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  • 鰐淵寺

  •  [ 紅葉 | 寺院 ]
  • 鰐淵寺
  • 出雲市別所町148  

    [ 紅葉時期 11月中旬~11月下旬 ]

    推古天皇2(594)年の創建と伝えられる天台宗の古刹。

    中国観音霊場第25番札所、出雲観音霊場第3番札所、出雲國神仏霊場第2番札所。イロハモミジが色づく紅葉の名所

  •  [ 歴史 ]
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  • 大田市大森町  

    銀精錬の技術を伝えた「唐人」(渡来人の総称)の屋敷と伝えられる場所の跡。

  •  [ 神社 ]
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  • 大田市大森町銀山  

    永享6年(1434年)創建と伝えられる鉱山の守り神。製錬の神「金山彦命」を祀る神社。全国一の規模の山神社で

  •  [ 寺院 ]
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  • 松江市中原町234  

    松江開府の際に安来市広瀬町から移された法華宗の寺。小泉八雲の怪談『飴を買う女』の舞台となった寺として知られ

  •  [ 歴史的建造物 ]
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  • 大田市大森町ハ118-1  

    1800年代初めに建築された大森代官所に勤めた役人の武家屋敷。平成2年に復元された主屋に当時の生活用品を展

  •  [ 観音 | 碑・像・塚・石仏群 ]
  • 牡丹観音菩薩像
  • 松江市八束町波入1260-2  

    左手にボタンの花を携えている牡丹観音菩薩像。戦後の混乱した時代に、家計を支えるためボタンの行商をした女性た

  •  [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]
  • 出雲大社
  • 出雲市大社町  

    伊勢神宮に並ぶ古社。

    因幡の白兎神話や国譲りの神話の主人公、大国主大神を祀る神社。縁結びの神様としても知られ、神在月(神無月)に

  • 松江城定番

  •  [ 城 | 歴史 | 桜 | 紅葉 ]
  • 松江城
  • 松江市殿町  

    [ 紅葉時期 11月中旬~11月下旬 ]

    松江の観光のシンボル”松江城”

    日本に12箇所しか現存しない、江戸時代以前建造の天守を有する城郭の一つ。天守閣の大きさ(平面面積)では、全

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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  • 松江市玉湯町玉造  

    横穴は、古墳時代の墓制のひとつです。2つの穴が、凝灰質砂岩(来待石)の岩盤に掘り込まれてる。右の穴の中は2

  • 天倫寺

  •  [ 寺院 ]
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  • 松江市堂形町589  

    堀尾吉晴が建てた臨済宗の寺で、宍道湖南の地に移された跡に、寛永16年(1639)に松平直政が開いた寺です。

  •  [ 神社 ]
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  • 隠岐郡西ノ島町美田  

    島前でいちばん高い標高451.7mの焼火山の山腹に鎮座する大日孁貴尊(おおひるめむちのみこと

  •  [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
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  • 大田市温泉津町温泉津  

    龍御前神社の先ある豪商屋敷。

    代々庄屋であった廻船問屋「梅田家」の屋敷。特徴ある『なまこ壁』、玄関にかけられた縄のれんなど当時の賑わいを

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 大田市大森町  

    江戸幕府勘定奉行、大久保長安の墓と、大久保長安(初代石見奉行)の銀山に対する功績をたたえた碑がある。大安寺

  •  [ 寺院 ]
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  • 安来市広瀬町富田439  

    正和元年(1312)古愚和尚により開基。藩政時代は広瀬藩の菩提寺だった臨済宗の寺。本尊脇侍の極彩色のカブト

  •  [ 神社 ]
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  • 大田市温泉津町温泉津沖浦  

    県指定文化財の謎の梵鐘があることで知られています。

    大久保長安(石見守)の逆修塚(生前に建てる墓)が残されている。大久保長安は、銀山の外港である温泉津港の振興

  •  [ 歴史的建造物 | グルメ ]
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  • 大田市大森町ニ4−4  

