神社・寺院・歴史 一覧

- [ 歴史的建造物 ]

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函館市元町33-14
度重なる火災の後、1913(大正2年)に現在地に再建。「旧イギリス領事館」と「開港記念館」の2つのテーマを
- [ 教会 | 歴史的建造物 ]

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函館市元町3-13
ロシア司祭ニコライによって安政6年(1859年)に日本で初めてギリシア正教会の聖堂となった教会。
現在の建造物は大正5年(1916年)の建築で、鐘塔の細長い三角屋根や3つの小さなドームなどに見られるロシア
- [ 教会 | 歴史的建造物 ]
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小樽市富岡1-21-25
国道5号から地獄坂に入り、旭展望台へ向かう途中にある昭和4年(1929年)建築の歴史的建造物。ゴシック様式
- [ 歴史 ]
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檜山郡上ノ国町勝山
長禄元年(1457)の戦いで功を挙げた松前家の始祖・武田信広が築いたとされる勝山館。昭和54(1979)年
- [ 歴史的建造物 | 博物館・資料館 ]
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檜山郡江差町中歌町112
檜山郡・爾志郡を管轄する郡役所として、明治20(1887)年に建てられた洋風建築物で、内部は華麗な布クロス
- [ 歴史 | 博物館・資料館 ]
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紋別郡湧別町北兵村1区
町の開拓の礎「屯田兵」の博物館。湧別の開拓の歴史を中心に、実物の屯田兵屋や入植者たちの肖像画やジオラマなど
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な 永山神社
- [ 神社 ]

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旭川市永山4条18丁目2-3
屯田兵によって建てられたもので、旭川で最も古い神社。
明治24年(1891年)永山に入植した岡山県出身の屯田兵が出身地の御分霊(天照大神、大国主神)を頂き、明治
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そ 相馬株式会社
- [ 歴史的建造物 ]

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函館市大町9-1
大正2年(1913年)に建てられた、木造2階建のルネッサンス建築。
和洋折衷様式で、さまざまな装飾が施された1階の三角ぺディメントや縦長の窓が歴史を感じさせる。相馬商店は文久
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い 岩戸観音堂
- [ 観音 ]
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札幌市南区定山渓温泉西3
1936(昭和11)年建立。奥は山をくり抜いた洞窟とつながっている。背後の山をくりぬいた120mの洞窟の壁
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は 函館 五稜郭公園

- [ 城 | 公園 | 桜 | デート | イルミネーション | パワースポット ]

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函館市五稜郭町44
道内屈指の桜の名所
榎本武揚や土方歳三らが明治新政府軍と戦った、戊辰戦争最後の地。張り出した五つの稜堡(りょうほう)が美しい星
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し 称名寺(函館市)
- [ 寺院 | 歴史 ]
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函館市船見町18-14
正保元(1644)年に開山した浄土宗の寺院。本堂は昭和4(1929)年に再建されたコンクリート製。円空仏や
- [ 教会 ]
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函館市元町31-19
1874(明治7)年、宣教師ハリスによって創設。現在の会堂は、1921年(大正10年)の函館の火災による会
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な ナイタイ高原牧場
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 自然 | 展望台 ]
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河東郡上士幌町上音更85-2
日本で1番広い、総面積約1700ヘクタール(東京ドーム358個分)の公共牧場で、頂上付近にはレストハウスも
- [ 歴史的建造物 ]

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札幌市中央区北3条西6
明治21年に建てられたネオバロック洋式の歴史的建築物。
赤レンガ造りの外観も美しいが、重厚な装飾が施された内装も必見、国の重要文化財にも指定されている。館内には北
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は 函館 元町公園
- [ 歴史的建造物 | 歴史 | 公園 ]

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函館市元町12-18
函館市元町にある都市公園。かつて函館や道南の行政の中心だった地。現在旧北海道庁函館支庁庁舎は、函館市元町観
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は 函館聖ヨハネ教会
- [ 教会 | 歴史的建造物 ]

