神社・寺院・歴史 一覧

-
だ 太宰府天満宮

- [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]

-
太宰府市宰府4-7-1
学業の神様、菅原道真(菅原道真公、菅公)を祭神として祀る天満宮の一つ。
京都の北野天満宮と並び、全国の天満宮の総本社といわれ、学問の神様、菅原道真を祀る。現在の本殿は1591(天
-
だ 大宰府政庁跡

- [ 歴史 ]

-
太宰府市観世音寺4-6-1
大宰府の中心、府政庁があった跡。
広大な敷地に並ぶ建物の礎石が、当時の繁栄ぶりを物語る。現在は歴史公園として整備され市民の憩いの場。発掘で出
- [ 神社 | パワースポット | 祭り・イベント ]

-
福岡市博多区上川端1-41
古くより博多の氏神・総鎮守として信仰を集めている神社。大幡大神(櫛田大神)、天照皇大神、素盞嗚大神(祇園大
-
む 宗像大社
- [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]

-
宗像市田島2331
沖ノ島の沖津宮、筑前大島の中津宮、宗像市田島の辺津宮の三社の総称
日本各地に七千余ある宗像神社、厳島神社、および宗像三女神を祀る神社の総本社。全国の弁天様の総本宮。裏伊勢と
-
か 戒壇院
- [ 寺院 | 花 | 見学 ]
-
太宰府市観世音寺5-7-10
奈良の東大寺、下野(栃木県)の薬師寺とともに、日本三戒壇の一つで、西戒壇と言われた。
日本三戒壇の一つ。戒壇とは僧尼として守るべき戒律を授ける所。奈良時代、観世音寺境内に建てられ、僧尼の戒律を
-
い 岩屋城跡
- [ 城 | 歴史 | 公園 | 桜 ]
-
太宰府市四王寺山
四王寺山中腹の岩屋城跡からは、桜に囲まれて太宰府を一望することができる
四王寺山の中腹にある戦国時代の山城跡。天正14(1586)年に薩摩島津氏の大軍に攻められた大友宗麟の家臣高
-
か 唐津街道畦町宿
- [ 歴史街道 | 歴史 ]
-
福津市畦町宿
現在でも、築100年をゆうに越える住宅がいくつか残されている。
江戸時代に唐津藩、福岡藩の藩主が参勤交代で通っていたとされる唐津街道の宿場町跡。
-
お 大野城跡四王寺山
- [ 寺院 | 歴史 | 自然 | 見学 ]
-
太宰府市坂本ほか
市の北に、なだらかに広がる四王寺山頂にある山城。
大野城市と宇美町にまたがる大野山一帯を占める山城跡。1300年以上前、朝鮮で白村江の戦いに大敗し、唐・新羅
- [ 寺院 | 初詣スポット | 見学 ]
-
太宰府市観世音寺5-6-1
746年(天平18)、天智天皇が母・斉明天皇の冥福を祈って建立。
筑前朝倉宮で没した斉明天皇を追悼するため、天智天皇の発願によって建てられた。80年もの歳月を費やし、完成時
-
き 九州歴史資料館
- [ 歴史 | 博物館・資料館 | 見学 ]

-
小郡市三沢5208-3
平成22年11月、太宰府から移転オープン。敷地面積は旧館の2倍になり、展示内容も充実。
古くから中国や朝鮮半島など海外との交流の窓口として重要な役割りを果たした九州。歴史資料館では、大宰府史跡の
-
こ 光明禅寺
- [ 寺院 | 庭園 | 紅葉 ]
-
太宰府市宰府2-16-1
[ 紅葉時期 11月中旬~11月下旬 ]
通称「苔寺」と呼び親しまれている。
1273年(文永10年)、円爾(聖一国師)の門下にあった鉄牛円心によって建立した禅寺。九州唯一の枯山水をあ
-
お 大己貴神社
- [ 神社 | 見学 ]

-
朝倉郡筑前町弥永697-3
日本書紀巻九に記されている「大三輪社」であると云われる神社。
筑前町弥永にある神社で、通称「おんがさま」。社の起源は古く、神功皇后が三韓征伐で発願したといわれていて、日
-
ち 筑前国分寺跡
- [ 寺院 | 歴史 | 見学 ]
-
太宰府市国分4
天平13年(741)年、聖武天皇は鎮護国家、五穀豊穣を祈るために諸国に国分寺と国分尼寺の建立を命じた。筑前
天平13(741)年に全国に流行した悪疫退散を祈り、聖武天皇の勅願によって全国に建立された国分寺の一つ。礎
- [ 神社 | 歴史的建造物 | 見学 ]
-
福岡市博多区住吉3-1-51
全国に2129社ある住吉神社の最初の神社。
筑前国一の宮。祭神は住吉大神(底筒男神、中筒男神、表筒男神)で、開運、航海安全、相撲の神として崇敬されてい
-
と 東長寺
- [ 寺院 | パワースポット ]

