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  •  [ 神社 ]
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  • 松江市八幡町303  

    正面に平濱八幡宮、その西隣りに武内神社があり境内地は約1万坪という広さ。平濱八幡宮は出雲国八所八幡宮の総社

  •  [ 神社 | パワースポット ]
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  • 出雲市大社町日御碕455  

    下の本社は天暦2年(948年)、村上天皇勅命により祀り、上の本社は安寧天皇13年(紀元前536年)、勅命に

  •  [ 神社 | 公園 | 桜 ]
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  • 益田市七尾町  

    七尾城跡のそばにある神社。

    境内が公園として整備され、周辺をソメイヨシノ約500本が彩る。サクラの他にも、ショウブやフジなどの花の名所

  •  [ 神社 | パワースポット ]
  • 須佐神社(出雲市)
  • 出雲市佐田町須佐730  

    須佐之男命を祀る古社。例大祭の「念仏踊」が有名。

    『出雲国風土記』に記されている古社。須佐は須佐之男命の終焉の地といわれ、祭神も須佐之男命。そのために古来、

  •  [ 神社 ]
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  • 大田市温泉津町温泉津  

    創建は1532年(天文元年)と伝えられる神社。

    石見銀山華やかなりし頃、船の守り神として信仰を集めた神社。温泉街を見下ろす岩山にあり背後の「龍岩(tatu

  •  [ 歴史的建造物 | 歴史 | 庭園 ]
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  • 松江市北堀町305  

    江戸初期から松江藩中級藩士が屋敷替えによって入れ替り住んだ屋敷。庭園は飾りを排した素朴なつくりで、屋敷や長

  •  [ 城 | 歴史 | 公園 | 桜 ]
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  • 浜田市殿町  

    浜田市街の亀山とよばれる小山が、かつての浜田城の跡

    小高い丘にあり、元和6(1620)年の築城以来石見地方の政治の拠点となっていた。今は石垣だけが残る。幕末の

  •  [ 寺院 ]
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  • 大田市温泉津町温泉津イ787  

    毛利元就にゆかりの古刹。

    毛利元就が九州の立花城を攻めた際に、手柄のあった然休上人を開基とした浄土宗の寺院。世界の銀産出の三分の一と

  •  [ 寺院 | 桜 ]
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  • 邑智郡美郷町浜原460  

    境内にはヤマザクラとエドヒガンの雑種で、樹齢480年以上といわれる桜の古木(胸高の周3.3m、樹高30mの

  •  [ 城 | 歴史 ]
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  • 大田市温泉津町温泉津  

    鵜丸城は中世の港湾として繁栄した沖泊の南側の丘陵突端に位置する標高59m(比高55m)の海城。

    毛利氏によって元亀2年(1571に毛利水軍の拠点として約1か月で築城されたことが「児玉伝右衛門家文書」(萩

  •  [ 神社 | 名水 ]
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  • 邑智郡邑南町岩屋  

    弥山(標高606m)にある志津岩屋神社境内の裏山では、鏡岩や行場岩、飛岩など巨岩が数多く見られる。巨大石の

  •  [ 神社 ]
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  • 大田市温泉津町温泉津沖浦  

    県指定文化財の謎の梵鐘があることで知られています。

    大久保長安(石見守)の逆修塚(生前に建てる墓)が残されている。大久保長安は、銀山の外港である温泉津港の振興

  • 観音滝

  •  [ 観音 | 自然 | 川・滝・渓谷 | 紅葉 ]
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  • 江津市桜江町鹿賀  

    鹿賀谷川に懸かる滝

    観音滝県立自然公園の中にある高さ約50mの岸壁を滑り落ちる珍しい三段滝。3段目がもっとも落差があり、岩肌を

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 松江市大庭町  

    1号墳(前方後方墳)と2号墳(円墳)および5基の小規模な古墳からなる。1号墳から出土した銀の文字入り太刀や

  •  [ 歴史的建造物 | 博物館・資料館 | 庭園 | 紅葉 ]
  • 可部屋集成館 櫻井家・日本庭園
  • 仁多郡奥出雲町上阿井1655  

    [ 紅葉時期 10月下旬~11月中旬 ]

