神社・寺院・歴史 一覧

- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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富山市亀谷1
大山地域(旧大山町)の歴史・文化などを紹介。大山地域の三賢人(宇治長次郎、金山穆韶、播隆上人)、常願寺川の
- [ 城 | 歴史 ]
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富山市婦中町安田244-1
豊臣秀吉の越中攻めの際、秀吉の本陣となった白鳥城の支城として、前田氏家臣岡嶋一吉(備中守)が拠った城とされ
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し 勝興寺
- [ 寺院 ]
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高岡市伏木古国府17-1
戦国時代、瑞泉寺と並んで一向一揆の中心勢力として猛威を振るったが、天正9年(1581年)、石黒成綱に焼き討
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た 武田家住宅
- [ 歴史的建造物 ]
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高岡市太田4258
江戸時代後期、武田信玄の弟の子孫といわれる名家で代々庄屋を務めた豪農の建造物(国の重要文化財)。敷地は約1
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ま 松倉城跡
- [ 城 | 歴史 ]
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魚津市鹿熊城山
越中最大の山城で、升方城、北山城、天神山城、魚津城などの支城をもち、三方は断崖で、5郭を構成し越中最大級。
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あ 安居寺
- [ 寺院 ]
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南砺市安居4941
北陸三十三観音霊場の第27番札所。
北陸の高野山ともいわれる。インドから渡来した善無畏三蔵が開いた真言宗の古刹。寺内には豊臣秀吉が朝鮮から持ち
- [ 神社 | パワースポット ]
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中新川郡立山町岩峅寺1
霊峰立山の神を祀る雄山神社三社(峰本社、中宮祈願殿、当社)のうちのひとつ。旧称は立山権現・雄山権現。伊邪那
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ぎ 行徳寺
- [ 寺院 ]
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南砺市西赤尾町825
文安3年(1446)、赤尾道宗(蓮如上人の弟子)が開いたの始まりと伝えられる。本堂と茅葺き屋根の楼門のほか
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さ 西徳寺
- [ 寺院 | 庭園 ]
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黒部市三日市寺町3220
鎌倉時代中期に永海上人によって開山され、桜井荘の現在地(黒部市三日市)で創建された浄土宗の古刹。十一面千手
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じ 城端別院善徳寺
- [ 寺院 ]
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南砺市城端405
蓮如上人の開基から530年余りの古刹。
真宗大谷派城端別院、通称「別院」と呼ばれている。永禄2(1559)年に蓮如上人が開基した。貴重な宝物が多数
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せ 専念寺
- [ 寺院 ]
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射水市本町3-6-9
文明年間(1469~1487)の蓮如上人の弟子・賢祐が創建した古刹。県の文化財で文明6年作、銘文を残す県下
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せ 関野神社
- [ 神社 | 祭り・イベント ]
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高岡市末広町9-56
江戸時代までは加久彌神社(神明社)、関野神社(熊野社)、高岡神社(稲荷社)の3社で、あわせて関野三社と呼ば
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て 天神山城跡
- [ 城 | 歴史 ]
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魚津市小川寺天神山1070
上杉方の武将が中継拠点に利用した古城跡。1582年の魚津城の戦いで上杉景勝が陣を敷いた。山の中腹に魚津民俗
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は 白山宮
- [ 神社 | パワースポット ]
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南砺市上梨
御祭神は白山菊理媛命。奈良時代初めに泰澄大師(たいちょうだいし)が人形山を開き、山頂に建立した建物を平安末
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ほ 本法寺
- [ 寺院 ]
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富山市八尾町宮腰1580
法華宗の越中本山で1316(正和5)年に日印の弟子日順により開かれ、明和年間(1764年-1771年)現在
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よ 八日町通り
- [ 歴史 | 遊歩道 ]

