神社・寺院・歴史 一覧

-
ざ 財賀寺
- [ 寺院 | 見学 ]

-
豊川市財賀町観音山3
真言宗。聖武天皇の勅願により僧行基が建立した道場。
聖武天皇の勅願により僧・行基が建立した。当時は七堂伽藍を配した無類の寺院であったが、応仁年中兵火にかかり2
-
せ 石仏公苑
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 見学 | 遊歩道 ]
-
北設楽郡設楽町田口向木屋・白山神社裏山
各種多様な石仏が遊歩道沿いに400体余り点在。
約700mの遊歩道沿い、町内などから収集寄贈された石仏約430体が並ぶ。馬の冥福を祈ってつくられた馬頭観音
- [ 神社 ]

-
名古屋市中村区中村町茶ノ木
豊臣秀吉生誕の地
戦国時代の武将、豊臣秀吉の生誕地を記念して1885年(明治18)に建立されたのが、中村公園内にある豊国神社
- [ 寺院 | 観音 | 見学 | 特産 ]
-
西尾市東幡豆町森66
浄土宗。ハズ観音は、中風除け寺(別名かぼちゃ寺)ともいわれる行基菩薩の開基になる三河の名刹。
成人病予防に御利益のある寺として信仰を集めている。かぼちゃ寺と称され、名物「かぼちゃ茶」が毎日無料でふるま
-
ふ 二子古墳
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 桜 | 見学 ]
-
安城市桜井町二夕子5-16
矢作川流域で最大規模を誇る桜井古墳群にあって、もっとも大きな墳丘を持つ古墳時代前期の前方後方墳。
三河を代表する前期古墳群である桜井古墳群。その古墳群において前方後円墳である二子古墳は全長68メートルで最
-
ほ 本證寺
- [ 寺院 | 見学 ]
-
安城市野寺町野寺26
浄土真宗。鎌倉時代初期の創建といわれる。
戦国時代の城郭寺院の代表的な存在といわれる。広大な境内は二重の堀で囲まれ、正門、太鼓楼、鐘楼の基壇、本堂外
-
ま 万葉の小径
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 見学 | 遊歩道 ]
-
蒲郡市西浦町稲村
西浦温泉東の小高い丘にある、稲村神社に通じる役500mほどの遊歩道。
西浦半島の先端、御前崎の山頂にある稲村神社へ続く約500mの万葉の小径と呼ばれる遊歩道沿いには、ところどこ
-
よ 吉田城址
- [ 城 | 見学 ]
-
豊橋市今橋町3-1 豊橋公園内
ゆったりと流れる豊川と緑に覆われた吉田城址
永正2(1505)年に牧野古白によって建てられた城。東三河の要衝となっていた城で、戦国時代は今川、武田、徳
-
と 桃巌寺
- [ 寺院 ]
-
名古屋市千種区四谷通2-16
ヒンズー教の水の神であり芸能の神でもある眠り弁天や織田信長の父・信秀の墓があることでも知られている
-
だ 田峰観音
- [ 寺院 | 観音 | 碑・像・塚・石仏群 ]
-
北設楽郡設楽町田峯鍛治沢14
三河三観音のひとつで、元は田峯城の守護観音。村人の願いにより真夏に雪を降らせたという江戸時代の霊験は特に名
-
し 松音寺
- [ 寺院 | 見学 ]
-
豊橋市ニ川町北裏77
曹洞宗の古刹。室町時代以前の創建が伝わり、江戸時代に再建され、本陣宿泊者の避難所となっていたという歴史があ
-
お 大野極楽寺公園
- [ 寺院 | 公園 | 桜 | 体験施設 | アウトドア | バーベキュー ]
-
一宮市浅井町大野字小屋裏1400
園内はバーベキュー広場の他に、グラウンドやサイクリングロードもあり週末を中心に賑わう。春には、名勝・天然記
-
け 乾坤院
- [ 寺院 | 見学 ]
-
知多郡東浦町緒川沙弥田4
初代緒川城主水野貞守が文明7年に創建した水野氏の菩堤寺。
徳川家康の生母、於大の方の出生地といわれる東浦町。宇宙山乾坤院は於大の方の父で緒川城主、水野氏が菩提寺とし
- [ 城 | 博物館・資料館 ]
-
新城市長篠市場22-1
1575年(天正3)、武田勝頼と織田信長・徳川家康の連合軍が戦った長篠合戦の際、徳川軍の最前線となった長篠
武田勝頼軍1万5千の猛攻に耐えた城。織田・徳川軍の大勝利となった設楽原決戦の場所でもある。現在は土塁・内堀
- [ 神社 ]
-
知多郡南知多町篠島神戸
神明神社は伊勢神宮の土宮(つちのみや)が移築された神社
古代、倭姫命(やまとひめのみこと)が篠島の風光明媚なことと、人情の深さ、素朴な生活風土などが気に入って、荒
-
と 砥鹿神社
- [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]
-
豊川市一宮町西垣内2
東海地方の総鎮守として信仰を集めてきた総檜造りの由緒ある神社。里宮本社のほか、山麓に里宮(豊川市一宮町)、
-
ま 松平郷
- [ 歴史 ]

