旅案内 たびあん

神社・寺院・歴史 一覧

三重
津・四日市・桑名 (津・榊原・白山・半田・四日市・桑名・長島・鈴鹿・亀山・いなべ・桑名・木曽岬・員弁・東員・三重・菰野・朝日・川越) 松坂・中伊勢 (松阪・飯高・多気・多気・明和・大台) 伊賀 (名張・赤目・青蓮寺・伊賀) 伊勢・志摩・鳥羽 (伊勢・鳥羽・答志・浦・志摩・浜島・磯部・度会・玉城・度会・大紀・南伊勢) 熊野・尾鷲 (尾鷲・熊野・紀和町湯ノ口・紀和町小川口・北牟婁・紀北・南牟婁・御浜・紀宝) 愛知県滋賀県京都府大阪府奈良県和歌山県
50音頭文字検索
4ページ 112件 [ 2/4 ] [ 人気順 | 50音順 ]  定番スポット前の30件 | 次の30件
  •  [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]
  • 伊勢神宮 外宮
  • 伊勢市豊川町  

    神宮杉に囲まれた神域は静寂に包まれている。

    天照大御神の食事を司る豊受大御神を祀る『伊勢神宮外宮(豊受大神宮)』。衣食住、産業を守護する豊受大神が御祭

  • 浦神社

  •  [ 神社 ]
  •  

  • 鳥羽市浦村町今浦  

    「浦の権現さん」と親しまれている浦村地区の氏神を祀る。境内にほとばしる岩清水が老眼や疲れ目によいという信仰

  •  [ 神社 ]
  •  

  • 熊野市有馬町1814  

    弥生時代からの古い神社で、伊奘冉尊と軻遇突智神を祀っている。古代には神社に建物がなく、「ひもろぎ」と呼ばれ

  •  [ 神社 ]
  •  

  • 熊野市井戸町大馬  

    平安時代から祀られていると伝わる古刹。社殿脇に一枚岩から流れ落ちる大馬清滝がある。麓には、結婚式場をかねた

  •  [ 城 | 桜 | 紅葉 ]
  •  

  • 亀山市本丸町  

    別名を粉蝶城。

    1265年(文永2年)に関実忠によって若山(現在の三重県亀山市若山町)に築城され、その後現在の位置に移され

  •  [ 寺院 ]
  • 旧崇廣堂
  • 伊賀市上野丸之内78-1  

    現存している藩校としては近畿・東海地方ではここしか見れない!

    文政4年(1821)に伊賀・大和・山城の領地に住む藩士の子弟を教育するため津の藩校有造館の支校として建てら

  • 太江寺

  •  [ 寺院 | 花 ]
  • 太江寺
  • 伊勢市二見町江1659  

    聖武天皇の御代、僧・行基が創建した花の名所でも知られる古刹。

    天平年間(729~49)に行基が伊勢参詣の時に創建したと伝わる古刹。山門の額は、弘法大師の真筆であると伝え

  •  [ 神社 | パワースポット ]
  •  

  • 度会郡大紀町滝原872  

    皇大神宮(内宮)の別宮で、天照大神御魂を祀る。宮域には瀧原宮(たきはらのみや)と瀧原竝宮(たきはらならびの

  •  [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]
  •  

  • 伊勢市二見町江575  

    境内の磯合にある夫婦岩(めおといわ)で知られる。

    夫婦岩の沖合約700mの海中に沈む、祭神・猿田彦大神縁の興玉神石を拝する神社。猿田彦大神は天孫降臨の際に高

  •  [ 神社 | 梅 ]
  •  

  • 津市藤方2341  

    白河結城氏の結城宗広を祀る建武中興十五社の一社。後醍醐天皇を奉じて「建武新政」の樹立に貢献した結城宗広公を

  •  [ 寺院 | パワースポット ]
  • 朝熊山 金剛證寺
  • 伊勢市朝熊町548  

    霊山、朝熊山の南麓に立つ寺で、6世紀に創建されたといわれる。室町時代には神仏習合から伊勢神宮の丑寅(北東)

  •  [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
  •  

  • 伊賀市上野丸之内116-2  

    ※平成29年2月28日閉館上野の歴史遺産を展示する資料館。第1展示室の「昔に会える部屋」は、昭和30年代の

  •  [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]
  • 頭之宮四方神社
  • 度会郡大紀町大内山3314-2  

