神社・寺院・歴史 一覧

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ふ 福島 関所跡
- [ 歴史 ]
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木曽郡木曽町関町
日本四大関所のひとつである福島関所跡の跡地。木曽川を見下ろすことのできる高台に位置し、江戸時代当時の史料と
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ま 松代象山地下壕
- [ 歴史的建造物 ]

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長野市松代町西条479-11
第2次世界大戦末期、本土決戦に備えて大本営や政府中枢機関を松代に移すという計画のもと、極秘に掘られた大地下
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も 元善光寺
- [ 寺院 | 初詣スポット ]
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飯田市座光寺2638
善光寺が創建される以前に御本尊があった元善光寺。新宝物殿には、涅槃像や光った臼などがある。7年に一度、開帳
- [ 歴史 | 美術館・ギャラリー ]

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上田市中央3-7-3
真田太平記、真田騒動をはじめとする真田物の作家として有名な池波正太郎氏の記念館
作家・池波正太郎氏と「真田太平記」の魅力を紹介する施設。常設展示室、ギャラリー、シアター等で構成。
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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東御市本海野1098
街道時代の生活用具、養蚕用具などを展示。当時の生活の様子を知ることができる。
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き 北向観音
- [ 寺院 | 観音 ]

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上田市別所温泉1666
北向山常楽寺
本尊は千手観音菩薩。かつては別所三楽寺の一つ、長楽寺が護っていたが、現在の本坊は常楽寺。長野の善光寺と一対
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け 健命寺
- [ 寺院 ]

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下高井郡野沢温泉村豊郷9320
曹洞宗の古刹で、野沢菜発祥の寺として有名。250年余り前に8代目住職が京都で手に入れた浪速の天王寺カブの種
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こ 小林一茶旧宅
- [ 歴史的建造物 ]
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上水内郡信濃町柏原49
文政10年(1827)の柏原宿の大火で焼け出され、焼け残りの土蔵で一茶は65才の生涯を閉じた。小林一茶が6
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じ 定勝寺
- [ 寺院 ]
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木曽郡大桑村須原831-1
須原宿にある名刹。本尊は釈迦如来。
木曽福島町の興禅寺、長福寺とともに木曽三大寺のひとつ。檜皮葺きの山門、本堂と庫裡は、いずれも国の重要文化財
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ち 長楽寺(千曲市)
- [ 寺院 ]
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千曲市八幡4984
姨捨の棚田のそばにある寺。多くの文人が訪れており、松尾芭蕉の句「俤や姨一人なく月の友」を刻んだおもかげ塚は
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ち 長谷寺(上田市)
- [ 寺院 | 桜 ]
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上田市真田町長4646
天文16年(1547年)、真田幸隆が真田本城(松尾城)内の種月庵跡地に伝為晃運(晃運字伝)を招聘して創建し
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て 貞祥寺
- [ 寺院 ]

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佐久市前山1380-3
大永元年(1521)前山城主伴野貞祥が祖父である光利と父光信の菩提を弔う為、節香徳忠禅師を招いて開山したの
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ふ 藤原家住宅
- [ 歴史的建造物 ]
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木曽郡南木曽町吾妻1338
古い町並みが残る木曽地域で最も古い、17世紀後半の民家と推定されている建物。長野県の県宝に指定。
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ま 前山百体観音
- [ 観音 | 碑・像・塚・石仏群 ]
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北安曇郡小谷村栂池高原
親の原の前山地区にある石仏群。西国三十三番、秩父三十四番、坂東三十三番を模した百体の観音像があったが、長い
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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諏訪郡富士見町境
井戸尻考古館は、八ケ岳山麓を舞台に生活した縄文時代(約8000~2300年前)の生活文化を復元して、現代生
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た 龍岡城五稜郭
- [ 城 ]
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佐久市田口3000-1
慶応3年(1867)年に松平乗謨が築城した、日本に二つある五芒星形の西洋式城郭のうちの一つ。同型の城は日本
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ち 長谷寺
- [ 寺院 ]
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北安曇郡白馬村神城25426
戦国時代、明徳2年(1391)に開かれたのが始まりと伝わる。山門・参道に並ぶ石仏群や、本堂を支える太い梁な
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て 天神松本深志神社
- [ 神社 ]

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松本市深志3-7-43
天保12年(1841)に京都・神祇道管領長上吉田家の認可を受け、「深志神社」と定められた。菅原道真公を祀る
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ま 町並み修景事業
- [ 歴史 ]
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上高井郡小布施町小布施803ほか
歴史的な景観を損なわないようら整備を行った地域で、周辺には高井鴻山記念館や北斎館、老舗の栗菓子店、土蔵造り





