神社・寺院・歴史 一覧

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う 梅園身代り天満宮
- [ 神社 ]
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長崎市丸山町2
元禄13年(1700)創建の丸山町の氏神様。
昔から“身代り天神”と呼ばれ親しまれてきた天満宮。名妓愛八をはじめ、多くの遊女が訪れたという料亭花月の裏門
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そ 崇福寺
- [ 寺院 | 歴史 | パワースポット ]
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長崎市鍛冶屋町7-5
福州から超然を招聘して創建。中国様式の寺院としては日本最古。
寛永6(1629)年に長崎に在留していた福州人たちが故郷の僧超然を迎えてつくった寺。本堂と第一峰門の2つの
- [ 歴史 ]

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長崎市西坂町7-8
26聖人が1597年(慶長元)に処刑された場所。
長崎市街を見下ろす西坂公園にある。豊臣秀吉によるキリシタン禁止令により、1597年2月5日京阪地方へ伝導し
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い 壱岐風土記の丘
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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壱岐市勝本町布気触324-1
古墳館も整備され、壱岐の古墳群散策を楽しむ玄関口
掛木古墳をはじめ点在する古墳をめぐりながら散策できる歴史公園。古民家園には壱岐独特の百姓武家建築を移築復元
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う 上野彦馬宅跡
- [ 歴史 ]
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長崎市伊勢町4-14
彦馬はここで坂本龍馬を撮影したといわれる。
日本初のプロカメラマンとして知られる上野彦馬。この場所は、文久2(1862)年に創設した上野撮影局があった
- [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
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佐世保市江迎町長坂209
本陣跡は、平戸藩主が参勤交代の折に利用した宿舎。
古くは宿場町として栄えていた佐世保市江迎地区。山下家もと蔵はは元緑年間(1688~1704年)の建造で、内
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あ 安国寺
- [ 寺院 ]
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壱岐市芦辺町深江栄触546
足利尊氏・直義兄弟が暦応年間(1338~42)に全国60余州に建てた安国禅寺の一つに数えられる。仏殿の床が
- [ 歴史的建造物 | 歴史 ]
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長崎市南山手町8-1 グラバー園内
船が三菱造船所のドックに入っている間の乗員たちの宿舎だった建物。
明治29(1896)年に三菱重工長崎造船所が船の修繕所建設に際して建てた洋館。入港した外国船乗組員の休憩・
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は 春一番発祥の地
- [ 碑・像・塚・石仏群 | その他 ]
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壱岐市郷ノ浦町郷ノ浦403
その昔、このあたりの延縄漁船が2度までも春先の強い風を受けた影響で沈没したことから、島の人が呼びはじめた「
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は 原城跡
- [ 歴史 | 城 ]

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南島原市南有馬町大江
天草四郎最後の舞台「原城跡」
別名「日暮城」。原城は島原城の築城によって廃城したものの、その当時起こった島原の乱で天草四郎が率いた一揆軍
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み 水之浦教会
- [ 教会 ]
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五島市岐宿町岐宿1644
木造教会堂としては、最大規模の天主堂。現在の教会は昭和13(1938)年に建て直したものでロマネスク、ゴシ
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お 鬼の岩屋
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 自然地形 ]
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壱岐市芦辺町国分本村触
石室は壱岐の島・島内最大のもの。
壱岐では、古墳内部の石室のことを「鬼の窟」と呼んでいる。芦辺地区に現存する壱岐最大の円墳(直径45メートル
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さ 山王神社
- [ 神社 | パワースポット ]
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長崎市坂本2丁目5-6
村社であった山王神社(日吉神社)と県社の皇大神宮とが合併(皇大神宮側に合祀)して創祀された神社で、浦上皇大
- [ 教会 ]

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平戸市鏡川町259-1
昭和6年(1931年)に建てられたカトリック教会の建物で、平戸カトリック教会というのが正式名称。この一角に
- [ 教会 ]

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佐世保市三浦町4-25
佐世保駅すぐそばの小高い丘に立つ教会。
白い尖塔をもつゴシック様式で昭和5年(1930年)に建てられた。第二次世界大戦中は、空襲の目標となるのを避