    桓武天皇の後裔(子孫)、唐橋中将光盛卿の髑髏を祀る。本殿近くに湧く御神水「知恵の水」は、慶事万来・開運守護

  •  [ 神社 | パワースポット ]
  •  

  • 鳥羽市相差町1237  

    神明神社には25柱の神が祀らている。石神さんは神明神社の参道にある社で、ご神体は神武天皇の母「玉依姫命(た

  •  [ 神社 ]
  •  

  • 尾鷲市曽根町  

    江戸期までは「阿須賀大明神」と呼ばれ、過去には和歌山県新宮市の阿須賀神社の末社で1000年以上の歴史をもつ

  •  [ 神社 ]
  •  

  • 伊賀市上野東町2929  

    別名を上野天神宮と呼ばれ(通称お天神さん)学問の神様・菅原道真公を主神とする神社。松尾芭蕉が29歳の時に俳

  •  [ 寺院 | 観音 ]
  •  

  • 松阪市中町1952  

    天平15年に行基ボサツが建てた日本最初の厄除観音の霊場。

    正しくは継松寺というが「岡寺さん」の名で親しまれている。本尊の如意輪観音は聖武天皇勅願の厄落とし観音といわ

  •  [ 歴史 ]
  •  

  • 伊勢市河崎  

    勢田川沿いに約1km続く古い町並み。昔、伊勢参りの人々をもてなすための物資が行き交った問屋街として賑わった

  •  [ 神社 ]
  •  

  • 南牟婁郡紀宝町神内  

    社殿のない、背後の岩壁を御神体とする神社。樹叢は県の天記然念物に指定されている。スギやヒノキ、ケヤキなどが

  •  [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]
  •  

  • 桑名市多度町多度1681  

    「お伊勢参らばお多度をかけよ、お多度かけねば片参り」と謡われ、北伊勢大神宮と崇敬される神社。5月4・5日に

  •  [ 神社 ]
  •  

  • 伊勢市中村町742-1  

    月讀宮(つきよみのみや)は内宮(皇大神宮)別宮

    皇大神宮(内宮)の境内別宮で、天照大神の弟、月読尊を祀る社。祭神は月讀尊(つきよみのみこと)。「つきよみさ

  •  [ 歴史的建造物 ]
  • 芭蕉翁生家
  • 伊賀市上野赤坂町304  

    松尾芭蕉が幼少の頃に過ごしたと言われる家。

    松尾芭蕉は1644年(正保元年)、伊賀市で生まれ、幼少の頃は伊賀市上野赤坂町で過ごしたと言われる生家が観光

  •  [ 城 | 歴史 | 桜 ]
  • 松阪城跡
  • 松阪市殿町1340-1  

    梶井基次郎が愛した風景

    戦国の名将・蒲生氏郷が手掛けた松坂城の跡地で、桜や季節の花が咲く緑豊かな公園として市民の憩いの場になってい

  • 来迎寺

  •  [ 寺院 ]
  •  

  • 松阪市白粉町512  

    1500年代前半に松阪市松ヶ島に、北畠氏によって開創と伝える。蒲生氏郷の築城に伴い現在地に移転。長らく豪商

  •  [ 神社 ]
  •  

  • 尾鷲市北浦町12-5  

    鳥居の横に大きな夫婦の楠の木(樹齢1000年以上)がそびえる神社で、スサノオノミコトを祀っている。この神社

  •  [ 神社 ]
  •  

  • 伊賀市阿保1555  

    伊賀地方の古社で、日本三大奇鐘のひとつ、虫食鐘がある。本殿の横に小さく佇む要石が祀られている。この石の下に

  •  [ 神社 | 稲荷 ]
  • 片田稲荷神社
  • 志摩市志摩町片田  

    江戸時代末期の安政2年(1855年)に創設されたと伝わる商売・漁業の神様として信仰を集めている神社。江戸時

  •  [ 神社 ]
  •  

  • 津市香良洲町3675  

    香良洲町の町名の由来となった神社。主祭神は天照大神の妹にあたる稚日女命、相殿神として御歳大神を祀る「お伊勢

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
  •  

  • 津市美杉町 飼坂峠  

    大和と伊勢を結ぶ伊勢本街道の一番の難所、飼坂峠の地蔵様で、けわしい峠越えの時に山賊などに襲われて犠牲になっ

  • 朝田寺

  •  [ 寺院 | あじさい | 花 ]
  •  

  • 松阪市朝田町427  

    「朝田の地蔵さん」の名で親しまれる地蔵菩薩を本尊とする弘法大師開いたと伝わる古刹。ボタン(30種700株)

112件中[ 31 ~ 60 件] を表示
 
ページトップ