神社・寺院・歴史 一覧

-
じ 常光寺(八尾市)
- [ 寺院 ]

-
八尾市本町5-8-1
天平17(745)年に行基が創建したと伝えられている。本尊は弘仁(810~824)年間に伝小野篁が造った地
- [ 神社 | 初詣スポット | 歴史 | パワースポット ]

-
大阪市中央区道修町2-1-8
薬の町にあり、ビルとビルのはざまに・・、何もしらず通り過ぎてしまう、そんな神社。
日本の薬神である少彦名の命と、中国の薬神である神農氏を祭る。別称として、道修町の神農(しんのう)さん、神農
-
せ 千利休屋敷跡
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
-
堺市堺区宿院町西1-17-1
堺で生まれの千利休は南宗寺で禅の精神を養い、わび茶を大成させた。小田原の役後天正19(1591)年、秀吉の
-
た 瀧谷不動明王寺
- [ 寺院 | 不動 ]

-
富田林市彼方1762
弘仁12(821)年、弘法大師が不動明王を刻んで建立したと伝わる真言宗の寺。日本三不動のひとつ。本尊の不動
-
ち 近松門左衛門の墓
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
-
大阪市中央区谷町8-1
「曽根崎心中」、「心中天網島」、「女殺油地獄」など浄瑠璃作家として数々のヒットを飛ばし、一世を風靡した近松
- [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]
-
大阪市北区曽根崎2-5-4
大己貴大神、少彦名大神、天照皇大神、豊受姫大神、菅原道真の五柱の神を祀る。天照皇大神を祭神として祀ることか
-
て 天性寺 蛸地蔵
- [ 寺院 | 碑・像・塚・石仏群 ]
-
岸和田市南町43-12
元亀元年(1570年)開山と伝わる。本尊は阿弥陀如来と蛸地蔵尊。岸和田城落城の危機に、大蛸に乗った地蔵菩薩
- [ 寺院 | 不動 | 初詣スポット ]

-
寝屋川市成田西町10-1
千葉県にある真言宗の成田山新勝寺の大阪別院。本尊が不動明王であり成田山不動尊という通称で呼ばれている。「成
-
な 南宗寺
- [ 寺院 | 庭園 ]
-
堺市堺区南旅篭町東3-1-2
弘治3年(1557年)河内飯盛山城主・三好長慶が非業の死を遂げた父・三好元長の菩提を弔うべく、大徳寺90世
-
な 中家住宅
- [ 歴史的建造物 ]
-
泉南郡熊取町五門西1-11-18
この地の名家で、現存する主屋と門は江戸初期の建造物。地方の庄屋の家とは異なる豪壮な構えで国の重文。
-
ひ 樋尻口地蔵堂
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
-
大阪市平野区平野東2-11
環壕集落平野郷の13の木戸の一つ。門のそばにはいずれも地蔵堂や遠見櫓、門番屋敷があった。大坂夏の陣の5月7
-
み 水呑地蔵院
- [ 寺院 | 碑・像・塚・石仏群 | 夜景 ]
-
八尾市神立
一般には「水呑地蔵」「水呑地蔵尊」の名で知られている。八尾市内と奈良を結ぶ自然公園道八尾・十三峠線にあり本
-
や 八木通商株式会社
- [ 歴史的建造物 ]

-
大阪市中央区今橋3-2-1
旧大阪府農工銀行。
1917(大正4)年竣工・1929(昭和4)年改修。東京駅の赤レンガ建築や中之島の大阪市中央公会堂で知られ
-
や 野中寺
- [ 寺院 ]

-
羽曳野市野々上5丁目
聖徳太子と蘇我馬子の建立と伝えられる飛鳥時代の寺。
聖徳太子が建立した河内三太子のひとつとされ、「中の太子」と呼ばれている。木造地蔵菩薩立像と金銅弥勒菩薩半跏
-
よ 与謝野晶子生家跡
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
-
堺市堺区甲斐町西1-1
与謝野晶子は明治11(1878)年、老舗菓子商の駿河屋に生まれ、23年間をここで過ごした。「海こひし潮の遠
-
あ 阿為神社
- [ 神社 ]
-
茨木市安威3-17-12
藤原鎌足の勧請で創建されたと伝えられる古社。別名、苗森神社ともいう。
-
お 大江神社
- [ 神社 ]

