神社・寺院・歴史 一覧

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し 城山八幡宮
- [ 神社 | 見学 ]
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名古屋市千種区城山町2-88
厄除開運・交通安全祈願の大社
織田信秀公・信行公居城末森城址に鎮座する城山八幡宮は厄除開運交通安全祈願の大社
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と 桃巌寺
- [ 寺院 ]
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名古屋市千種区四谷通2-16
ヒンズー教の水の神であり芸能の神でもある眠り弁天や織田信長の父・信秀の墓があることでも知られている
- [ 寺院 | 観音 ]
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名古屋市南区笠寺町上新町83
天平5年(733年)、僧・善光が浜辺に打ち上げられた流木を以て十一面観音像を彫り、その像を祀る天林山小松寺
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あ 有松の町並み
- [ 道・通り・街 | 歴史 ]
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名古屋市緑区有松町有松橋東南60-1
東海道の鳴海宿と池鯉鮒宿の間に茶屋集落としてつくられた合宿。江戸時代の面影を残す町並みが残り、町並保存地区
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ざ 財賀寺
- [ 寺院 | 見学 ]

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豊川市財賀町観音山3
真言宗。聖武天皇の勅願により僧行基が建立した道場。
聖武天皇の勅願により僧・行基が建立した。当時は七堂伽藍を配した無類の寺院であったが、応仁年中兵火にかかり2
- [ 寺院 ]
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名古屋市中区橘2-8-55
元禄3年(1690年)、尾張藩第2代藩主・徳川光友より織田信秀(信長の父)の居城・古渡城の跡地約1万坪の寄
- [ 神社 | 名水 | デート | パワースポット ]
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名古屋市千種区今池1-4-18
延喜式にも記載されている由緒ある神社で、西暦131年、第13代成務天皇の御代に鎮座され、865年(貞観7年
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だ 田峰観音
- [ 寺院 | 観音 | 碑・像・塚・石仏群 ]
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北設楽郡設楽町田峯鍛治沢14
三河三観音のひとつで、元は田峯城の守護観音。村人の願いにより真夏に雪を降らせたという江戸時代の霊験は特に名
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ほ 本證寺
- [ 寺院 | 見学 ]
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安城市野寺町野寺26
浄土真宗。鎌倉時代初期の創建といわれる。
戦国時代の城郭寺院の代表的な存在といわれる。広大な境内は二重の堀で囲まれ、正門、太鼓楼、鐘楼の基壇、本堂外
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だ 大樹寺
- [ 寺院 ]

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岡崎市鴨田町広元5-1
文明7年(1475年)、松平氏宗家当主の松平親忠が戦死者供養のため、勢誉愚底を開山として創建。松平・徳川家
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や 八事山興正寺
- [ 寺院 | 紅葉 ]

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名古屋市昭和区八事本町78
[ 紅葉時期 11月下旬~12月中旬 ]
徳川家ゆかりの寺、五重塔は国の重要文化財に指定。
1686年(貞享3)、二代藩主・徳川光友の創建による寺で、約30万平方mもの緑豊かな境内は、秋には紅葉が見
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]

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新城市長篠字市場22-1
武田騎馬隊VS織田・徳川連合軍決戦の地
長篠城址史跡保存館は、「日本100名城」に数えられる「長篠城」の城址(国指定史跡)にあり、日本戦史を彩る「
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じ 実相寺(西尾市)
- [ 寺院 ]
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西尾市上町下屋敷15
文永8(1271)年西条城主・吉良氏の菩提寺として3代満氏が、京都東福寺より聖一国師を招いて創建された名刹
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み 御津神社
- [ 神社 ]
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豊川市御津町広石祓田70
創建は紀元前にさかのぼる古い社、祭神は大国主命。境内にそびえる、樹齢1000年を超える天然記念物の大楠は、
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あ 足助八幡宮
- [ 神社 ]
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豊田市足助町宮ノ後13
675(天武3)年の創建と伝えられ、長い間、足助の郷社として信仰を集めてきた。大鳥居は寛政12年(1800
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か 萱津神社
- [ 神社 ]
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あま市上萱津車屋19
創建時期は不明で漬物の神をまつる神社。漬物の神社と知られ、境内には漬物を納める「香物殿」がある。毎年8月2
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に 日泰寺
- [ 寺院 ]
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名古屋市千種区法王町1-1
タイ王国から寄贈された、釈尊の遺骨と釈尊金銅仏を祀るために明治37(1904)年に創建された寺院。釈尊の遺