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南砺市井波
瑞泉寺につながる石畳の通りで瑞泉寺通りとも呼ばれる。
明徳元年(1390年)に浄土真宗本願寺5代門主綽如上人(しゃくにょしょうにん)が瑞泉寺を建立、以来門前町と
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お 大境洞窟住居跡
- [ 歴史 ]
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氷見市大境駒首ほか
九段浜海岸にある幅約16m、高さ約8m、奥行き約35mの海岸洞窟。6つの文化層を持つ縄文時代中期から中世の
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が 眼目山 立山寺
- [ 寺院 | パワースポット ]
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中新川郡上市町眼目15
建徳元年(1370年)に曹洞宗大本山總持寺第二祖峨山紹碩禅師の創設の古刹。上杉勢の兵火などで一時衰退、近年
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こ 光徳寺
- [ 寺院 ]
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南砺市法林寺308
浄土真宗の古刹で文明3(1471)年の創建の500年以上の歴史をもつ真宗寺院。御本尊は、蓮如上人自作の黄金
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さ 佐伯家住宅
- [ 歴史的建造物 ]
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高岡市福岡町蓑島313
昭和46(1971)年に国指定重要文化財に指定されている
茅葺の主屋部と板葺の葺きおろしからなる、江戸時代の砺波地方の代表的茅葺民家。。母屋部分は江戸時代中期に建て
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た 高瀬神社
- [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]
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南砺市高瀬291
国土開拓や農耕の神として、また縁結びの神・福の神崇められる主祭神は大己貴命
鎮座約2000年という由緒ある古社。参道に茂る杉木立がその歴史を物語る。初詣には約20万人が訪れる。福の神
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む 無量寺
- [ 寺院 ]
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中新川郡舟橋村竹内323
1869年(明治2)、この地で年貢軽減を訴えて農民たちが一揆を起こした際の決起場所となった寺
加賀藩最大の農民一揆・ばんどり騒動の折、決起の集合場所となった寺。本尊の木造阿弥陀如来立像は鎌倉時代作で、
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む 村上家
- [ 歴史的建造物 ]

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南砺市上梨725
約400年前の建築当時の様式を伝える貴重な合掌造り家屋で、民俗資料なども展示。
五箇山地方の民家のうち、基本的な形式をもつ最も優れた建造物がこの「村上家住宅」です。およそ400年前の建築
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も 聞名寺
- [ 寺院 ]
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富山市八尾町今町1662
正応3年(1290年)本願寺第三世覚如上人が北陸巡行の際に開かれた浄土真宗の巨刹で、旧八尾町はこの寺の門前
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れ 蓮王寺大仏
- [ 寺院 ]

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射水市三ヶ高寺1597 蓮王寺
県下随一の木造大仏で、江戸中期の作品で高岡大仏・金屋大仏(砺波市)と共に越中三大仏といわれている。高さは台
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う 浮田家住宅
- [ 歴史的建造物 ]
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富山市太田南町272
加賀藩から奥山廻り役、代官役を賜った浮田家。寄棟造りの母屋は文政11(1828)年の建築で、江戸時代中期の
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お お小夜塚
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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南砺市小原
今からおよそ300年前のことで、「お小夜伝説」として語り継がれている悲恋物語のヒロインを偲ぶ塚。上平・小原
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さ 桜谷古墳
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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高岡市太田
桜谷にある前方後円墳の遺跡。4~5世紀のもので、ガラス製小玉や金銅製帯金具、鉄剣、土器、内行花文鏡なども出
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せ 千光寺(砺波市)
- [ 寺院 ]
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砺波市芹谷1111
703年(大宝3)、法道[ほうどう]上人によって創建されたという真言宗の古刹。
703年(大宝3年)僧法道上人によって創建。戦国時代には上杉謙信が戦勝祈願をし、江戸時代には加賀藩の保護を
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ま 増山城跡
- [ 城 | ハイキング ]
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砺波市増山
戦国時代には越中の三大山城に数えられた
本丸を囲んで多くの空堀があるなど中世の典型的な山城の特徴を残す守護代神保氏の居城。砺波、射水,婦負の三郡境


