神社・寺院・歴史 一覧

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ざ 座喜味城跡
- [ 城 | 歴史 ]
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中頭郡読谷村座喜味708
琉球の有力按司、護佐丸(ごさまる)が築いた名城で世界文化遺産。
琉球石灰岩の切石積みの城壁や沖縄最古のアーチ形石造門が残る。東シナ海を見渡す標高123mの丘上からの残波岬
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み 宮良殿内
- [ 歴史 | 見学 ]
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石垣市大川178
殿内とは地頭職の者の邸宅の敬称で、宮良当演が八重山の頭職に就いたときに建てた住宅。王朝時代の士族屋敷をもと
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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国頭郡伊江村川平
世界的に有名な従軍記者、アーニーパイルの碑
沖縄戦に従軍、戦死した記者、アーニー・パイルを祀る。パイルは昭和20(1945)年4月18日、伊江島に上陸
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い 糸数アブチラガマ
- [ 歴史 ]
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南城市玉城糸数667-1
全長270mにも及ぶアブチラガマでは、沖縄戦で600人以上もの軍民が生活した。有料でガイド説明が受けられる
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う 上比屋山遺跡
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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宮古島市城辺砂川
沖縄県の史跡文化財
14、15世紀ごろの集落跡。倭寇の根拠地であったとする説や海外貿易の中継地であったとする説などがある。宮古
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き 旧海軍司令部壕
- [ 歴史 | 見学 ]

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豊見城市豊見城236
沖縄戦において日本海軍沖縄方面根拠地隊司令部があり、司令官大田実少将はじめ多数の将兵が壮烈な死を遂げた壕。
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お 沖宮
- [ 神社 ]

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那覇市奥武山町44
沖縄県那覇市にある神社。
琉球八社(波上宮・末吉宮・識名宮・沖宮・安里八幡宮・普天満宮・金武観音寺)の一つ。最初は那覇埠頭の地(現・
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だ 大東神社
- [ 神社 | 自然 ]
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島尻郡南大東村池之沢
明治33年(1900年)、玉置半右衛門率いる大東諸島開拓団が南大東島への入植事業を開始した際、製糖事業を営
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な 那覇市歴史博物館
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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那覇市久茂地1-1-1 パレットくもじ 4F
沖縄県で唯一の国宝「琉球国王尚家関係資料」を常設展示。琉球王家に伝わる美術品や、地元の人から寄せられた古文
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う 浦添城跡
- [ 城 | 歴史 | 公園 ]
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浦添市仲 間2丁目
初期琉球王国の歴史・文化を理解する上で重要なグスク(城)であるとして、国の史跡に指定。13世紀に築城され首
- [ 歴史 | 見学 ]
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糸満市糸満
門中とは、墓を共有する父系一族のことで、この墓は幸地腹一族と赤比儀腹一族の共同墓。300年以上の歴史をもち
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し 白保集落
- [ 道・通り・街 | 歴史 ]
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石垣市白保
集落の前に広がる世界有数のサンゴの海で知られている。古い赤瓦屋根の家に珊瑚の石積みの塀とフクギ(福木)の垣
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し シルミチュー霊場
- [ 歴史 | パワースポット ]

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うるま市勝連比嘉
琉球の伝説や伝説の地が浜比嘉にあります
琉球開びゃくの祖神、アマミキヨ、シネリキヨが居を構えたといわれる洞窟。
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た 玉陵
- [ 歴史 | 見学 ]
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那覇市首里金城町1-3
琉球王朝第二尚氏王統の陵墓として3代目の王、尚真(しょうしん)が1501年に築墓したと伝えられている。玉陵
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ち 知花城跡
- [ 城 ]
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沖縄市知花
鬼大城の伝説
琉球石灰岩の独立丘にあるグスク。勝連グスクの阿麻和利を破った鬼大城(大城賢雄)がこの地で自害したという伝承
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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八重山郡竹富町波照間2965
農民の救世主と仰がれた豪雄
木々に囲まれた静かな地に立つ石碑。15世紀末に八重山地方を統治し、1500年に首里への貢納を拒絶して反乱を
- [ 寺院 | 歴史 ]
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那覇市泊1-9-1
国の重要文化財。門の内部には、かつては国宝に指定された正廟などがあったが、沖縄戦により焼失・全壊したが、三
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た 玉城城跡
- [ 城 | 歴史 ]
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南城市玉城玉城443-2
別名、アマツヅ城とも言われる玉城城跡。琉球の始祖、アマミキヨが築いたといわれる伝説の城で、一の郭、二の郭、
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へ 平和の塔
- [ 歴史的建造物 ]
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糸満市喜屋武
世界各地の切石1,789個を含む石材で造られている。塔の設計は彫刻家の日名子実三氏で日本サッカー協会(JF
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ぷ プズマリ
- [ 歴史 ]

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八重山郡竹富町黒島
別名タカムイ
黒島ビジターセンターのそばにあるサンゴ石灰岩積みの火番盛跡で別名タカムイ。海上を行く船を監視するため、遠見
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あ アトンマ墓
- [ 歴史 ]
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宮古島市平良西仲宗根3-32
18世紀頃、平良の頭職を勤めた忠導氏一族の継室(アトンマ)を葬ったことからアトンマ墓と呼ばれる。正妻と同じ
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お 沖縄県護國神社
- [ 神社 | 初詣スポット ]

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那覇市奥武山町44
明治以後、国のために散華された英霊18万柱を祀る
神社本庁などの包括宗教法人に属さない単立神社。昭和15年(1940年)7月1日の内務省令により内務大臣指定
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ぐ グスクロード

- [ 歴史 ]
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南城市玉城仲村渠、玉城糸数
南城市玉城には糸数、玉城、ミントン、垣花の4つのグスク跡がわずか4kmの範囲で道沿いに分布しており、これら
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ち 知念城跡
- [ 城 ]
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南城市知念知念上知念田原1033-3
古城(コーグスク)と新城(ミーグスク)
知念集落の丘上にある、代々の知念按司の居城。17世紀末に改築され、後に知念番所(役所)として使われていた。
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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宮古島市平良西仲宗根3-34
仲宗根豊見親の三男でオヤケアカハチの乱に父とともに従軍し、その後八重山頭職となった知利真良豊見親を葬った墓
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に 日本最南端の碑
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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八重山郡竹富町波照間
日本最南端の有人島
東経123度47分、北緯24度2分。有人島としては日本最南端にある波照間島の高那海岸に建てられたモニュメン
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ひ 久松五勇士顕彰碑
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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宮古島市平良久貝243
日露戦争時、ロシアのバルチック艦隊が日本本土に向かうのを発見し、通信施設のある石垣島までサバニ(くり船)で
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お 沖縄師範健児之塔
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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糸満市摩文仁
摩文仁の丘の近くに立つ、沖縄戦に参加した沖縄師範学校の学生(学徒隊:鉄血勤皇隊)を祀った慰霊碑。学徒動員は
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す 末吉宮
- [ 神社 ]

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那覇市首里末吉町1-8
かつての琉球八社の一つ
祭神は熊野権現。首里城の北方にある、末吉宮の参道から本殿までの石段の道です。
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な 波上宮
- [ 神社 | 初詣スポット ]

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那覇市若狭1-25-11
琉球八社の一つ。
熊野信仰の系列に連なる古社で、沖縄総鎮守として信仰されてきた。隆起サンゴ礁の断崖に立つ、目にも鮮やかな朱色