-
福岡市博多区御供所町2-4
806(大同元)年、空海の開基と伝わる真言宗の古刹。
九州における真言宗九州教団の拠点寺院。九州八十八カ所第一番霊場・九州三十六不動尊結願霊場・九州二十四地蔵尊
-
な 南蔵院
- [ 寺院 | パワースポット ]
-
糟屋郡篠栗町篠栗1035
篠栗新四国霊場の総本寺。全長41m、高さ11mの釈迦涅槃像は、ブロンズ像としては世界一の大きさ。涅槃像の中
-
は 博多歴史館
- [ 歴史 | 博物館・資料館 | 見学 ]
-
福岡市博多区上川端町1-41
御神徳は古来「不老長寿」「商売繁盛」のお櫛田さまとして信仰が篤い。
櫛田神社の境内にあり、博多の歴史や文化に関する史料や櫛田神社の社宝などを展示。博多祇園山笠の期間のみ市内各
- [ 歴史的建造物 | 博物館・資料館 | 見学 ]
-
福岡市中央区天神1-15-30
1909年(明治42)、日本生命保険株式会社九州支店の社屋として建てられた赤レンガの建物。
赤煉瓦に白い花崗岩が映える19世紀末の英国風の洋館は、明治42(1909)年竣工の重文。東京駅を設計した辰
-
え 円清寺
- [ 寺院 ]
-
朝倉市杷木志波5276
黒田藩筆頭家老の栗山大膳の父利安が主君のため創建。
藩主黒田如水が死去した慶長9(1604)年にその冥福を祈るために栗山備後利安が建立。龍光山円清寺の山号寺号
-
お 大野城跡

- [ 城 | 碑・像・塚・石仏群 ]
-
糟屋郡宇美町四王寺、大野城市乙金、太宰府市大宰府ほか
市の北に、なだらかに広がる四王寺山頂にある山城。
宇美町、太宰府市、大野城市にまたがる四王寺山に、大和政権によって大宰府防衛のために築かれた朝鮮式山城。全周
-
か 竈門神社
- [ 神社 | 桜 | 花 | 紅葉 | デート | パワースポット ]
-
太宰府市内山883
[ 紅葉時期 11月中旬~11月下旬 ]
縁結びの神社としても有名。
大宰府政庁を構築する際の鬼門よけとして造営されたのがはじまり。宝満山の山頂に上宮、山麓に下宮が鎮座し、縁結
-
か 鹿毛馬神籠石
- [ 歴史 ]
-
飯塚市鹿毛馬1439
馬蹄形の低丘陵上に形成された神籠石
全長2kmにわたって約1800個にのぼる花崗岩の切り石が使用され、土塁の腰石にしている。7世紀ごろに造られ
-
き 旧数山家住宅
- [ 歴史的建造物 | 見学 ]
-
田川郡添田町津野1788
江戸時代の上層に属したと考えられる農家、寄棟造り茅茸の直家。
添田町から英彦山へ向かう旧参道筋の集落にある農家。天保13(1842)年築の寄棟、茅葺き屋根の直屋で当時の
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 | 公園 | 自然 ]
-
遠賀郡遠賀町島津574-9
前方後円墳1基、方墳1基、円墳3基で整備し、四季の草花とともに歴史自然公園として保存。
公園内にある島津・丸山古墳は、全長57m、前方部幅14m、高さ2m、後円部直径30m、高さ4.5mの前方後
-
じ 承天禅寺
- [ 寺院 | 見学 ]
-
福岡市博多区博多駅前1-29-9
承天寺の山門前に「山笠発祥之地」の碑があるとおり、この寺が博多の祭り博多祇園山笠の発祥の地と言われている。
1241(仁治2)年に聖一国師が開山したと伝わる禅寺。博多山笠発祥の地の碑、博多織の始祖満田弥三右衛門の碑
-
た 七夕池古墳
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 湖・沼・池 | 見学 ]
-
糟屋郡志免町田富3-18
3段に築成された円墳。竪穴式石室で、壮年女性の遺体などを出土。
小高い丘の上にある七夕池を囲むように古墳が点々と並ぶ。池の北川に位置する大円墳が七夕池古墳。内部は竪穴式石
-
は 八幡古表神社
- [ 神社 ]
-
築上郡吉富町小犬丸353
祭神は神功皇后と虚空津姫命で、社伝では飛鳥時代の創建とされる。4年に一度の放生会で奉納する細男舞、神相撲は
-
は 筥崎宮

- [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]

-
福岡市東区箱崎1-22-1
延喜21年(921年)6月21日に八幡神の託宣があり、筑前国穂波郡の大分宮を玄界灘に面した土地に移したのに
-
ひ 英彦山神宮
- [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]
-
田川郡添田町英彦山1
天忍穂耳命[あめのおしほみみのみこと]を祭る神社。
神宮の神域は英彦山全山。英彦山全体が神域で、上宮、中宮、下宮、奉幣殿、さらに摂社の高住神社、玉屋神社が点在
-
ま 丸隈山古墳
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 桜 ]
-
福岡市西区周船寺
今宿平野にある多数の前方後円墳の中で石室が見学できるのはこの古墳のみ。
5世紀に築造された前方後円墳。後円部には初期の横穴式石室があり、2つに仕切った大きな組合式石棺を安置してい