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函館市元町3-23
宣教師デニングが伝道を始めた英国プロテスタントの教会。
四方に突き出した屋根が空から見ると、十字架の形に見えるように設計された英国プロテスタント教会で、明治7年(
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た 樽前山神社
- [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]
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苫小牧市高丘6-49
霊峰樽前山に対する信仰から、山麓に山の神・大山津見神を祀ったのに始まりとされる。明治8年に明治天皇の勅命に
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は 函館八幡宮
- [ 神社 | 初詣スポット | パワースポット ]
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函館市谷地頭町
創始は1445(文安2)年、領主・河野加賀守政通公が、館を築き東南の隅に八幡神を祀ったのが始まり。大正7年
- [ 歴史 | 公園 ]
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伊達市北黄金町75
北黄金貝塚とは縄文時代前期の貝塚と水場遺構を中心とした集落遺跡で、国内最古の、水場の祭祀場の縄文史跡公園と
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ま 松前城

- [ 城 | 歴史 ]

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松前郡松前町字松城
北海道唯一、我が国最後の日本旧式城郭!
松前城の愛称で親しまれているが、正式名は福山城。安政元(1854)年に築城された、日本最後にして最北の日本
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ほ 北海道神宮
- [ 神社 | 初詣スポット | 桜 | パワースポット ]

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札幌市中央区宮ヶ丘474
大国魂神・大那牟遅神・少彦名神・明治天皇をお祀りしています。
1869(明治2)年、蝦夷地開拓の決定に際して東京で行われた「北海道鎮座神祭」の御霊代を、函館を経て札幌へ
- [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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函館市船見町24
外国人墓地の奥にある「赤いお墓」で有名なお墓。日清戦争の頃、北海道新聞の号外をまいて“天下の号外屋”と呼ば
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き 旧永山武四郎邸
- [ 歴史的建造物 ]

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札幌市中央区北2条東6
第2代北海道庁長官である永山武四郎氏の私邸として、明治10年代前半に建てられた。
純和風の書院座敷と洋風の応接間を合わせ持つ和洋折衷の木造住宅で、道の有形文化財に指定されている。明治44年
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じ 地蔵岩
- [ 碑・像・塚・石仏群 | 自然地形 | 夕日 ]
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礼文郡礼文町香深村元地
元地浜にある、海に向って鋭利に切り立つ奇岩。両手を合わせているように見えることからこの名がついたともいわれ
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き 旧中村家住宅
- [ 歴史的建造物 ]
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檜山郡江差町中歌町22
江戸時代から回船問屋を営んでいた、近江商人の大橋宇兵衛が建てた家屋。越前石を積み上げた土台、総ヒノキ切妻造
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う 姥神大神宮
- [ 神社 ]

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檜山郡江差町字姥神町99
社伝では鎌倉時代の創建と伝えられ、北海道最古の神社。
折居姥(おりいうば)が神の教示によりニシン漁をもたらし、北海道の漁業と開拓の基を築いたことから、今も多くの
- [ 歴史的建造物 ]
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檜山郡上ノ国町上ノ国
旧笹浪家とは18世紀初頭から上ノ国で代々ニシン漁を営んでいた旧家で、現存する北海道の民家建築ではの最古とさ
- [ 歴史的建造物 | ドライブ | 橋 ]

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河東郡上士幌町糠平
昭和初期に十勝内陸の産業開発を目指して建設された第1級の鉄道遺産。
市街地から糠平、十勝三股の山岳森林地帯を南北に貫く国道273号に並行して所々に見かける、かつての国鉄士幌線
- [ 歴史的建造物 ]
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小樽市祝津3-63
ニシンで財を築いた、祝津の大網元・青山家の別荘で大正時代に6年半の歳月をかけて建てられた。ケヤキをおもに建
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か 神威神社
- [ 神社 ]
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積丹郡積丹町来岸
神威岬の近くにある神威神社。
後松前藩地頭藤倉近兵衛が志屋古丹、於賀武意明神として神岬町に創立したと伝えられ、寛文3年地元民が社殿を再建












