神社・寺院・歴史 一覧

-
が 丸興山庫蔵寺
- [ 寺院 | 桜 | 紅葉 ]
-
鳥羽市河内町539
825年(天長2)、弘法大師が朝熊山の金剛證寺を創建した際、奥の院として開創。子育ての寺として有名。本堂の
-
き 北畠氏館跡庭園
- [ 歴史 | 庭園 ]
-
津市美杉町上多気1148
北畠神社の境内にある日本三大武将庭園のひとつで国の名勝に指定されている。室町時代の見ごとな庭で、米字池、枯
-
き 近長谷寺
- [ 寺院 ]
-
多気郡多気町長谷
仁和元(855)年に伊勢の国の豪族「飯高宿禰諸氏」が建立した寺で、通称近長さん。御本尊十一面観音(国指定重
-
き 霧山城跡
- [ 城 | 歴史 | 展望台 ]
-
津市美杉町上多気
南北朝時代興国4年(1343)年に北畠顕能(あきよし)が築いた標高560mの山城跡。天正4(1576)年、
-
き 旧崇廣堂
- [ 寺院 ]

-
伊賀市上野丸之内78-1
現存している藩校としては近畿・東海地方ではここしか見れない!
文政4年(1821)に伊賀・大和・山城の領地に住む藩士の子弟を教育するため津の藩校有造館の支校として建てら
-
く 首切り地蔵
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
-
津市美杉町 飼坂峠
大和と伊勢を結ぶ伊勢本街道の一番の難所、飼坂峠の地蔵様で、けわしい峠越えの時に山賊などに襲われて犠牲になっ
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
-
熊野市有馬町599
郷土のすぐれた民俗資料の収集と保存展示。古代遺跡から出土した縄文土器や、漁具、民具平ノート、郷土新聞など多
- [ 歴史街道 ]

-
熊野市紀和町
「紀伊山地の霊場と参詣道」として世界遺産に登録されている。
熊野三山(熊野本宮大社、熊野速玉大社、熊野那智大社)へと通じる参詣道の総称。ところどころに苔むした石畳道が
-
こ 神内神社
- [ 神社 ]
-
南牟婁郡紀宝町神内
社殿のない、背後の岩壁を御神体とする神社。樹叢は県の天記然念物に指定されている。スギやヒノキ、ケヤキなどが
-
さ 斎宮跡
- [ 歴史 ]
-
多気郡明和町竹川
斎宮跡は、斎宮(斎王の居住した宮殿と、役所・斎宮寮)を中心とする遺跡。昭和54(1979)年に東西約2キロ
- [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]
-
伊勢市宇治浦田2-1-10
天孫降臨の際、その道案内をしたといわれる猿田彦大神と、その子孫の大田命を祭神とする神社。開運の神として信仰
-
さ 三岳寺
- [ 寺院 ]
-
三重郡菰野町菰野8550
平安時代初期の大同2(807)年、最澄(伝教大師)の創建と伝わる比叡山延暦寺を総本山とする天台宗山門派の寺
-
し 志摩国分寺
- [ 寺院 ]

-
志摩市阿児町国府3476
奈良時代(749年)、聖武天皇の勅により、仏教拡大と一国一寺の話に基づいて志摩国分寺として創立された。本尊
- [ 寺院 ]

-
津市一身田町2819
全国に630ヶ寺ほどある真宗高田派の本山。
広い敷地に日本で木造建築5番目の大きさを誇る巨大な御影堂、如来堂、親鸞聖人の直筆が納められた宝物館などが立
-
じ 樹敬寺
- [ 寺院 ]
-
松阪市新町874
法然上人が伊勢神宮に参拝の際、松ヶ島に堂塔伽藍を建立し不断念仏院と称し後、樹敬寺となる。浄土宗の寺で国学者
-
せ 関地蔵院
- [ 寺院 ]
-
亀山市関町新所1173-2
天平13(741)年、行基によって開創と伝えられる古刹で、本尊地蔵菩薩座像は日本最古の地蔵菩薩といわれる。
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
-
亀山市関町中町444-1
東海道の宿場町としての姿を今に伝える関宿にあり、当時の旅籠「玉屋」を修復してつくられた資料館。江戸時代の庶
-
そ 蘇民の森松下社
- [ 歴史 ]
-
伊勢市二見町松下
「蘇民将来子孫家門」の門符発祥の地。
松下地区の氏神さまで加木牛頭天王社・御船者・蘇民の森ともいわれています。かつてこの地を旅した須佐之男命が、
-
た 多賀宮(高宮)
- [ 神社 | パワースポット ]
-
伊勢市宮後1丁目3-1006
豊受大神宮(外宮)の境内別宮。山頂にあるので高宮(たかのみや)であったが、縁起のよい字を当て多賀宮(たかの
-
た 太江寺
- [ 寺院 | 花 ]

-
伊勢市二見町江1659
聖武天皇の御代、僧・行基が創建した花の名所でも知られる古刹。
天平年間(729~49)に行基が伊勢参詣の時に創建したと伝わる古刹。山門の額は、弘法大師の真筆であると伝え
-
た 谷川士清旧宅
- [ 歴史的建造物 ]

-
津市八町3-9-18
江戸時代の学び舎の雰囲気を感じ取ることができる。
わが国で初めて五十音順の国語辞典『和訓栞』を編纂した、江戸中期の国学者である谷川士清の生家。士清が暮らして
-
ち 朝田寺
- [ 寺院 | あじさい | 花 ]
-
松阪市朝田町427
「朝田の地蔵さん」の名で親しまれる地蔵菩薩を本尊とする弘法大師開いたと伝わる古刹。ボタン(30種700株)
-
つ 爪切不動尊
- [ 不動 ]
-
志摩市志摩町御座
金比羅山の麓にあり、弘法大師が真言密教を布教するための霊場といわれ、弘法大師自らの爪で自然石に不動明王像を
-
つ 津城跡
- [ 城 | 歴史 ]
-
津市丸之内
織田信包が天正8(1580)年に津城を創築。別名・安濃津城(あのつじょう)。本丸を中心に出丸を置き、北は安
-
つ 椿大神社
- [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]

-
鈴鹿市山本町1871
別名を猿田彦大本宮、猿田彦大神を祀る神社の総本社。
天孫降臨の折りに神々の道案内をしたと伝わる。猿田彦大神を主神とする神社が全国に2000余りある中の総本宮。
-
つ 津観音寺

- [ 寺院 | 観音 ]

-
津市大門32-19
多数の文化財を有する真言宗の名刹で、別堂の阿弥陀如来は伊勢の天照大神の本地仏として有名。古くから人々の信仰
-
つ 月読宮(月讀宮)
- [ 神社 ]
-
伊勢市中村町742-1
月讀宮(つきよみのみや)は内宮(皇大神宮)別宮
皇大神宮(内宮)の境内別宮で、天照大神の弟、月読尊を祀る社。祭神は月讀尊(つきよみのみこと)。「つきよみさ
- [ 寺院 ]
-
伊賀市富永1238
1202年(建長2年)鎌倉時代、奈良東大寺再建大勧進の高僧、俊乗房重源上人が開いた真言宗の寺。本尊は盧舎那
-
と 東林寺
- [ 寺院 ]
-
いなべ市北勢町川原2913-1
奈良時代の行基の開山といわれる古刹。境内に「養老の裏滝」と呼ばれる白滝がある。
-
な 夏見廃寺跡
- [ 寺院 | 歴史 ]
-
名張市夏見2759
名張川右岸の男山南斜面にある古代寺院跡。出土遺物から7世紀の末から8世紀の前半に建立されたと推定されている







