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奈良
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  • 久米寺

  •  [ 寺院 | 花 ]
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  • 橿原市久米町502  

    大和七福八宝めぐりのひとつ。

    7世紀後半、聖徳太子の弟の来目皇子(くめのおうじ)と開基伝わり、弘法大師の大日経感得の地でもある。娘のふく

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 | 公園 | 遊歩道 ]
  •  

  • 奈良市都祁南之庄町  

    西古墳(円形、径40m)と東古墳(前方後円墳、全長110m)の墳丘を発掘調査成果に基づき復元され、公園とし

  • 称念寺

  •  [ 寺院 ]
  • 称念寺
  • 橿原市今井町3-2-29  

    本願寺一家衆であった今井兵部豊寿を開基とする寺。

    本尊は阿弥陀如来。今井御坊とも称される。大和五ヶ所御坊、十六大坊の1つで中本山に列する。称念寺本堂は200

  •  [ 神社 ]
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  • 宇陀郡御杖村菅野2309  

    神殿は神明造四間社で、四社大明神とも称す。

    四柱(天照大神・春日大神・八幡大神・熊野大神)を祀る神社で、伊勢街道を通る旅人が、お参りをしたという。社域

  • 二上山

  •  [ 夕日 | 山・登山 ]
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  • 葛城市加守  

    大阪と奈良の境にそびえ、雄岳と雌岳の二峰が寄り添うように並ぶ。西方浄土への入口と考えられ人々の信仰を集めた

  • 般若寺

  •  [ 寺院 ]
  • 般若寺
  • 奈良市般若寺町221  

    寺伝によると飛鳥時代の開創という名刹寺院。コスモス寺の名で知られる。入母屋造・本瓦葺きの楼門は国宝

  • 仏隆寺

  •  [ 寺院 | 桜 ]
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  • 宇陀市榛原区赤埴1684  

    室生寺の南門として、空海の高弟、賢恵が創建したとされる古刹。

    真言宗室生寺派の寺院で本尊は十一面観音。平安時代前期の嘉祥3年(850年)に空海(弘法大師)の高弟・堅恵(

  •  [ 歴史的建造物 | 庭園 ]
  • 今西家書院
  • 奈良市福智院町24-3  

    室町時代の典型的な書院造りを伝える国の重要文化財。

    銀閣寺の東求堂と同じく室町中期の書院造りの最も古い遺構を残しているといわれている。庭を望む書院の落ち着いた

  •  [ 神社 ]
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  • 御所市森脇432  

    願い事を一言のみ叶えてくれると信仰を集めて「いちごん(じ)さん」と呼ばれ親しまれている。神宮寺として一言寺

  •  [ 乗り物 ]
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  • 御所市櫛羅2503-1  

    葛城山登山口から山頂まで、1421m(高低差561m)を約6分で結ぶ。

    標高959mの葛城山は、「一目百万本」ともいわれるツツジで有名。窓の大きなボディは360度見渡せ景色はすば

  •  [ 神社 ]
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  • 葛城市柿本187-3  

    柿本人麻呂ゆかりの地。

    石見で死去した柿本人麻呂の遺骸を770(宝亀元)年にこの地に改葬し、社を建てたと伝わる。本堂には、紀僧正真

  •  [ 公園 | 自然 | 展望台 | 桜 | アウトドア ]
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  • 葛城市寺口1563  

    葛城山北麓にある緑豊かな公園。

    起伏に富んだ園内には吊り橋や古墳があり、芝生やブランコ、ターザンロープなどで遊べる。他にも、野外ステージ、

  • 元興寺定番

  •  [ 寺院 ]
  • 元興寺
  • 奈良市中院町11  

    元興寺は古都奈良の文化財として、ユネスコの世界遺産に登録されたお寺。

    南都七大寺の1つに数えられる寺院。蘇我馬子が飛鳥に建立した、日本最古の本格的仏教寺院である法興寺がその前身

  •  [ 寺院 | 花 ]
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  • 五條市野原西3-2-14  

