神社・寺院・歴史 一覧

-
い 今市大念寺古墳
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
-
出雲市今市町
6世紀後半に築造された古墳で、全長約100mと県内最大の前方後円墳(国指定史跡)。横穴式石室に納められた家
-
た 龍岩神社
- [ 神社 | 花 ]
-
邑智郡邑南町八色石
天に昇る龍のように続く443段の石段がある神社。
素盞鳴尊と末孫八束水臣津命を祀っている。山を這うようにのびる長い石段があり、頂上からの眺めは素晴らしい。竜
-
い 石見国分寺跡
- [ 寺院 | 歴史 ]
-
浜田市国分町
国重要文化財
天平13(741)年に聖武天皇の請によって建立されたもので、現在は金蔵寺の境内にある。当時は規模の大きさを
-
か 春日神社の黒松群

- [ 神社 ]
-
隠岐郡隠岐の島町布施
地区の氏神として信仰を集める神社の境内の横に、樹齢100年以上のクロマツ群がある。なかには樹齢350年以上
-
お 大森の町並み
- [ 歴史街道 ]

-
大田市大森町
世界遺産「石見銀山遺跡」
江戸時代、幕府の直轄地だった石見銀山の中心の町。1923年(大正12)に鉱山は廃坑となったが、銀山川の細流
-
う 鵜丸城址
- [ 城 | 歴史 ]
-
大田市温泉津町温泉津
鵜丸城は中世の港湾として繁栄した沖泊の南側の丘陵突端に位置する標高59m(比高55m)の海城。
毛利氏によって元亀2年(1571に毛利水軍の拠点として約1か月で築城されたことが「児玉伝右衛門家文書」(萩
-
お 隠岐国分寺
- [ 寺院 ]
-
隠岐郡隠岐の島町池田風呂前
聖武天皇の勅願によって建立された国分寺の1つ。蓮華之館も建てられ館内には歴史的資料が多数展示されている。
- [ 神社 | パワースポット ]

-
出雲市佐田町須佐730
須佐之男命を祀る古社。例大祭の「念仏踊」が有名。
『出雲国風土記』に記されている古社。須佐は須佐之男命の終焉の地といわれ、祭神も須佐之男命。そのために古来、
-
は 浜田城山公園
- [ 城 | 公園 | 桜 | 紅葉 ]
-
浜田市殿町
浜田城跡に整備された公園
浜田城跡の周辺に整備された公園。小高い丘にあり、元和6(1620)年の築城以来石見地方の政治の拠点となって
-
み 妙用寺の桜
- [ 寺院 | 桜 ]
-
邑智郡美郷町浜原460
境内にはヤマザクラとエドヒガンの雑種で、樹齢480年以上といわれる桜の古木(胸高の周3.3m、樹高30mの
-
こ 光明寺(雲南市)
- [ 寺院 | 桜 ]
-
雲南市加茂町大竹292
曹洞宗の古刹。山中にあって四季折々の風情がすばらしい。南北朝時代に朝鮮から渡来した銅鐘は国の重要文化財に指
-
こ 荒神谷史跡公園
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 公園 ]
-
出雲市斐川町神庭873-8
昭和59(1984)年に大量の銅剣が、翌年には銅鐸と銅矛が発見され、一躍脚光を浴びた遺跡をそのまま、史跡公
-
ち 長江寺
- [ 寺院 | 歴史 ]
-
邑智郡川本町湯谷783
川本の地を長く治めた小笠原氏の菩提寺で古刹。石見観音霊場第10番
足利義稙から拝領した“夢を食べる”バクの頭蓋骨を納めた枕が寺宝として有名。この枕で眠れば、獏が悪夢や悩みを
-
い 出雲阿国の墓
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]

-
出雲市大社町杵築北
阿国は歌舞伎の創始者といわれ,約400年前京都四条河原で歌舞伎を演じ,好評を博した。
歌舞伎の始祖として知られている出雲阿国は大社出身の巫女であったといわれている。出雲阿国の生家である中村家の
-
う 雲樹寺
- [ 寺院 | 庭園 | 花 ]

