神社・寺院・歴史 一覧

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こ 高良大社
- [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]
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久留米市御井町1
筑後一の宮で、式内名神大社の正一位として古代より地域筆頭の格式を誇り、厄除け、延命長寿で篤い信仰がある。社
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い 居蔵の館
- [ 歴史的建造物 ]
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うきは市吉井町1103-1
白壁が目を引く土蔵造りの屋敷「居蔵の館(旧松田家)」。
精蝋業で財をなした大地主の分家の住居として、明治末期に建造された主屋は入母屋の妻入り建物で、一部を除き白漆
- [ 歴史 | 博物館・資料館 | 見学 ]

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大川市三丸844
昭和57年に開館した施設。中央部の白亜の塔と、ト音記号レリーフを中心に展示室などがある。
記念館には4000もの名曲を残した作曲家、古賀政男が生前に愛用していたギター、大正琴、マンドリンなどを展示
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 | 公園 | 自然 ]
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遠賀郡遠賀町島津574-9
前方後円墳1基、方墳1基、円墳3基で整備し、四季の草花とともに歴史自然公園として保存。
公園内にある島津・丸山古墳は、全長57m、前方部幅14m、高さ2m、後円部直径30m、高さ4.5mの前方後
- [ 寺院 | 花 ]
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大牟田市今山1878
アジサイ寺として有名な曹洞宗の寺院。
曹洞宗の寺院で、中世にこの地域を領有した三池氏の菩提寺として建立されたと伝えられている。三池山麓に散乱して
- [ 神社 | 祭り・イベント ]
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行橋市元永1299
「今井の祇園様」と呼ばれ親しまれている北部九州を代表する祇園社。
北部九州一帯の厄除け開運、民生安護の守護神。夏の祭礼「今井祇園祭」では、巨大な幟山の巡行、奉納連歌などが伝
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お 大中臣神社のフジ
- [ 神社 | 花 | 見学 ]
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小郡市福童555
フジは、征西将軍宮懐良親王が1359年(正平14年)大保原合戦の折り負傷され、大中臣神社に祈り全快された記
約600年前に懐良親王が奉納したと伝えられる将軍藤が有名。およそ500平方メートルの藤棚にみごとな花房を付
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お お菊大明神
- [ 神社 ]
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嘉麻市上臼井847-3
芝居や映画でおなじみの怪談の主人公であるお菊さんを祀っている。
その舞台となった皿屋敷跡や、お菊さんが身を投げたと伝えられる井戸などがある。腰から下の病気が治るというご利
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き 旧松本家住宅
- [ 歴史的建造物 | 見学 ]
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北九州市戸畑区一枝1-4-33
この建物は、明治専門学校(現在の九州工業大)を創立した、松本健次郎氏が、明治45年に住居と迎賓館を兼ねて建
九州産業界の重鎮、松本健次郎氏の住居兼迎賓館として、明治45(1912)年に建てられた木造西洋建築物。洋館
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た 七夕池古墳
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 湖・沼・池 | 見学 ]
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糟屋郡志免町田富3-18
3段に築成された円墳。竪穴式石室で、壮年女性の遺体などを出土。
小高い丘の上にある七夕池を囲むように古墳が点々と並ぶ。池の北川に位置する大円墳が七夕池古墳。内部は竪穴式石
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ぶ 豊前国分寺跡
- [ 寺院 | 歴史的建造物 | 歴史 | 見学 ]
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京都郡みやこ町国分304
天正年間に大友宗麟の兵火により焼失。明治28年に七重塔の後身として三重塔を再建
奈良時代に聖武天皇の勅命によって全国の国ごとに建てられた国分寺の一つ。明治29(1896)年に建てられた三
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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田川郡福智町弁城165-2
鎌倉時代の英彦山山伏の嶺入り修験を物語る貴重な資料として県の指定文化財に指定。
建武2(1335)年に法橋良密によって岩屋権現の大岩に金剛界四印会曼陀羅が刻まれた梵字曼荼羅。英彦山山伏の
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こ 国境石
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 歴史 ]
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飯塚市鹿毛馬
飯塚と田川を結ぶ主幹道だった旧烏尾峠山頂の飯塚市頴田地区と糸田町の境にある石碑。現在のものは2代目で初代は
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じ 定林寺のアジサイ
- [ 寺院 | 花 | 見学 ]
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大牟田市今山1878
定林寺は「あじさい寺」とも呼ばれており、雨の日に輝く紫陽花の姿は幻想的。
定林寺は、あじさい寺として有名な曹洞宗の寺院。アジサイの見ごろは6月ころ。三池山山麓に散乱している石塔を集
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れ 鈴熊寺
- [ 寺院 ]
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築上郡吉富町鈴熊233
国指定重要文化財の薬師如来産像がある
奈良時代に行基が建立したと伝えられる。境内には、涅槃仏を刻んだ高さ2m、幅3mの巨石、梵字で真言の聖句を刻
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か 金隈遺跡
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 見学 ]
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福岡市博多区金の隈1-39-52
弥生時代前期から後期の特徴的な墓制である甕棺墓を主とする墓地跡。
福岡平野の東部、御笠川に沿って南北にのびる月隈丘陵にある弥生時代の前期から後期にかけての埋葬遺跡。甕棺墓3
- [ 神社 ]

