神社・寺院・歴史 一覧

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あ 飛鳥神社
- [ 神社 ]
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尾鷲市曽根町
江戸期までは「阿須賀大明神」と呼ばれ、過去には和歌山県新宮市の阿須賀神社の末社で1000年以上の歴史をもつ
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い 伊勢上野城跡
- [ 城 | 歴史 ]

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津市河芸町上野
織田信長の弟、信包が永禄12(1569)年に城手となり津城の仮城として改修築城した伊勢上野城。信長に攻めら
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う 上野天神宮
- [ 神社 ]
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伊賀市上野東町2929
別名を上野天神宮と呼ばれ(通称お天神さん)学問の神様・菅原道真公を主神とする神社。松尾芭蕉が29歳の時に俳
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お 尾鷲神社
- [ 神社 ]
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尾鷲市北浦町12-5
鳥居の横に大きな夫婦の楠の木(樹齢1000年以上)がそびえる神社で、スサノオノミコトを祀っている。この神社
- [ 城 | 桜 | 紅葉 ]
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亀山市本丸町
別名を粉蝶城。
1265年(文永2年)に関実忠によって若山(現在の三重県亀山市若山町)に築城され、その後現在の位置に移され
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は 俳聖殿
- [ 歴史的建造物 ]

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伊賀市上野丸之内117-4
松尾芭蕉生誕300年を記念する建物。
上野公園にある八角型のユニークな建物。芭蕉の旅姿をイメージし、上部の屋根が旅笠、その下の屋根が旅衣、木額が
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み 美旗古墳群
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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名張市美旗町中1番、新田
伊賀地方を代表する古墳群で、県下最大の規模を誇る。全長140mはある前方後円墳の馬塚などを見ることができる
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あ 赤木城跡
- [ 城 | 歴史 ]
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熊野市紀和町赤木
藤堂高虎(伊賀上野城や伏見城などを手がけた城作りの名手)によって天正17(1589)年頃、反対勢力を抑える
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と 東林寺
- [ 寺院 ]
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いなべ市北勢町川原2913-1
奈良時代の行基の開山といわれる古刹。境内に「養老の裏滝」と呼ばれる白滝がある。
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ふ 二見の町並み
- [ 道・通り・街 | 歴史 ]
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伊勢市二見町茶屋
妻入切妻や妻入入母屋のムクリ屋根造り旅館の街並が残されています
興玉神社の門前町でもあった二見浦は、古くから伊勢神宮への参詣者や神官が潮水に浴して心身を清める「みそぎ場」
- [ 神社 | パワースポット ]
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鳥羽市相差町1237
神明神社には25柱の神が祀らている。石神さんは神明神社の参道にある社で、ご神体は神武天皇の母「玉依姫命(た
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や 山田奉行所記念館
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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伊勢市御薗町上條1602
弘化2年(1845年)に、ほぼ全焼した山田奉行所を、翌弘化3年(1846)に新築したときの図面「新造小林役
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し 志摩国分寺
- [ 寺院 ]

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志摩市阿児町国府3476
奈良時代(749年)、聖武天皇の勅により、仏教拡大と一国一寺の話に基づいて志摩国分寺として創立された。本尊
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ら 来迎寺
- [ 寺院 ]
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松阪市白粉町512
1500年代前半に松阪市松ヶ島に、北畠氏によって開創と伝える。蒲生氏郷の築城に伴い現在地に移転。長らく豪商
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か 香良洲神社
- [ 神社 ]
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津市香良洲町3675
香良洲町の町名の由来となった神社。主祭神は天照大神の妹にあたる稚日女命、相殿神として御歳大神を祀る「お伊勢
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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熊野市有馬町599
郷土のすぐれた民俗資料の収集と保存展示。古代遺跡から出土した縄文土器や、漁具、民具平ノート、郷土新聞など多
- [ 寺院 | 観音 ]
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松阪市中町1952
天平15年に行基ボサツが建てた日本最初の厄除観音の霊場。
正しくは継松寺というが「岡寺さん」の名で親しまれている。本尊の如意輪観音は聖武天皇勅願の厄落とし観音といわ
- [ 寺院 ]

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津市一身田町2819
全国に630ヶ寺ほどある真宗高田派の本山。
広い敷地に日本で木造建築5番目の大きさを誇る巨大な御影堂、如来堂、親鸞聖人の直筆が納められた宝物館などが立
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]

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伊勢市神田久志本町1754-1
農林水産関係の標本・資料を展示。
神宮徴古館では伊勢神宮の祭や歴史・文化の資料を展示する。「式年遷宮」のご神宝類の展示は圧巻だ。農業館は人間
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つ 椿大神社
- [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]

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鈴鹿市山本町1871
別名を猿田彦大本宮、猿田彦大神を祀る神社の総本社。
天孫降臨の折りに神々の道案内をしたと伝わる。猿田彦大神を主神とする神社が全国に2000余りある中の総本宮。
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い 一身田寺内町
- [ 道・通り・街 | 歴史的建造物 ]
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津市一身田町寺内町
高田本山専修寺の門前町で寺侍の家や商家が立ち並んでいた場所。現在もほぼ完全な形で環濠が残されるなど、多くの
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か 亀山市歴史博物館
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]

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亀山市若山町7-30
亀山市の歴史がわかる博物館。常設展示室では「モノとの対話」をテーマに展示を行っている。企画展示室では年2回
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ま 松尾観音寺
- [ 寺院 | 観音 | パワースポット ]
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伊勢市楠部町156-6
奈良時代(712年)の高僧行基による開基と伝わる古刹で、既成宗派に属さず檀家ももたない祈願寺。本尊「十一面
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ま 松阪城跡

- [ 城 | 歴史 | 桜 ]

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松阪市殿町1340-1
梶井基次郎が愛した風景
戦国の名将・蒲生氏郷が手掛けた松坂城の跡地で、桜や季節の花が咲く緑豊かな公園として市民の憩いの場になってい
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た 谷川士清旧宅
- [ 歴史的建造物 ]

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津市八町3-9-18
江戸時代の学び舎の雰囲気を感じ取ることができる。
わが国で初めて五十音順の国語辞典『和訓栞』を編纂した、江戸中期の国学者である谷川士清の生家。士清が暮らして
- [ 寺院 ]
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伊賀市富永1238
1202年(建長2年)鎌倉時代、奈良東大寺再建大勧進の高僧、俊乗房重源上人が開いた真言宗の寺。本尊は盧舎那
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ろ 六華苑
- [ 歴史 | 庭園 ]

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桑名市太一丸
明治・大正のロマン六華苑
山林王と呼ばれた桑名の実業家、二代目諸戸清六の新居として、大正2年に建てられた邸宅を公開。鹿鳴館を設計した
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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亀山市関町中町444-1
東海道の宿場町としての姿を今に伝える関宿にあり、当時の旅籠「玉屋」を修復してつくられた資料館。江戸時代の庶
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あ 愛洲の里
- [ 歴史的建造物 | 公園 ]
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度会郡南伊勢町五ヶ所浦2366
五ケ所城跡周辺を整備した里公園
南北朝時代から戦国時代にかけて、南勢を中心に活躍した愛洲一族の城跡・居館跡をめぐる散策路が整備された公園。
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じ 神宮寺(松阪市)
- [ 寺院 ]

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松阪市嬉野森本町750
奈良時代に開創された古刹。極彩色の涅槃図絵や本尊の木造薬師瑠璃光如来像などの歴史資料が残る。本堂は大正6年