-
大阪市天王寺区夕陽丘町5-40
阪神タイガースの優勝を祈願するファン達が訪れる神社
大阪市天王寺区にある神社。四天王寺の鎮守である四天王寺七宮のひとつ。神社には狛虎というものがある。狛虎の由
-
か 春日神社
- [ 神社 ]
-
泉南郡田尻町吉見952
武甕槌命(たけみかづちのみこと)齋主命(いわいぬしのみこと)などを祀る。770~780(宝亀年間)年、吉見
-
か 川口居留地跡
- [ 歴史 ]
-
大阪市西区川口1-5
慶応4(1868)年、大阪港の開港によって、川口付近に設けられた外国人居留地。港が天保山へ移り、居留地は廃
-
き 久安寺
- [ 寺院 ]
-
池田市伏尾町697
725(神亀2)年、聖武天皇の勅願によって行基が開創し、のちに空海(弘法大師)が再興したと伝えられている。
-
こ 誉田八幡宮
- [ 神社 | パワースポット ]

-
羽曳野市誉田3-2-8
応神天皇陵の前に社殿を建立「日本最古の八幡宮」
応神陵の後円部を背に応神天皇を祀る。日本最古の八幡宮で、もとは墳墓の頂きに社殿があったとされ、毎年9月15
- [ 神社 | 稲荷 ]

-
和泉市葛の葉町1-11-47
708年(和銅元年)創建。本殿内には、白狐石や御霊石(みたまいし)の他に、和泉式部の歌碑や松尾芭蕉の歌碑な
-
し 心合寺山古墳
- [ 歴史 ]

-
八尾市大竹5丁目143
よみがえった中河内最大の前方後円墳―心合寺山古墳―
八尾市大竹にある古墳。全長約160メートルの規模を有する。後円部の直径が約92メートル・高さ約13メートル
-
せ 全興寺
- [ 寺院 ]

-
大阪市平野区平野本町 4-12-21
聖徳太子の開基と伝えられる平野郷最古の寺。
今から千三百年前の昔、聖徳太子が、平野の野中の地に小宇を建立して薬師如来の像を安置されたと、寺伝にあり、こ
-
た 鯛よし百番
- [ 歴史 | グルメ ]

-
大阪市西成区山王3-5-25
大正初期に建てられた妓楼、現在は料亭。
大正時代は遊廓だった歴史ある店構えは有形文化財にも登録されている。肉、魚介、野菜をしょう油風味のだしで煮る
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
-
大阪市北区天満3 南天満公園内
天満橋北詰、河南天満公園に立つ天満青物市場跡の碑。天満青物市場は、大阪の「三大市場」(堂島の米市場、鷲島の
-
て 寺西家阿倍野長屋
- [ 歴史的建造物 ]

-
大阪市阿倍野区阪南町1-50-8
戦前の昭和8年に建てられた、木造2階建て瓦葺入母屋造の四軒長屋建築を改装。レストランやギャラリーとして利用
-
ど 道明寺
- [ 寺院 ]
-
藤井寺市道明寺1-14-31
土師氏の氏寺土師寺として建立され、今の道明寺天満宮の前にあった。1872年(明治5年)の神仏分離により道明
-
は 蜂熊山金剛院
- [ 寺院 ]
-
摂津市千里丘3-10-5
天平10(738)年に行基菩薩が建立と伝えられる。鎌倉時代に敗退中の官軍が本尊薬師如来に祈願して出現した蜂
-
ば 芭蕉句碑
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]

-
大阪市北区天神橋2-1-8 大阪天満宮内
大阪天満宮の境内に「行年や薬に見たき梅の花」「楳咲いてよろこぶ鳥の気色かな」の句碑が立つ。













