神社・寺院・歴史 一覧

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く 串本応挙芦雪館
- [ 寺院 | 博物館・資料館 ]
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東牟婁郡串本町串本833
日本で一番小さい美術館
江戸中期に円山応挙に依頼した障壁画を持って弟子の長沢芦雪がこの地を訪れ、1年近く留まり襖絵に腕をふるった。
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こ 光泉寺の大銀杏
- [ 寺院 ]
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東牟婁郡古座川町三尾川302
古座川峡にある光泉寺境内の銀杏の大木は樹齢400~500年、樹高30m、幹の周囲は6.4mという巨大なもの
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じ 十三神社
- [ 神社 ]
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海草郡紀美野町野中493
1200年ほど前に創建されたと伝わる古社。境内には檜皮葺き三間社流造りの本殿、檜皮葺き一間社春日造りの摂社
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ひ 平池古墳群
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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紀の川市貴志川町神戸1073-1
周囲4kmある和歌山県下最大の池に、四つの古墳が点在している。野鳥の楽園として知られ、近くの平野には双子三
- [ 神社 | 桜 ]
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西牟婁郡上富田町岡1382
境内には、西行が熊野参詣の際、この八上王子の桜の美しさを詠んだ歌碑が立っている。毎年11月29日に行われる
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お 温泉寺
- [ 寺院 ]
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田辺市龍神村龍神23
龍神温泉街の高台にある小さな寺。弘法大師が夢の中に現れた龍王のお告げによって龍神温泉を開いた時に、瑠璃光薬
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か 観音寺
- [ 寺院 | 観音 | 花 ]
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西牟婁郡上富田町生馬1977
通称「さつき寺」と呼ばれている。
永享年代(1429~41)創建と伝わる寺。5月下旬には樹齢150年ともいわれるサツキが境内や石段の両脇を彩
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こ 興禅寺
- [ 寺院 ]

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西牟婁郡上富田町市ノ瀬
創建は平安時代と伝えられる和歌山県の古刹。通称「だるま寺」と呼ばれるこの寺には、日本一の白いダルマ座像が有
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ほ 報恩寺
- [ 寺院 ]
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和歌山市吹上1-6-38
寛文6年(1666)紀州徳川家初代藩主頼宣の正室だった瑤林院(加藤清正の娘)の菩提を弔うために建立された。
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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新宮市徐福2
「鳩ぽっぽ」を作詩した東くめは新宮市出身で、新宮駅前に自筆の「鳩ぽっぽ」歌碑が立てられている。懐かしい歌は
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ほ 本願寺日高別院
- [ 寺院 ]
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御坊市御坊100
浄土真宗本願寺派の寺院。別名日高御坊。京都市にある西本願寺の別院。この地の亀山城主だった湯川直光氏が美浜町
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わ 和歌山城

- [ 城 | 歴史 | 庭園 | 日の出 | 桜 | 紅葉 ]

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和歌山市一番丁3
徳川御三家の一つ紀伊徳川家の居城
和歌山城は1585年(天正13)、豊臣秀吉が藤堂高虎に命じて築城し、弟の秀長に与えたのが始まり。桑山重晴、
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き 清姫の墓所
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]

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田辺市中辺路町真砂
娘道成寺の主人公、清姫は現在の中辺路町真砂(まなご)という集落の出身と伝わる。安珍に見放され富田川に身を投
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だ 大門
- [ 歴史 ]

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伊都郡高野町高野山241
聖地高野山の表玄関。
大門が今の位置に置かれたのは平安後期で、現在の大門は江戸時代の再建で重文に指定。高さ41.8mの門の両脇に
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ち 近露王子
- [ 歴史街道 | 碑・像・塚・石仏群 ]
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田辺市中辺路町近露906-1
道者のみそぎ場であり、熊野詣での折りこの川で心身を浄める水垢離を行った
熊野街道の要衝にあたり、参詣の人々が身を清めた場所といわれる。現在はその跡地に王子の名を記す石碑が立ち、そ
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と 闘鶏神社
- [ 神社 ]
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田辺市湊655
弁慶の父といわれる熊野別当の湛増が、ここで紅白の鶏を闘わせて、熊野水軍が源平いずれに味方するかを決めたと伝
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な 那智山 青岸渡寺
- [ 寺院 | パワースポット ]
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東牟婁郡那智勝浦町那智山8
西国三十三所の第1番札所。本尊は如意輪観世音菩薩。本堂は豊臣秀吉が再建したもので国の重要文化財。鮮やかな朱
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ど 道成寺
- [ 寺院 ]

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日高郡日高川町鐘巻1738
安珍・清姫伝説で知られる。
歌舞伎や能で名高い、安珍、清姫の悲恋物語の舞台となった紀州最古の寺で、天台宗の名刹。境内には安珍を埋めたと
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ほ 本覚寺(白浜町)
- [ 寺院 ]

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西牟婁郡白浜町瀬戸620
紀州公ゆかりの白浜では最古の寺。江戸時代、付近で獲れた珍しい貝を藩主に献上する白浜の慣例に従い、多くの貝を





