旅案内 たびあん

神社・寺院・歴史 一覧

東京
23区:城北 練馬 板橋 豊島 文京 (練馬・板橋・北・豊島・文京) 23区:城東 葛飾 台東 墨田 江戸川 (足立・葛飾・荒川・台東・墨田・江東・江戸川) 23区:城南 世田谷 目黒 渋谷 港 (世田谷・目黒・渋谷・品川・大田・千代田・中央・港) 23区:城西 杉並 中野 新宿  (杉並・中野・新宿) 武蔵野[吉祥寺・調布] (武蔵野・三鷹・調布・狛江) 北多摩[立川・府中・小平・清瀬] (清瀬・東久留米・東村山・東大和・武蔵村山・西東京・小平・立川・小金井・国分寺・昭島・国立・府中) 南多摩[高尾山・八王子・稲城] (日野・多摩・稲城・町田・高尾・八王子) 西多摩[あきるの・青梅・奥多摩] (西多摩・青梅・福生・羽・あきる野・瑞穂・日の出・檜原・奥多摩) 埼玉県山梨県神奈川県
50音頭文字検索
10ページ 273件 [ 7/10 ] [ 人気順 | 50音順 ]  定番スポット前の30件 | 次の30件
  •  [ 神社 ]
  • 阿波命神社
  • 神津島村長浜  

