パネル、
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い 岩屋神社
- [ 神社 | 自然地形 ]
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朝倉郡東峰村宝珠山
天から飛来したと伝えらてる宝株石がご神体。
本殿の宝珠石は天から降ってきた石と伝えられ、地名の由来にもなっている。宝珠とは、仏教用語で「何でも願いが叶
- [ 神社 | パワースポット ]

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糸島市志摩桜井4227
あらゆる縁を結ぶ社
寛永9年(1632年)黒田二代藩主忠之公により創建。与止妃宮(よどひめぐう)とも称され、筑前の守護神として
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い 石塚山古墳
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 自然 | 見学 ]
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京都郡苅田町富久町1
九州最大最古の定型化した典型的な畿内型前方後円墳。
全長約110mの古墳は九州最大規模で、最古クラスの畿内型前方後円墳。竪穴式石室からは、三角縁神獣鏡14面や
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い 岩戸山古墳
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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八女市吉田1396-1
北九州最大規模の前方後円墳。
全長約135メートル、後円部径約60メートル、前方部幅約90メートルの前方後円墳であり、北部九州地方最大で
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す 水鏡天満宮
- [ 神社 ]
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福岡市中央区天神1-15-4
九州最大の繁華街「天神」の地名は、天神様を祀るこの神社に由来。
福岡城築城の際に、藩主・黒田長政が庄村から城の鬼門にあたる現在地に奉還。学問の神様として知られる菅原道真を
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き 旧大阪商船
- [ 歴史的建造物 ]
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北九州市門司区港町7-18
八角形の塔が特徴のレンガ風木造2階建てビル。
北九州市門司区港町にある歴史的建造物。国の登録有形文化財に登録されている。塔は港の見張り用だった塔屋の名残
- [ 歴史 | 博物館・資料館 | 見学 ]

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柳川市沖端町55-1
館内では、柳川の歴史や暮らしを伝える資料の展示、著書や遺品などの資料と3面マルチ画面で白秋の業績を紹介
『落葉松[からまつ]』や童謡『この道』などの詩作で知られる、柳川出身の北原白秋。詩人北原白秋が生まれ育った
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こ 高良大社
- [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]
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久留米市御井町1
筑後一の宮で、式内名神大社の正一位として古代より地域筆頭の格式を誇り、厄除け、延命長寿で篤い信仰がある。社
- [ 歴史 | 博物館・資料館 | 見学 ]

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大川市三丸844
昭和57年に開館した施設。中央部の白亜の塔と、ト音記号レリーフを中心に展示室などがある。
記念館には4000もの名曲を残した作曲家、古賀政男が生前に愛用していたギター、大正琴、マンドリンなどを展示
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む 胸の観音
- [ 観音 | 自然 | 見学 ]
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京都郡みやこ町勝山黒田
この地方に大干ばつがありその雨乞いのため小松ヶ池(勝山町池田)の竜神の人柱となって雨を降らせ、民、百姓を救
鹿ヶ峰の中腹にある大きな岩陰に、遠い昔の大干ばつの際に雨ごいの人柱となった長者の娘・早苗姫を祀る観音堂があ
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や 八女津媛神社
- [ 神社 | パワースポット ]
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八女市矢部村北矢部4015
「八女」という地名の由来になった神社。
八女の地名の由来でもある八女津媛を祀る神社。神社の創建は719年。現在も、5年に1度(11月の第3日曜日に
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い 居蔵の館
- [ 歴史的建造物 ]
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うきは市吉井町1103-1
白壁が目を引く土蔵造りの屋敷「居蔵の館(旧松田家)」。
精蝋業で財をなした大地主の分家の住居として、明治末期に建造された主屋は入母屋の妻入り建物で、一部を除き白漆





