神社・寺院・歴史 一覧

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し 真宗寺
- [ 寺院 ]
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飛騨市古川町三之町3-10
文亀2年(1502)に開基と伝わる古刹。本尊は阿弥陀如来。荒城川のほとりにあり、今宮橋とのコントラストが美
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り 両界山横蔵寺
- [ 寺院 | 紅葉 | 珍スポット ]
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揖斐郡揖斐川町谷汲神原1160
[ 紅葉時期 11月中旬~11月下旬 ]
多くの絵画、書籍を蔵していることから「美濃の正倉院」と呼ばれている
801年(延暦20)に伝教大師最澄[さいちょう]が創建したと伝えられている寺。本尊には薬師如来像(重要文化
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が 臥龍山行基寺
- [ 寺院 | 庭園 ]

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海津市南濃町上野河戸1024-1
天平年間に行基菩薩が臥龍山行基寺を開山・建立された古刹。庭園は宝永2年(1705年)源朝臣松平義行公が当山
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き 旧大戸家住宅
- [ 歴史的建造物 ]
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下呂市森2369 下呂温泉合掌村内
下呂温泉合掌村のメインとなる建物で国の重要文化財に指定。合掌造りの民家の中では日本最大級の4階建てで、間口
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け 気多若宮神社
- [ 神社 ]
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飛騨市古川町上気多1297
平安時代創建と伝わる古社。増島城主金森可重が、城の鬼門鎮護として崇敬し栄えた。日本三大裸祭り(けんか祭り)
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そ 崇福寺(岐阜市)
- [ 寺院 ]

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岐阜市長良福光2403-1
鎌倉時代に創建。荒廃していたのを1511年(永正8年)に斉藤利匡の手で移転整備。織田信長、有栖川宮家ゆかり
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ま 牧村家住宅
- [ 歴史的建造物 ]
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揖斐郡大野町西方587-1
元禄年間に建てられた民家で西美濃地方の古い農家の様式を今に伝えている。柱と横架材の組み方が鳥居に似ているの
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な 苗木城跡
- [ 城 | 歴史 ]
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中津川市苗木2897-2
高森山の露出した岩盤の上に築かれた城の跡。別名は霞ケ城。幾度塗り替えても竜にはぎ取られ赤壁が残るという「赤
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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不破郡関ケ原町関ヶ原894-28
関ケ原の戦いで使われた武具(甲冑、大筒・火縄銃、ほら貝、陣跡からの出土品)等を公開、合戦の様子が一目でわか
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ど 堂之上遺跡
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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高山市久々野町久々野2270
縄文時代前期から中期の集落跡を整備復元し、公開している。
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な 長滝白山神社
- [ 神社 ]
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郡上市白鳥町長滝
養老元年(717年)、白山中宮長滝寺として泰澄が創建した伝わる。現在の建物は大正時代の再建。奥美濃の正倉院
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あ 荒城神社
- [ 神社 ]

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高山市国府町宮地1386
延喜式神明帳に記載がある飛騨國内八社のひとつ。1390年(元中7年)に建立された本殿は三間社流造&#264
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こ 高賀神社
- [ 神社 | 名水 ]
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関市洞戸高賀1217
奈良時代の養老年間に創建されたとされる歴史ある神社。1517年(永正14年)、火災により焼失するが、江戸時
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ち 長昌寺
- [ 寺院 ]
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揖斐郡揖斐川町坂内川上
江戸時代に創建された曹洞宗の寺。龍神石碑が奉納されているゆかりで夜叉龍神社の別当寺を命ぜられてきた。
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き 旧宮川家
- [ 歴史的建造物 ]
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羽島郡岐南町平成7-38
1893(明治26)年、濃尾地震後に建てられた建物は、茅葺きの屋根に8畳間が4部屋という間取り。隣接する資
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が 願成寺古墳群
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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揖斐郡池田町願成寺西墳之越
百基以上の円墳からなる古墳群で、全てが横穴式の石室を持つという県下最大の古墳群。横穴式石室の円墳が111基
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あ 荒川家住宅
- [ 歴史的建造物 ]
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高山市丹生川町大谷141
荒川家は天正年間(1573~92)から続くという旧家。母屋土蔵ともに240年以上を経ている。国の重要文化財