    村落から徒歩約一時間の長浜海岸の山側奥に鎮座

    伊豆諸島を創造したアワノミコトを祀り、別名・長浜神社ともいわれている。境内の神域には清流が流れ、厳かな雰囲

  •  [ 神社 ]
  • 阿豆佐和気命神社
  • 利島村26  

    利島の氏神“明神様”を祀る。

    祭神のアズサワケノミコトは伊豆諸島を造ったといわれる事代主命(コトシロヌシノミコト)の子。大晦日には年越し

  •  [ 寺院 ]
  • 井の頭弁財天
  • 三鷹市井の頭4-26-1  

    井の頭池に張り出すようにして設けられた弁天堂。

    神田上水源の弁天様として、江戸の昔より下町の町民に愛されてきた。散策途中に立ち寄り、参詣する人も多い。

  •  [ 神社 ]
  • 優婆夷宝明神社
  • 八丈町大賀郷7373-8  

    伊豆七島を創った事代主命の姫、八十八重姫とその子古宝丸を祀る八丈島の総鎮守。社殿には珍しい形式で、キリシタ

  •  [ 神社 ]
  • 大國魂神社 松尾神社
  • 府中市宮町3-1  

    大國魂神社境内末社。寛政12年(1800)、武蔵国の醸造家の懇請により勧請された。祭神:大山咋命。例祭:9

  •  [ 寺院 | 観音 ]
  •  

  • 中央区日本橋人形町1-18-9  

    願いの地蔵尊は祈願成就のご利益が、韋駄天尊はアスリートの聖地として、いつでも参拝できるよう一晩中灯かりが灯

  •  [ 神社 ]
  •  

  • 杉並区上荻1-21-7  

    旧下荻窪村の鎮守様で、御祭神は伊邪那美尊。

    創建は文明年間(1469-1486)と伝え、祭神は伊邪那美命、ご神体は白山の霊石、大太鼓は都内第二の大きさ

  •  [ 神社 ]
  •  

  • 新宿区若宮町18  

    神楽坂という地名の由来になった神社としても知られている。

    鎌倉時代の文治五年秋、右大将源頼朝公が奥州の藤原泰衡を征伐した後に、宮鎌倉鶴岡の若宮八幡宮を分社したもの。

  •  [ 寺院 | 観音 ]
  •  

  • 台東区谷中5-8-28  

    谷中にあって、特に築地塀をもつ寺としてその名を知られている。土塀の上に屋根を葺いた築地塀は、江戸の寺町の風

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
  •  

  • 墨田区両国4-25-24 両国公園内  

    明治維新の英傑、勝海舟は父小吉の実家である男谷精一郎家で生まれた。現在、跡地は両国公園となっており、公園内

  •  [ 歴史的建造物 ]
  • 葛飾区山本亭
  • 葛飾区柴又7-19-32  

    大正15~昭和2(1926~7)年頃の山本栄之助翁邸を改修して公開。

    実業家の山本氏の住居が昭和63年3月に葛飾区に移転されたもので、平成3年4月から一般公開されています。大正

  •  [ 歴史 ]
  •  

  • 文京区本郷2-38-9  

    石川啄木が明治42(1909)年より、妻・子・母を上野駅に迎え、2年2ヶ月過ごした住居の跡。旧家屋は春日通

  •  [ 歴史的建造物 ]
  • 旧白洲邸 武相荘
  • 町田市能ヶ谷7-3-2  

    萱葺き屋根の母屋・納屋など、ほぼ全域を公開

    白洲次郎・正子夫妻の旧邸宅。「旧白洲邸・武相荘」として、記念館・資料館となり一般公開されている。白洲次郎・

  •  [ 神社 ]
  •  

  • 八王子市明神町4-10-3  

    八王子の最古の神社安産・子育・厄除祈願で有名

    奈良時代に皇后の安産のために創建されたといわれる神社で、木花開耶姫命、天照大御神、素盞鳴尊、大山咋命、奇稲

  •  [ 寺院 ]
  • 国分寺薬師堂
  • 国分寺市西元町1  

    国分寺境内にあり、建武2年(1335年)新田義貞の寄進により、現在の金堂跡付近に建立されたとあります。国分

  •  [ 寺院 ]
  •  

  • 世田谷区太子堂4-15-1  

    寛永寺の末寺の一つで通称「教学院(きょうがくいん)」

    正式名称は「竹園山最勝寺教学院」。「目青不動」の通称でも知られる。関東三十六不動尊霊場:第16番札所〈五色

  • 桜神宮

  •  [ 神社 ]
  • 桜神宮
  • 世田谷区新町3-21-3  

    天照大御神をはじめ、日本の神々をお祭りする神宮。

    古くから古式神道を受け継ぐ大神の宮として、多くの参拝客が訪れる。春は鎮火式、秋には探湯式の神事を執り行う。

  • 三光院

  •  [ 寺院 ]
  •  

  • 小金井市本町3-1-36  

    座禅教室、精進料理など身近なところから、禅宗にふれられる。

    昭和9年、京都嵯峨野の曇華院から招かれた米田租栄禅尼により開山された臨済宗の尼寺。竹乃御所流精進料理が3コ

  •  [ 歴史 | 美術館・ギャラリー ]
  • 澤乃井 櫛かんざし美術館
  • 青梅市柚木町3-764-1  

    「澤乃井」の日本酒のブランドを持つ小澤酒造が経営する施設。

    主に江戸から昭和までの櫛・かんざしを中心に、かつら、矢立などの装飾品を約4000点収蔵する。季節にあわせて

  •  [ 神社 | 初詣スポット ]
  • 小平神明宮
  • 小平市小川町1丁目2573  

    未知の土地に移り住む人々の守護神として、明暦二年の開拓願いとともに神明宮勧請の願いが出され、五年後の寛文元

  •  [ 寺院 ]
  •  

  • 世田谷区北烏山5-9-1  

    そば切り寺そば屋の「~庵」の発祥地。

    慶長元年(1596)白誉上人が湯島に創建。昭和30年当地へ移転しました。門前に「不許蕎麦入境内」の碑がある

  •  [ 神社 ]
  •  

  • 品川区北品川3-7-15  

    北品川の鎮守として親しまれ、徳川家ともゆかりの深い神社。

    東京十社のひとつ。同じ地区内にある荏原神社(えばらじんじゃ)は「南の天王社」と呼ぶばれるが、品川神社は「北

  •  [ 歴史 | 公園 ]
  •  

  • 国分寺市西元町4  

    国分寺市西元町・東元町に所在する古代寺院跡。

    武蔵国の国分寺の遺跡で、国の史跡に指定されている。本史跡は、かつて武蔵国に置かれた国分寺および国分尼寺の跡

  • 浄名院

  •  [ 寺院 ]
  •  

  • 台東区上野桜木2-6-4  

    へちま供養で有名なお寺

    寛永寺36坊の一つとしてとして圭海大僧都が開基となり寛文6年(1666)創建、享保8年(1823)に寺号を

  •  [ 寺院 ]
  • 浄土真宗東本願寺派 本山 東本願寺
  • 台東区西浅草1-5-5  

    浄土真宗東本願寺派の本山。

    1651年(慶安4年)、東本願寺第12世教如が神田に江戸御坊光瑞寺を建立したのを始まりとし、その後、京都の

  •  [ 神社 ]
  • 十三神社
  • 新島村本村2-6-13  

    伊豆諸島の開祖、事代主命を主神として他に同系十ニ神が祀られています。

    13の神が祀られる伊豆諸島随一の規模を誇る神社である。12月8日には例大祭が行われ、神楽と獅子木遣は都の無

  • 専光寺

  •  [ 寺院 ]
  •  

  • 世田谷区北烏山4-28-1  

    烏山寺町にある26の寺院のうちの1つ。

    境内には江戸時代後期に美人画の作者として活躍した喜多川歌麿の墓があり、毎年9月20日の命日前後に供養が行わ

  •  [ 歴史 | 庭園 ]
  • 世田谷代官屋敷
  • 世田谷区世田谷1-29-18  

    近江彦根藩世田谷領の代官であった大場氏の屋敷。

    江戸時代中期、彦根藩世田谷領20ヵ村の代官を世襲した大場家の住居で、1978(昭和53)年に重要文化財に指

  •  [ 寺院 ]
  •  

  • 墨田区向島5-4-4  

    「長命寺桜もち」で知られる。

    江戸幕府3代将軍徳川家光がの放鷹の途中、腹痛を起こした際、境内の般若水(井戸水)で薬を飲むと痛みが止まった

  •  [ 寺院 | 梅 ]
  •  

  • 練馬区高野台3-10-3  

    江戸時代から「東の高野山」として関東地方でも有数の霊場。

    慶長18年(1613年)に後北条氏の一族である増島重明(北条早雲のひ孫にあたる。のちに出家して慶算阿闍梨に

273件中[ 181 ~ 210 件] を表示
 
ページトップ