    江戸時代にこの地で製鉄業を営んだ鉄山師頭取の屋敷としての風格を今に伝える国の重要文化財。

    この庭は、享和3年(1803)、松江藩七代藩主松平治郷(不昧公)の御成の迎えたときに造られた。たたらの鉄師

  •  [ 歴史 | 庭園 ]
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  • 松江市北堀町315  

    小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)が、旧士族根岸家の武家屋敷を借りて1891年(明治24年)5月から熊本に転

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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  • 松江市玉湯町玉造  

    横穴は、古墳時代の墓制のひとつです。2つの穴が、凝灰質砂岩(来待石)の岩盤に掘り込まれてる。右の穴の中は2

  •  [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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  • 雲南市吉田町吉田4210-2  

    江戸時代、製鉄する場所を「高殿」、製鉄に従事していた人達の職場や、住んでいた地区を「山内」と呼ばれた。全国

  •  [ 教会 ]
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  • 鹿足郡津和野町後田ロ66-7  

    昭和6(1931)年、ドイツ人シェーファによって建てられたゴシック建築の教会。武家屋敷が立ち並ぶ殿町にあり

  •  [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
  • 西周旧居
  • 鹿足郡津和野町後田  

    哲学者・西周が21歳まで暮らした家。津和野川をはさみ、森鴎外旧居の向かいにある。母屋、土蔵などが残り、国の

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 出雲市今市町  

    6世紀後半に築造された古墳で、全長約100mと県内最大の前方後円墳(国指定史跡)。横穴式石室に納められた家

  •  [ 城 | 公園 | 桜 | 紅葉 ]
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  • 浜田市殿町  

    浜田城跡に整備された公園

    浜田城跡の周辺に整備された公園。小高い丘にあり、元和6(1620)年の築城以来石見地方の政治の拠点となって

  •  [ 神社 ]
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  • 鹿足郡津和野町稲成丁  

    津和野大橋のたもとに大鳥居がある弥栄神社。正長元年(1428年)三本松城主吉見氏が祇園社の分霊を太鼓谷山に

  • 永明寺

  •  [ 寺院 ]
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  • 鹿足郡津和野町後田ロ107  

    応永27年(1420年)に津和野城主吉見頼弘によって創建され、月因性初禅師を開山した古刹。代々津和野藩主の

  •  [ 神社 | 花 ]
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  • 邑智郡邑南町八色石  

    天に昇る龍のように続く443段の石段がある神社。

    素盞鳴尊と末孫八束水臣津命を祀っている。山を這うようにのびる長い石段があり、頂上からの眺めは素晴らしい。竜

  • 柳原家

  •  [ 歴史的建造物 ]
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  • 大田市大森町新町  

    代官所の銀山付同心遺宅

    質素な中にも武家住宅の体裁が間取りや玄関に示されている。一見平屋のように見えるが、背面は2階建てとなってい

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 安来市広瀬町富田  

    尼子経久がその家督を譲り愛情を注いでいた孫・晴久は、永禄3(1560)年、対毛利戦の最中に城内で急死し、月

  •  [ 歴史的建造物 ]
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  • 鹿足郡吉賀町注連川764  

    18世紀に建てられた農家で、国の重要文化財。桁や梁は原木を用い、屋根は茅葺きで軒下を低くし冬の寒さを防ぐな

  •  [ 寺院 ]
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  • 大田市大森町ニ92  

    推古天皇の時代に創建され、延暦17(798)年に清水谷に移転、明治22年(1878年)に現在の地に移った真

  •  [ 神社 | 初詣スポット ]
  • 太皷谷稲成神社
  • 鹿足郡津和野町後田409  

    通称「津和野おいなりさん」。全国で唯一「いなり」を「稲成」と表記する。

    京都の伏見稲荷の神霊を移した神社。稲荷神社のなかでも「稲成」と表記するのはここだけ。大願成就の祈りが込めら

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