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久留米市瀬下町265-1
祭神に平家ゆかりの安徳天皇を祀っている全国水天宮の総本宮。壇ノ浦の悲劇にまつわることから海運守護神の社とし
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て 天仲寺古墳
- [ 寺院 | 碑・像・塚・石仏群 | 自然 ]
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築上郡吉富町広津607
複室の横穴式石室で、二重の周溝を持つ三段構造の円墳。
豊前・築上地域最大の規模をもつ古墳。6世紀後半のものと推定される複室の横穴式石室で、二重の周溝をもつ三段築
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ま 丸隈山古墳
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 桜 ]
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福岡市西区周船寺
今宿平野にある多数の前方後円墳の中で石室が見学できるのはこの古墳のみ。
5世紀に築造された前方後円墳。後円部には初期の横穴式石室があり、2つに仕切った大きな組合式石棺を安置してい
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お 大野城跡

- [ 城 | 碑・像・塚・石仏群 ]
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糟屋郡宇美町四王寺、大野城市乙金、太宰府市大宰府ほか
市の北に、なだらかに広がる四王寺山頂にある山城。
宇美町、太宰府市、大野城市にまたがる四王寺山に、大和政権によって大宰府防衛のために築かれた朝鮮式山城。全周
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き 旧伊藤伝右衛門邸
- [ 歴史的建造物 ]
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飯塚市幸袋300
筑豊の炭鉱王と言われた伊藤伝右衛門の旧宅を一般公開。
1911(明治44)年に50歳の伊藤伝右衛門が、25歳年下の柳原�Y子(あきこ/歌人・柳原白
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て 寺町
- [ 寺院 ]
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久留米市寺町
江戸時代に久留米城下防衛の一環として、有馬豊氏が城の東南部に26の寺院を集めた地域。
現在も徳雲寺、善福寺、妙正寺など17の寺院が集まっている。寺院には、久留米絣の発案者・井上伝、久留米ツツジ
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な 永沼家住宅
- [ 歴史的建造物 | 見学 ]
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京都郡みやこ町犀川帆柱721
江戸時代後期(天保十(1839)年)に建てられた庄屋家屋。
みやこ町犀川地区の中心部から国道496号を南下したところに一棟の庄屋屋敷が建つ。天保10(1839)年築の
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ふ 普光寺
- [ 寺院 | 見学 ]
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大牟田市今山2538
樹齢400年の県天然記念物「臥龍梅」が紅色の艶っぽい八重の花をつける観梅の時期には約10万人の人で賑わう。
天台宗の古刹。境内には樹齢400年といわれる全長約22mの臥龍梅(県天然記念物)があり、紅色の八重梅が2月
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み 三柱神社
- [ 神社 | 公園 | 桜 | 見学 ]
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柳川市三橋町高畑323-1
初代立花藩主・立花宗茂と妻のぎん千代、その父戸次道雪[べっきどうせつ]の三神を祭った神社
柳河藩九代藩主立花鑑賢によって文政9(1826)年に創建され、藩祖の立花宗茂とその妻ぎん千代、妻の父の戸次
- [ 神社 ]
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福岡市西区愛宕2-7-1
福岡県内随一の参拝者数を誇る神社。
創始は景行天皇2年(西暦72年)、鷲尾山に伊耶那岐尊・天忍穂耳尊を祀ったのが鷲尾神社(鷲尾権現)の始まりと
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え 恵蘇八幡宮
- [ 神社 ]
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朝倉市山田151
『木の丸殿』跡と伝わる恵蘇八幡宮
斉明天皇と天智天皇を祀り、獅子唐をはじめ、数々の社宝をおさめる朝倉市の総社。恵蘇八幡宮の由来「恵蘇八幡宮・
- [ 寺院 | 花 ]
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北九州市八幡西区吉祥寺町13-11
800年の歴史をもつ誕生山吉祥寺。
浄土宗第ニ祖鎮西上人誕生の地。本尊の阿弥陀如来像は、難産のために没した慈母と世の女性のために国師が彫刻した
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]

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嘉穂郡桂川町寿命376
前方後円墳(ぜんぽうこうえんふん)で、石室には石枕・灯明台を設置するなど、その構造には技巧をこらしている。
日本を代表する装飾古墳で、国の特別史跡に指定されている王塚古墳がテーマの博物館。復元した実物大の古墳の石室
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み 御勢大霊石神社
- [ 神社 | 見学 ]
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小郡市大保1033
「延喜式」にも名を記す古社。社前に「史蹟仲哀天皇殯葬伝説地」と刻んだ石碑が立つ。久留米城主の有馬氏が本殿と