-
豊田市松平町赤原
歴史と自然の里「松平郷」
松平郷(まつだいらごう)は、三河国の戦国大名から江戸幕府の将軍家へと発展する松平氏・徳川氏の発祥地。松平郷
-
か 金谷庚申三光寺
- [ 寺院 | 碑・像・塚・石仏群 ]

-
豊田市金谷町5丁目63番地
慶長8年(1603)開山と伝わる古刹。弘法大師作と伝へる梵天帝釈青面金剛王を本尊とし、真言宗醍醐派準別格本
- [ 歴史 | 博物館・資料館 | 見学 ]
-
北名古屋市熊之庄御榊53
昭和時代、特に戦後の人々の暮しぶりをさまざまな実物資料で紹介。
昭和30年代の企画展を年数回開催している。いつのまにか姿を消してしまった旧式の電気洗濯機や缶ジュースなどの
- [ 神社 | パワースポット | 珍スポット | 祭り・イベント ]
-
小牧市田県町152
五穀豊穣万物育成豊年の神である御歳神と玉姫命を祀る。
御歳神と玉姫命をまつる神社。境内には、男根をかたどった石などが、多数祀られている。男根に対応するもの神社と
-
な 七尾天神社
- [ 神社 ]
-
名古屋市東区白壁2-28-19
文亀年間(1501~4)に、天神池に七つの尾を持った霊亀(亀)が菅原道真の木像を背負って現れたことから始ま
-
ま 曼陀羅寺
- [ 寺院 | 公園 | 花 | 見学 ]
-
江南市前飛保町寺町202
日輪山曼陀羅寺は西山浄土宗に属する寺院で、通称「飛保の曼陀羅寺」と呼ばれている。
後醍醐天皇が国家の安泰を願って創建した古刹。曼陀羅寺には8カ寺が位置し、国の重要文化財をはじめとして県・市
- [ 神社 | 見学 ]
-
豊橋市関屋町2
源頼朝、今川義元、徳川家康らの崇敬が厚かった。毎年7月第3金曜日には吉田神社境内で手筒花火が奉納される
素戔嗚尊を祀り源頼朝が帰依したと伝わる神社。16世紀半ばの花火放揚の記録から手筒花火発祥の地とされそれを記
-
き 清洲古城跡
- [ 城 | 歴史 | 見学 ]
-
清須市清洲古城448
慶長15年(1610)の清洲越しの後も現在に至るまで清洲城城跡地として保存され、幕末の清洲城跡顕彰碑2基や
清洲越しにより廃城となった清洲城の跡地。静かな公園となっており、信長を祀る小社や石碑などが点在する。現在の
-
き 清洲公園
- [ 歴史的建造物 | 公園 | 桜 | 紅葉 | 見学 ]
-
清須市清洲3-7-1
大正11年(1922)清洲城跡に開園したもので、桜、つつじの名所として賑う
五条川を挟んで清洲城の対岸に位置する公園。豊かな緑に包まれた市民憩いの場所で、園内の一角には桶狭間の戦いに
-
じ 神宮寺(豊橋市)
- [ 寺院 | 碑・像・塚・石仏群 ]
-
豊橋市魚町79
神宮寺にある「願かけ地蔵」は、伝説から身代わり地蔵尊として知られている。地蔵尊の片隅にある、重軽地蔵を軽々
- [ 神社 | 見学 ]
-
名古屋市西区那古野1-29-3
木花咲耶姫命は安産の神。
1647(正保4)年に創建された神社。安産の神といわれる木花咲耶媛命(このはなさくやひめのみこと)を祀って
- [ 寺院 ]

-
犬山市犬山北白山平5
大本山成田山(千葉県成田市)の別院。
交通安全祈祷で知られる成田山新勝寺の名古屋別院。小高い山の上に立つ朱塗りで木製の本堂が目印。初詣や節分、花
- [ 寺院 | 自然 ]
-
新城市作手鴨ヶ谷23 甘泉寺
甘泉寺境内の開山堂前に生える巨木。推定樹齢600年以上といわれている。木の表面にはコケシノブやセッコクなど
-
き 旧豊田佐助邸
- [ 歴史的建造物 ]
-
名古屋市東区主税町3-8
繊維機械の発明王、豊田佐吉の弟で、兄をサポートし、後に豊田紡織の社長を務めた豊田佐助の邸宅。大正12(19




