神社・寺院・歴史 一覧

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い 伊勢神宮 内宮

- [ 神社 | 初詣スポット | 紅葉 | パワースポット ]

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伊勢市宇治館町1
[ 紅葉時期 11月中旬~12月中旬 ]
内宮と外宮を併せて伊勢神宮といい、総理大臣も毎年参拝に訪れている。伊勢神宮には、太陽を神格化した天照大御神
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う 上野天神宮
- [ 神社 ]
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伊賀市上野東町2929
別名を上野天神宮と呼ばれ(通称お天神さん)学問の神様・菅原道真公を主神とする神社。松尾芭蕉が29歳の時に俳
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う 浦神社
- [ 神社 ]
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鳥羽市浦村町今浦
「浦の権現さん」と親しまれている浦村地区の氏神を祀る。境内にほとばしる岩清水が老眼や疲れ目によいという信仰
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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伊賀市上野丸之内116-2
※平成29年2月28日閉館上野の歴史遺産を展示する資料館。第1展示室の「昔に会える部屋」は、昭和30年代の
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う 産田神社
- [ 神社 ]
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熊野市有馬町1814
弥生時代からの古い神社で、伊奘冉尊と軻遇突智神を祀っている。古代には神社に建物がなく、「ひもろぎ」と呼ばれ
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う 上野城

- [ 城 | 歴史 | 紅葉 ]

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伊賀市上野丸之内106
[ 紅葉時期 11月中旬~11月下旬 ]
白鳳城、伊賀上野城とも呼ばれる。
上野丸之内(上野公園)にあった平山城。1585年(天正13年)年に藤堂高虎が手掛けた城。現在の天守は昭和に
- [ 寺院 | 観音 ]
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松阪市中町1952
天平15年に行基ボサツが建てた日本最初の厄除観音の霊場。
正しくは継松寺というが「岡寺さん」の名で親しまれている。本尊の如意輪観音は聖武天皇勅願の厄落とし観音といわ
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お 尾鷲神社
- [ 神社 ]
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尾鷲市北浦町12-5
鳥居の横に大きな夫婦の楠の木(樹齢1000年以上)がそびえる神社で、スサノオノミコトを祀っている。この神社
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お 大村神社
- [ 神社 ]
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伊賀市阿保1555
伊賀地方の古社で、日本三大奇鐘のひとつ、虫食鐘がある。本殿の横に小さく佇む要石が祀られている。この石の下に
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お 大馬神社
- [ 神社 ]
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熊野市井戸町大馬
平安時代から祀られていると伝わる古刹。社殿脇に一枚岩から流れ落ちる大馬清滝がある。麓には、結婚式場をかねた
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か 片田稲荷神社
- [ 神社 | 稲荷 ]

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志摩市志摩町片田
江戸時代末期の安政2年(1855年)に創設されたと伝わる商売・漁業の神様として信仰を集めている神社。江戸時
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か 香良洲神社
- [ 神社 ]
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津市香良洲町3675
香良洲町の町名の由来となった神社。主祭神は天照大神の妹にあたる稚日女命、相殿神として御歳大神を祀る「お伊勢
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か 観菩提寺 正月堂
- [ 寺院 ]
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伊賀市島ケ原1349
天平勝宝3(751)年、奈良東大寺の実忠和尚創建の古刹。楼門、本堂、そして33年に一度しかご開帳されない本
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か 亀山市歴史博物館
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]

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亀山市若山町7-30
亀山市の歴史がわかる博物館。常設展示室では「モノとの対話」をテーマに展示を行っている。企画展示室では年2回
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か 加藤家屋敷跡
- [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
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亀山市西丸町545
亀山藩主石川家家老を幕末まで務めた加藤家の屋敷地跡(敷地面積1255.97平方メートル)、ナマコ壁の土蔵と
- [ 城 | 桜 | 紅葉 ]
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亀山市本丸町
別名を粉蝶城。
1265年(文永2年)に関実忠によって若山(現在の三重県亀山市若山町)に築城され、その後現在の位置に移され
- [ 神社 ]

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桑名市本町46
7月末の石採御神事は天下の奇祭として有名。
正式名称の桑名宗社より、地元では「春日神社」、「春日さん」の通称がより多く用いられ、親しまれている。石取祭
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が 丸興山庫蔵寺
- [ 寺院 | 桜 | 紅葉 ]
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鳥羽市河内町539
825年(天長2)、弘法大師が朝熊山の金剛證寺を創建した際、奥の院として開創。子育ての寺として有名。本堂の
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き 北畠氏館跡庭園
- [ 歴史 | 庭園 ]
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津市美杉町上多気1148
北畠神社の境内にある日本三大武将庭園のひとつで国の名勝に指定されている。室町時代の見ごとな庭で、米字池、枯
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き 近長谷寺
- [ 寺院 ]
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多気郡多気町長谷
仁和元(855)年に伊勢の国の豪族「飯高宿禰諸氏」が建立した寺で、通称近長さん。御本尊十一面観音(国指定重
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き 霧山城跡
- [ 城 | 歴史 | 展望台 ]
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津市美杉町上多気
南北朝時代興国4年(1343)年に北畠顕能(あきよし)が築いた標高560mの山城跡。天正4(1576)年、
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き 旧崇廣堂
- [ 寺院 ]

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伊賀市上野丸之内78-1
現存している藩校としては近畿・東海地方ではここしか見れない!
文政4年(1821)に伊賀・大和・山城の領地に住む藩士の子弟を教育するため津の藩校有造館の支校として建てら
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く 首切り地蔵
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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津市美杉町 飼坂峠
大和と伊勢を結ぶ伊勢本街道の一番の難所、飼坂峠の地蔵様で、けわしい峠越えの時に山賊などに襲われて犠牲になっ
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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熊野市有馬町599
郷土のすぐれた民俗資料の収集と保存展示。古代遺跡から出土した縄文土器や、漁具、民具平ノート、郷土新聞など多
- [ 歴史街道 ]

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熊野市紀和町
「紀伊山地の霊場と参詣道」として世界遺産に登録されている。
熊野三山(熊野本宮大社、熊野速玉大社、熊野那智大社)へと通じる参詣道の総称。ところどころに苔むした石畳道が
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こ 頭之宮四方神社
- [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]

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度会郡大紀町大内山3314-2
桓武天皇の後裔(子孫)、唐橋中将光盛卿の髑髏を祀る。本殿近くに湧く御神水「知恵の水」は、慶事万来・開運守護
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こ 神内神社
- [ 神社 ]
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南牟婁郡紀宝町神内
社殿のない、背後の岩壁を御神体とする神社。樹叢は県の天記然念物に指定されている。スギやヒノキ、ケヤキなどが
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さ 斎宮跡
- [ 歴史 ]
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多気郡明和町竹川
斎宮跡は、斎宮(斎王の居住した宮殿と、役所・斎宮寮)を中心とする遺跡。昭和54(1979)年に東西約2キロ
- [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]
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伊勢市宇治浦田2-1-10
天孫降臨の際、その道案内をしたといわれる猿田彦大神と、その子孫の大田命を祭神とする神社。開運の神として信仰
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さ 斎宮歴史博物館
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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多気郡明和町竹川503
伊勢神宮に仕えた皇女・斎王とその居所・斎宮の歴史を紹介する県立の博物館斎王の暮らしを映像や資料模型で紹介し