    平安時代末期に平重盛が創建したと伝えられる古刹。

    江戸時代初期から野原城主の畠山義春公の菩提寺として復興、奈良朝の末期、宇智の大野に流されてきた光仁天皇の皇

  •  [ 歴史 ]
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  • 生駒郡斑鳩町法隆寺東2  

    聖徳太子が母のために創建したと伝わる寺院跡。

    現在は塔と金堂跡の基壇(竹薮の中の土壇)に礎石一個をのこすのみ。発掘調査では、中門、塔、金堂、講堂が一直線

  • 當麻寺

  •  [ 寺院 | 花 ]
  • 當麻寺
  • 葛城市當麻1263  

    白鳳ロマンの里ボタンの寺として有名。

    用明天皇第三皇子・麻呂子親王の建立と伝わり、白鳳伽藍を有する古寺。極楽浄土を表した中将姫の當麻曼茶羅で知ら

  •  [ 博物館・資料館 ]
  • 奈良町資料館
  • 奈良市西新屋町14  

    奈良町の一角にある私設資料館。

    奈良市の近世から近代にかけて建てられた町屋が並ぶ地区にある資料館で、庚申信仰で知られる「身代わり申」のお守

  •  [ 歴史的建造物 ]
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  • 生駒郡安堵町窪田133  

    中世武士の居館形式を伝える環濠屋敷。

    10,477�uの広大な敷地には二重に濠が巡り、瓦の載った塀や入母屋造り。大和屋根の主屋、米

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
  • マルコ山古墳
  • 高市郡明日香村真弓  

    真弓丘陵の一角にある24mの多角形墳。床を含む内壁には漆喰がぬられていて、これは高松塚古墳やキトラ古墳など

  •  [ 神社 ]
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  • 大和郡山市稗田町319  

    稗田環濠集落の端にある神社。

    古事記編纂に携わった稗田阿礼を主斎神(主祭神)、天鈿女命、猿田彦命を副斎神(配祀神)として祀る。知恵や童話

  • 与楽寺

  •  [ 寺院 ]
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  • 北葛城郡広陵町広瀬797  

    三間四方の四注造本瓦葺の本堂に弘法大師像がまつられている。

    四注造本瓦葺きの本堂に、1373(応安6)年に僧行盛が作ったといわれる弘法大師坐像(在銘空海像としては奈良

  •  [ 温泉地 ]
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  • 五條市新町  

    微白濁泉は、7種のミネラル成分を含み湯冷めしないと評判

    大和盆地の西南に位置。「リバーサイドホテル」の敷地内に総木造の温泉専用館がある。地下1300mから湧出する

  •  [ 神社 | 自然 | 桜 | 紅葉 | 花 ]
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  • 吉野郡上北山村小橡  

    地元の氏神である水神を祀る。

    祭神に天之水分(あめのみくまり)神と、国之水分神を祀り、1450年代(長禄年間)以前の創建と伝う。境内に植

  • 千手院

  •  [ 寺院 | パワースポット ]
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  • 生駒郡平群町信貴山2280-1  

    信貴山真言宗の大本山。

    朝護孫子寺の最古の塔頭で、同時に最古の建造物(書院)を有する。本尊は毘沙門天。境内には十一面観音を本尊とす

  •  [ 寺院 ]
  • 東大寺 四月堂
  • 奈良市雑司町406  

    正式名称:三昧堂、国指定重要文化財

  •  [ 碑・像・塚・石仏群 ]
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  • 高市郡明日香村平田  

    終末期の八角墳。

    天皇陵の特徴である八角形墳で、文武天皇の墓ではないかという説が有力だが、明らかではない。

  •  [ 神社 ]
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  • 橿原市地黄町  

    柿本人麻呂を祭神とする神社。

    祀られているのは万葉歌人で三十六歌仙である柿本人麻呂(かきのもとのひとまろ)。本殿は一間社隅木八春日造りで

  •  [ 神社 ]
  • 檜原神社
  • 桜井市三輪  

    大神神社の摂社で元伊勢の一つ、天照大御神を祀る。

    御神体は磐座と神籬で本殿や拝殿はなく、独特の形をした三輪鳥居だけが立っている。香具山、畝傍山、耳成山をはじ

  • 栄山寺

  •  [ 寺院 ]
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  • 五條市小島町503  

    奈良時代の建築である八角堂(国宝)があることで知られる。

    栄山寺は古くは前山寺(さきやまでら)と呼ばれ、藤原武智麻呂(むちまろ)が養老3年(719年)に創建したと伝

  •  [ 神社 ]
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  • 奈良市菅原町518  

    菅家の祖廟であり、菅原家発祥の地。

    祭神は天穂日命・野見宿禰・菅原道真。菅原道真が牛に乗って大宰府に流されたという故事にちなみ、境内には牛の像

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