    銀山と大森地区を分ける番所を守った、銀山付地役人の武家屋敷「渡辺家」の客間で四季折々の会席料理や揚げたて天

  •  [ 神社 ]
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  • 安来市伯太町横屋844-1  

    標高約280mの山上のある神社、熊野神社(比婆山久米神社)。『古事記』によると伊弉冉尊が祀られた場所とされ

  •  [ 神社 | パワースポット ]
  • 城山稲荷神社(松山)
  • 松江市殿町477   

    松江藩主が創建した神社。鮮やかな朱塗りの鳥居が目を引く。千匹もの石の狐像が社を囲むように座っている。10年

  •  [ 神社 ]
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  • 出雲市湖陵町差海  

    「出雲国風土記」では、「佐志牟社」として記される古社。

    出雲風土記に佐志牟の社として記されている。毎年、10月18・19日には佐志武神社例大祭神事華が行われる。例

  •  [ 神社 ]
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  • 松江市東出雲町揖屋2229  

    「出雲風土記」「日本書紀」に登場する神社。意宇六社の一つ。かつては黄泉国に縁の深い社として中央でも重視され

  •  [ 神社 | 桜 ]
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  • 隠岐郡海士町海士  

    承久の乱(1221年)により海士に配流になり、在島19年、60歳で他界した後鳥羽天皇(配流時は法皇)を祀る

  •  [ 神社 | 初詣スポット ]
  • 太皷谷稲成神社
  • 鹿足郡津和野町後田409  

    通称「津和野おいなりさん」。全国で唯一「いなり」を「稲成」と表記する。

    京都の伏見稲荷の神霊を移した神社。稲荷神社のなかでも「稲成」と表記するのはここだけ。大願成就の祈りが込めら

  •  [ 神社 | パワースポット ]
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  • 松江市玉湯町玉造508  

    『延喜式』・『出雲国風土記』にも登場する古社。玉造温泉を発見した少彦名命(温泉の神)、天照大神に八尺勾玉を

  •  [ 神社 ]
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  • 鹿足郡津和野町稲成丁  

    津和野大橋のたもとに大鳥居がある弥栄神社。正長元年(1428年)三本松城主吉見氏が祇園社の分霊を太鼓谷山に

  •  [ 観音 | 自然地形 ]
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  • 隠岐郡西ノ島町浦郷  

    奇岩怪礁の中で細長くそびえたつ岩。日が沈むころには、ローソクに火を灯したように見え、百済観音の姿にも見える

  •  [ 寺院 ]
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  • 出雲市東林木町416  

    推古天皇2年(594)智春上人によって開かれたと伝えられる古刹。正しくは護国山万福寺というが、「大寺薬師」

  •  [ 神社 | パワースポット ]
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  • 雲南市大東町須賀260  

    和歌発祥の地八雲山山麓に鎮座。須佐之男命と妻の稲田姫の宮作りの地で日本最初の宮であり、大社造りの社殿が歴史

  •  [ 城 | 歴史 ]
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  • 大田市温泉津町温泉津  

    鵜丸城は中世の港湾として繁栄した沖泊の南側の丘陵突端に位置する標高59m(比高55m)の海城。

    毛利氏によって元亀2年(1571に毛利水軍の拠点として約1か月で築城されたことが「児玉伝右衛門家文書」(萩

  •  [ 神社 | パワースポット ]
  • 神魂神社
  • 松江市大庭町563  

    旧社格は県社で、意宇六社の一社。現在は伊弉冊大神(イザナミ)を主祭神とし、伊弉諾大神(イザナギ)を配祀する

  •  [ 歴史的建造物 ]
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  • 大田市大森町宮ノ前  

    下級役人の武家屋敷「中間長屋」

    銀を収納した蔵の番を担当するお金蔵番、銀山取締や夜警、役所と銀山の連絡係である御門番など大森陣屋に勤めた中

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