-
安来市清井町281
元亨2(1322)年に弧峰覚明(こほうかくみょう)禅師が開山した、臨済宗妙心寺派禅寺。国の重要文化財の四脚
-
ひ 日御碕神社
- [ 神社 | パワースポット ]
-
出雲市大社町日御碕455
下の本社は天暦2年(948年)、村上天皇勅命により祀り、上の本社は安寧天皇13年(紀元前536年)、勅命に
-
ま 松江護國神社
- [ 神社 ]

-
松江市殿町1-15
明治維新後の国難に殉じた旧出雲国・隠岐国出身の戦没者2万2千余柱を祀る
-
や 山祇神社のツバキ
- [ 神社 | 花 ]
-
鹿足郡吉賀町真田
山祇神社の境内に21本の巨大なツバキ(県の天然記念物)が群生している。周囲2.8m、高さ10m、樹齢は60
-
に 西周旧居
- [ 歴史的建造物 | 歴史 ]

-
鹿足郡津和野町後田
哲学者・西周が21歳まで暮らした家。津和野川をはさみ、森鴎外旧居の向かいにある。母屋、土蔵などが残り、国の
-
み 水若酢神社
- [ 神社 | 祭り・イベント ]
-
隠岐郡隠岐の島町郡
隠岐国一の宮。旧五箇村全村の信仰を集めた。本殿(国の重要文化財)は、寛政7年(1795年)の竣工で隠岐造り
-
し 志都岩屋神社
- [ 神社 | 名水 ]
-
邑智郡邑南町岩屋
弥山(標高606m)にある志津岩屋神社境内の裏山では、鏡岩や行場岩、飛岩など巨岩が数多く見られる。巨大石の
- [ 寺院 | 名水 ]

-
大田市大森町イ-804
1764年に開創された真言宗の古刹。名水「三百水」が湧く寺として有名。亡くなった銀山坑夫の霊を弔い造った五
-
お 岡田山古墳
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
-
松江市大庭町
1号墳(前方後方墳)と2号墳(円墳)および5基の小規模な古墳からなる。1号墳から出土した銀の文字入り太刀や
-
と 富田八幡宮
- [ 神社 ]
-
安来市広瀬町広瀬
平家の武将が月山富田城を築城する際、月山にあった勝田神社をこの地に奉還した八幡宮。長い石段の奥に、楼門や本
-
や 柳原家
- [ 歴史的建造物 ]
-
大田市大森町新町
代官所の銀山付同心遺宅
質素な中にも武家住宅の体裁が間取りや玄関に示されている。一見平屋のように見えるが、背面は2階建てとなってい
-
よ 永明寺
- [ 寺院 ]
-
鹿足郡津和野町後田ロ107
応永27年(1420年)に津和野城主吉見頼弘によって創建され、月因性初禅師を開山した古刹。代々津和野藩主の
-
さ 西本寺
- [ 寺院 | 庭園 ]
-
大田市大森町ホ209
寛永8年に創建された寺。山吹城解体後、元山吹城にあった追手門が移築されており、寺内には、江戸中期につくられ
- [ 観音 | 碑・像・塚・石仏群 ]
-
安来市広瀬町上山佐
「観音様に祈ると嫁が来る、地蔵様に参ると婿が来る」と伝わる。最初に観音様と地蔵様に参り、近くの嫁来い橋、婿
-
あ 尼子晴久の墓
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
-
安来市広瀬町富田
尼子経久がその家督を譲り愛情を注いでいた孫・晴久は、永禄3(1560)年、対毛利戦の最中に城内で急死し、月
-
お 乙女峠マリア聖堂
- [ 教会 ]
-
鹿足郡津和野町後田 乙女峠
明治維新後、キリシタン禁令による長崎浦上の36人の殉教者と聖母マリアに捧げる記念堂。殉教者の誉れを記念し1






