神社・寺院・歴史 一覧

-
く 玖島城跡
- [ 城 | 歴史 | 桜 | 花 ]
-
大村市玖島1-45-3
大村藩主の居城であった玖島城跡。
慶長4(1599)年に第十九代大村喜前が築城。工事は長崎惣兵衛が監督。大村喜前の父は日本最初のキリシタン大
- [ 教会 ]

-
佐世保市三浦町4-25
佐世保駅すぐそばの小高い丘に立つ教会。
白い尖塔をもつゴシック様式で昭和5年(1930年)に建てられた。第二次世界大戦中は、空襲の目標となるのを避
-
き 旧楠本正隆屋敷
- [ 歴史的建造物 | 歴史 | 庭園 ]
-
大村市玖島2-291-4
大村に残る貴重な武家屋敷遺構として公開。
明治3(1870)年に建てられた貴重な武家屋敷で、寄棟造り、桟瓦葺き、主屋と、渡り廊下で結ばれた別棟の離れ
- [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
-
長崎市南山手町8-1 グラバー園内
船が三菱造船所のドックに入っている間の乗員たちの宿舎だった建物。
明治29(1896)年に三菱重工長崎造船所が船の修繕所建設に際して建てた洋館。入港した外国船乗組員の休憩・
- [ 教会 ]

-
平戸市鏡川町259-1
昭和6年(1931年)に建てられたカトリック教会の建物で、平戸カトリック教会というのが正式名称。この一角に
- [ 歴史 ]

-
長崎市西坂町7-8
26聖人が1597年(慶長元)に処刑された場所。
長崎市街を見下ろす西坂公園にある。豊臣秀吉によるキリシタン禁止令により、1597年2月5日京阪地方へ伝導し
-
ば 万松院
- [ 寺院 ]
-
対馬市厳原町西里192
初代対馬藩主・宗義智の菩提寺。
日本三大墓地の一つに数えられる対馬島主宗家の墓所がある寺院。宗氏第二十代義成が、父義智の冥福を祈って建立し
-
わ 和多都美神社
- [ 神社 | パワースポット ]
-
対馬市豊玉町仁位55-1
海の女神・豊玉姫を祭る古社。
海幸山幸の神話で有名な彦火火出見尊と豊玉姫命を祀る神社。海の守護神として信仰を集めるところで、本殿正面の5
-
お 沖之島天主堂
- [ 歴史的建造物 ]

-
長崎市伊王島町2-617
沖之島の高台に立つゴシック様式の白亜の天主堂。島民の願いで明治23年(1890年)に本聖堂が建立された。そ
- [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
-
佐世保市江迎町長坂209
本陣跡は、平戸藩主が参勤交代の折に利用した宿舎。
古くは宿場町として栄えていた佐世保市江迎地区。山下家もと蔵はは元緑年間(1688~1704年)の建造で、内
-
は 原城跡
- [ 歴史 | 城 ]

-
南島原市南有馬町大江
天草四郎最後の舞台「原城跡」
別名「日暮城」。原城は島原城の築城によって廃城したものの、その当時起こった島原の乱で天草四郎が率いた一揆軍
-
ひ 日野江城跡
- [ 城 | 歴史 ]
-
南島原市北有馬町戊谷川名
有馬氏の始祖の高来郡を領する経澄が築いたもの。
鎌倉時代前期に初代有馬経澄が築いた城。以後、約400年にわたって有馬氏の居城。十三代目当主有馬晴信はキリシ
-
お 鬼の岩屋
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 自然地形 ]
-
壱岐市芦辺町国分本村触
石室は壱岐の島・島内最大のもの。
壱岐では、古墳内部の石室のことを「鬼の窟」と呼んでいる。芦辺地区に現存する壱岐最大の円墳(直径45メートル
-
み 水之浦教会
- [ 教会 ]
-
五島市岐宿町岐宿1644
木造教会堂としては、最大規模の天主堂。現在の教会は昭和13(1938)年に建て直したものでロマネスク、ゴシ
-
は 春一番発祥の地
- [ 碑・像・塚・石仏群 | その他 ]
-
壱岐市郷ノ浦町郷ノ浦403
その昔、このあたりの延縄漁船が2度までも春先の強い風を受けた影響で沈没したことから、島の人が呼びはじめた「




